FC2ブログ
topimage

2018-08

六道参り2018 - 2018.08.08 Wed

お盆がはじまった。



DSC01467.jpg



東山は清水坂の西、六道の辻
六道珍皇寺、西福寺、六波羅蜜寺とならぶ。平安時代は葬送の地であったから町名の轆轤(ろくろ)町は本来は髑髏(どくろ)町なんだとか。




DSC01469_20180807182939cd7.jpg




毎年一番にお参りするのは小野篁地獄通いの井戸があるという六道珍皇寺
門から本堂まで、両脇に高野槙や蓮の花、ホオズキなどを売るお店がならぶ。




DSC01470.jpg




ホオズキは鬼灯とも書くんだな。この灯りをたよりに亡者が帰ってくるというイメージ。




DSC01473.jpg




あら?
今年は熊野観心十界図がでてない、、、
あまりの暑さにいたむのでやめたのかな、初日だからかな。
(熊野観心十界図:中世から近世、熊野権現勧請のために諸国をあるいた熊野比丘尼とよばれる尼僧たちが用いた絵解き、地獄〜極楽の図)(例年と違う場所にあった、という情報あり)




DSC01476_20180807191200cd4.jpg




例年は拝んで帰るだけなのだが、今年は義母の初盆である。本来旦那の実家でするべきところ、今年は義兄弟に諸般の事情があって、各家ですることになったから、はじめてここで水塔婆をおさめることにした。
お坊さんに戒名(または俗名でも)を経木に書いてもらう。
私は1枚だけだが、御先祖様たくさんの経木を書いてもらう方も多い。(実は1月になくなった愛猫シェルのも欲しかったが、さすがに顰蹙だよね(^_^;)





DSC01475_20180807182927e70.jpg




お線香の煙を浴びて、




DSC01471.jpg




迎え鐘を撞く。
ここの鐘は地下にあって、ほんまに地獄の釜の蓋が開きそうな陰にこもった音がするので、につかわしいな、と思う。




DSC01484.jpg




賽の河原に経木をおさめて高野槙の枝で水をかける。
今は亡き義母を思う。
経木にシェルの名前を心で書いたが、優しい人だったから、猫といっしょにすんな!とかは、きっと怒らないと思う。




DSC01485.jpg




お精霊(しょらい)さんが、迷わず帰ってこられるように、依り代となるのが高野槙。
今年ははじめて一枝もとめた。




DSC01490.jpg




高野槙はよい香りがするのな。

背景は有名な幽霊子育飴のお店




DSC01491.jpg




さらに西へ、西福寺
ここで毎年祈願銭(なかみは5円玉、持っていると願いがかなうという)をお返しして,新しいのをいただく。今年の祈願は、また来年もかわらず交換しに来られますように、だ。




DSC01492.jpg




一年に一度の「壇林皇后九相図」との再会もはたす。
ここは夜の方が雰囲気がおどろおどろしくすてきなのだが、なかなか夜は出づらい。




DSC01494.jpg




その南、六波羅蜜寺
そう、清盛の六波羅探題はこのあたりにあったのだ。
ここも提灯がいっぱいだから、やっぱり宵がいいだろうなあ。




DSC01495.jpg




ここの迎え鐘も地下にあるが、ほとんど並んでなくて、すぐ撞ける。

更に南下すると、恒例の、、、、




DSC01498.jpg



五条坂陶器市だ。
あちこちの店や露店を冷やかしてかえる。



DSC01502.jpg




さて、高野槙だが、、、、こんな飾り方でいいのだろうか???(^_^;
うち、仏壇がないの。



   ********


今年も恒例の夏旅にでかけます。

よって、ブログはしばらくおやすみします。
みなさまもよい夏休みをおすごしください。

帰ってきたら、もっと京都も涼しくなってますように〜〜(´・Д・)」




オリヒメヲイツキマツル〜今宮神社・七夕祭2018 - 2018.08.07 Tue

今宮神社内摂社・織姫神社の失われた七夕祭が、神社と地域の人たちが中心の「オリヒメ実行委員会」の努力で復興したのが3年前であると聞く。



DSC01418.jpg




織姫社は西陣などの糸偏業界の信仰も篤く、室町の綾傘鉾との関係もあるゆえ、2年前お誘いいただいいた。とても幻想的ですてきな演出と、地域の人たち、特に若い人たちの、祭を盛り上げようという心意気がすばらしかったので、今年も是非にと参加させてもらった。(招待状と申し込みが必要だが)




DSC01432.jpg




織姫社
神社の脇には織姫のシンボルであるところの杼のオブジェ。

御祭神は栲幡千千姫命(たくはたちぢひめのみこと)、栲(たく)は梶の木の繊維で作った白い布白妙(たえ)であり、七夕に梶の葉を飾るのはここに起源が、、、と2年前に学習したのに、いまいちど自分の2年前のブログを読んですっかり忘れていることに気づいた(^_^;




DSC01421.jpg




夕刻、斎行の始まりを待つ間、受付でもらったあぶり餅券をつかう。今年はかざりやの方にあたった。ちなみにもう一つは直会の赤飯券。




DSC01424.jpg



受付でもらったうちわ

これの裏側に今年の詠唱用の和歌が書かれている。
ちなみに今年の歌は斎宮の女御(三十六歌仙で人気の!)「琴の音に 峯の松風かよふなり いずれの緒よりしらべそめけむ」
琴は乞巧奠でもかかせぬ飾り物、そして糸偏つながりの糸の楽器だからね。




DSC01429.jpg



境内では直会の準備完了。

さて、、、、2年前は撮影OKだったが、今年は撮影禁止のため、画像をお見せできないのが残念であります。(2年前のはこちら)


神社に火が入り、打楽器奏者で芸術監督でもあるツトム・ヤマシタさんがかなでるサヌカイトとシンセの不思議な音楽が雰囲気をもりあげ、古代の衣裳をまとい鈴を手にした巫女の導きでオリヒメ降臨、今年はお一人だったがほんまかいらしい美少女であった。

オリヒメさんが社の座におつきになると、次々に神饌が捧げられ、本物の琴のしらべ、祝詞、暮れてゆく境内の灯り、ほんまに幻想的で厳かなページェント。




DSC01430_20180805213230d94.jpg




拝殿にオリヒメさんがうつられると、神社の門のほうから聞こえて来る,すでに懐かしの祗園囃子。
室町の綾傘鉾のお囃子と棒振り踊りのみなさん登場。そして拝殿での超高速棒振り踊り!
いったん鎮火した祗園祭へ思いがまたもえあがるわ〜。




DSC01452.jpg




さらに拝殿にて、さきほどの斎宮女御の歌を神職、大徳寺のお坊様、楽士、などの方々で唱和される。(中に知った方が複数、、、(^_^;)




DSC01448.jpg




いよいよお楽しみの直会(なおらい)の時間、用意された飲み物、赤飯やご馳走の数々、みんな境内の思い思いの場所でいただく。



DSC01456.jpg




こちらは神社がご用意くださったバイキング形式のごちそう




DSC01454.jpg




こんな装束の方もまじって、、、




 DSC01461.jpg




神社の中の座敷で宴会をするグループもあり、、、

その間も太鼓のグループや、雅楽や琴の演奏がくりひろげられ、、、

そして何人の知った顔にであったことやら。自宅から遠く離れた紫野の地なのに、人とのつながりがこうしてできたことはありがたいことだと思う。




DSC01464_201808052132283e3.jpg




そして「持ち歩く」竹の茶室・帰庵に再会!
昨年泉屋博古館の中庭でお茶を一服よばれた茶室。

↓ そのときの帰庵の画像


。 P5270033_20170531225523900.jpg



DSC01465.jpg 




お点前はこの茶室を大徳寺・大慈院のご住職と一緒に作ったという本業・大工さん。
この帰庵を持って、ヨーロッパにもいかれたという。さらにこの方、3Dプリンターを駆使して、今では泉屋のお土産のお菓子になっている、中国青銅器”虎卣(こゆう)”を模した落雁の超精密な型を作った方でもある。




DSC01460_2018080521322408c.jpg



ほろ酔い加減で、美しい宵を存分に楽しませてもらった、今宮さん、氏子ではありませぬが、しょっちゅうお参りにいっているのに免じて、また来年もひとつよろしく!
オリヒメ実行委員会の皆様、ご縁を繋いで下さった方々、ありがとうございました。






白沙村荘蓮池驟雨 - 2018.08.05 Sun

銀閣寺畔、学生時代からおなじみの白沙村荘(橋本関雪記念館)



DSC01311.jpg




その広大な庭園の蓮池が盛りと聞いたが、訪れたのは野分が去った翌日であった。




DSC01314_201808032109216de.jpg 




一夜にして蓮の花は散ってしまったが、如雨露の口みたいな蓮の実は好きである。




DSC01318.jpg 




蓮池の上にせりだすようなこちらの茶室から眺める蓮池の景色もすてきだ。




DSC01329.jpg 




床の間には花の代わりに昨夜散った蓮華




DSC01321.jpg




蓮にちなんで蓮根で作った和久傳の「西湖」をお菓子に




 DSC01325.jpg 




Nさまのお点前でお茶を一服喫する。
ああ、極楽極楽

台風の後で一時的とはいえ暑気もはらえた。




DSC01328.jpg 




茶室でゆっくりしていると、驟雨!
大きな蓮の葉が雨に打たれる。




DSC01344_201808032109330e4.jpg 




うなだれる花もあれば庭園の木は潤い、池の水紋も美しい。

着物で、しかもたよりない日傘しかもっていないのに、こういう時はなんかうれしい。(笑うしかない(^_^;)



DSC01341.jpg 




池のあちこちで、ししおどしよろしく、はちすに溜まった水がちょろちょろとこぼれる音が心地良い。




DSC01331.jpg 




ほんの一瞬で、またすぐに炎暑はもどってきたけれど、このひとときはまさに「涼」










田中一村展ー生誕110年ー〜佐川美術館 - 2018.08.03 Fri



DSC01388_20180731212124edf.jpg




琵琶湖の畔、佐川美術館
今日も雲ひとつない晴天炎暑である。




DSC01390_20180731212126c5c.jpg



琵琶湖を模したような水面が涼しげ。



DSC01392.jpg




蘆の向こうは楽吉左衛門当代が設計した半水面下の茶室がある。何度か拝見しているが、今回の目的はそれではなく、、、



DSC01401_20180731212127796.jpg




田中一村展

彼の名前をはじめて知ったのはもうかれこれ20年くらい前になるかな。大阪で展覧会があった。主に奄美時代のTHE 一村、というあの絵がメインで、もう見るだけでむせかえるような亜熱帯の空気を感じ、圧倒されたのだ。




IMG_2340.jpg




その時に買った絵はがきを(右の2枚、左の図録は今回買った)まだ持っている。




DSC01396.jpg




今回は生誕110年、ということで天才といわれた子供時代から、南画の時代、琳派風の時代、と奄美で開花する以前の作品がメインで、ちょっと物足りなかったのだが。



DSC01393_20180731212118cda.jpg




小さい頃から絵の天才といわれて育ったが、院展など大きな賞をついにとることができなかったのが契機で奄美大島へ移り住んだ。




DSC01391.jpg




紬工場につとめて生活費をかせいではいたが、奄美での生活は極貧であり、その中で絵を描くことを是とした一村、ついにあの熱帯の絵を開花させるのだが、その作品は生前あまり世に出ることはなかったのだ。(昭和52年69才で亡くなる)




DSC01395.jpg




展示では、奄美に移り住む前の千葉時代の絵が多く、あの奄美の絵を予感させるような絵も何点かあって、特に植物と鳥の絵は写実的ながら、色がビビッドで美しい。
とりわけいいな、と思ったのが「秋色図」。ツルウメモドキとか山葡萄とか小さい枯れた実がびっしりと細かく書かれているのと、紅葉した楓の葉の深い赤。

(一村の画像はここでたくさん見られます。秋色図もあるよ)




DSC01397.jpg




でもなんといっても奄美時代の絵がやはりすばらしい。色彩と構図に圧倒される。

写実から琳派っぽい絵になって、構図はむしろアバンギャルド。
やはり熱帯の不思議な絵を描いたアンリ・ルソーを私は思い出す。でも一村の方が好き。


今回の展示にはなかったのだが、ビロウ樹や蘇鉄の葉っぱがこれでもか、と画面一杯に描かれている絵もいいなあ。




DSC01407.jpg




これこれ!(図録の裏表紙)

これも覚えているわ、20年以上前に見たことを。
「アダンの海辺」

スコールでもきそうな、不安な色の雲や、空、その下にたわわになるアダンの実。

ちなみにアダンというのは熱帯の植物で、その実は食べられないこともないが見た目ほどおいしくないのだそうだ。





DSC01408.jpg




当時大きなアダンの実に目が行って、ディテールを見落としていたが、この絵の下の方、砂浜の描写が実はすごいのな。これは実際に見てもらわないとわからんと思うが。波の描写もすごすぎる!

見終わって、一村に再会できてうれしかったが、やっぱり奄美時代のをMore please!




DSC01400_20180731212135110.jpg




美術館のカフェでは天井に映る波紋が美しい。



DSC01406.jpg




さて、この琵琶湖大橋をわたって、帰ろうか。
(堅田から守山方向では車の走行音が「琵琶湖周航の歌」になるのよ。メロディーロードという)




「日本のイタリア料理屋」fudo - 2018.08.01 Wed

久々の月イチグルメ倶楽部会員約二名、(最近全然月イチになってないけど、、)今回の部活は市役所の近く、御池通りに面したビルの地階、日本のイタリア料理屋fudoさんで。




DSC01346_20180729230806000.jpg




なにやら山羊みたいな看板が、、、と思ったら、ニホンカモシカの絵なのね。
ちなみにfudoとは(日本の)風土のことらしい。




IMG_2314.jpg 




メインはカウンター席、インテリアはシンプルでスタイリッシュ。
いそがしくきびきびとたち働くシェフやスタッフは、白いシャツに黒いエプロンで、これもおしゃれだった。




IMG_2315.jpg



ワインは主に日本産をそろえてはるということで、いただいたスパークリングワインも山形県産。(高畠ワイナリー)

「日本のイタリア料理屋」を標榜するだけあって、食材も調理も「日本」にこだわっているのだという。
こちらはコースはなく、自分でいろいろチョイスして楽しめるのがいい。私はメインはパスして前菜を多種類いただこうと思う。



IMG_2316.jpg



メニューには「ポサラ」とかんとか書いていて、なんの料理かわからんがオススメ料理だったので、頼んでみる。でてきたこの皿をみて、ん?んんん??
テリーヌ?ステーキ?

いえいえ、焼いたサバではさんだ押し寿司風のポテトサラダ九条葱ソースかけ!
ポサラってポテトサラダのことなんか。飲みやさんの突き出しの定番がこんなにおされになるなんて!




IMG_2317.jpg



次なる前菜は、生ハムの下にかくれているのが、なんと水茄子。
日本の食材へのこだわりですね。




IMG_2318.jpg 




もう1品の前菜は牛すじ赤ワイン煮込みの酒粕ソース。
このソースが、まったりこってり、とっても美味しくって、日本酒好きにはたまらない。すじ肉が柔らかくて、ていねいに煮込みしはったんやろな〜と。




IMG_2319.jpg




カウンターのはしっこに、、、あれはギャラリーYDSさんでお馴染みのRe:planterではないか。照明の中の盆栽とでも言おうか、この狭いガラスボールの中でほんとうに季節が巡る不思議。




IMG_2320_20180729230821a39.jpg




イタリアンだから、パスタもね。
ソースが鯛の出汁をつかって、青のり、葱、そしてカラスミを削った物かけ。見事なイタリアンと日本料理の(おされに言うと(^_^;)マリアージュ。

以前は鯛の出汁にあわせて鯛の卵のカラスミ(そんなんあるんや)を使っていたらしいが、それが入手できなくてボラのカラスミを使っておられるとか。いや、ボラで充分美味しいが、鯛のカラスミってどんなんか、ちょっと興味がある。





IMG_2321.jpg




これは部員2号(私が1号)が頼んだメインの鴨肉ロースト。
この黄色いソースがなんととうもろこし!
ソースがめちゃうまだったので、横から手をだしていただいた。上にのっかっているハーブはローズマリーかと思ったでしょ?違うの、紫蘇(花紫蘇)なのw( ̄o ̄)w




IMG_2323_20180729230818a55.jpg




デザートその1
トニック水の上にうかべたレモンシャーベット、チーズムーズ、メロンシャーベット
トニックの苦みが効いてとても美味しい。




IMG_2324.jpg




デザートその2
トマトのコンポートに塩バニラアイスクリーム
味覚が単純な(ゴメン)2号にはこれがえらい美味しいとうけました。



腹八分でとめたつもりがコーヒーをいただく頃には例によってお腹がはちきれそう。
でも満足、しかもこのお値段でいいのですか?というくらいコスパ良好。

子供連れの家族や、おじさまのお一人様などもおられて、雰囲気はカジュアル、ちょっと仕事帰りに晩飯、というのにとてもいい。こんどはここでお一人様やってみようかな。






NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

最新コメント

プロフィール

しぇる

Author:しぇる
京都へ移住する前から書いているブログなので、京都移住後もタイトルに愛着がありこんなタイトルです。でも「もう・住んでる・京都」です。旧ブログから引っ越ししてきました。

最新記事

カテゴリ

未分類 (9)
茶の湯 (238)
茶事(亭主) (29)
茶事(客) (71)
茶会(亭主) (5)
京のグルメ&カフェ (57)
町家ウォッチング (7)
弘道館 (7)
岡崎暮らし (58)
MUSIC (4)
能・歌舞伎 (37)
京都めぐり2018 (15)
京都めぐり2017 (30)
京都めぐり2016 (34)
京都めぐり2015 (34)
京都めぐり2014 (39)
京都めぐり2013 (36)
京都めぐり2012 (6)
本・映画 (10)
美術館・博物館 (63)
奈良散歩 (23)
大阪散歩 (1)
着物 (6)
京の祭礼・伝統行事 (42)
祗園祭2018 (11)
祗園祭2017 (17)
祗園祭2016 (18)
祗園祭2015 (16)
祇園祭2014 (13)
祇園祭2013 (14)
修二会2018 (4)
修二会2017 (4)
修二会2016 (3)
修二会2015 (3)
修二会2014 (3)
修二会2013 (3)
その他の町散歩 (6)
京都和菓子の会 (3)
イスタンブール・カッパドキア紀行2013 (8)
パリ紀行2014 (7)
英国田舎紀行2015・湖水地方とコーンウォール (7)
ノルウェー紀行2016 (4)
古筆 (1)
ポルトガル中部〜北部紀行2017 (7)
京都でお遊び (5)
ギャラリー (4)
暮らし (4)
中国茶 (26)
京都の歴史・文化について勉強 (2)
過去ブログ終了について (0)
猫 (1)
滋賀さんぽ (1)

月別アーカイブ

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR