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2020-01

年に1回・年末のお稽古と家族初釜 - 2020.01.07 Tue

今年も年末おしつまった大晦日に、年に一回のお茶のお稽古@陶々舎



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E子先生のところへ、駆け出す孫1号2号



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床はもうお正月の室礼
日蔭の蔓を舎主が毎年どこかから調達してきはる。かっこいい。



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もう3年目になる孫1号
始めたのが5歳、昨年は両手で帛紗をたたんだが、今年は本格的な帛紗さばき
これが一番むつかしい山かもね



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昨年はオブザーバーとして参加、今年は5歳になるのでお稽古はじめた孫2号



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茶筅ふるのだけは家でやっているから得意

1年に1回しかいけないので、なかなかものにはならないが、小さい子に教えるのが上手なE子先生の御指導よろしく、さらに柔軟な若い頭でそれなりに残る物はあるようで感心する。
お茶会で活躍してくれとはいわない。将来大人になって、そういえばばあちゃんとこんなことしてたな、と思い出してくれればいい。茶席に行くことがあれば、なんか懐かしい、、と思ってくれればそれでいい。



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帰りはお約束の今宮神社へお参り
年末はあぶり餅が食べられないので(正月までかざり屋も一和も長期休業)、昨年は夏にわざわざ食べに連れて行った。美味しかったそうである。



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さて年が明けて、平安神宮へ初詣
すんごい人
団体さんが旗たてて来てるもんなあ。正月くらい地元の神様んとこ言ったら?とついいぢわる言いたくなる。


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初詣のあとは恒例の家族初釜
子供受けしそうなお菓子を選んでおいた。



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今年は息子のお嫁ちゃんも、孫3号(1歳児)も参加したのでぎゅうぎゅう。
にぎやか。お茶するのは私だけだが(1号2号はまだまだ)それでもちゃんとつきあってくれるのがうれしい。



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とうとう今年は孫1号が私のぶんは点ててくれるようになった!
めでたい!!



茶席付き〜O先生茶道講座3回目 - 2019.12.17 Tue

ご好評いただいた、、、というより自分が楽しいから(^_^;という方が勝っている古美術のO先生茶道講座、半年ぶりに3回目開催。



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前回は夏越のころであったが、今や年の瀬とクリスマスとてんこもりでおしよせる季節である。



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というので玄関も和洋折衷のわけわからない装飾になってしまったが、、、、



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さて、今回の講座のテーマは「墨蹟」
茶会の掛物に墨蹟が使われ始めた歴史から、禅宗初祖達磨からの法統、中でも有名な禅僧の墨蹟をスライドを見ながら勉強。


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この法統、法系統の知識は、茶道検定で勉強したことが多いに生きていると今でも思う。試験をうけるとなれば、真剣さがちがうもの。それでも出て行く知識も多くて、今回またがっつり復習。



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禅僧のいろんな逸話も面白くて、今回は無準師範の「潮音堂」が庄内藩にわたったいきさつと、宗峰妙超のマクワウリの逸話、これらは初めて聞いたのでとてもおもしろかった。



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東福寺開山・円爾弁円(聖一国師)が日本に持ち帰った師匠の無準師範の墨蹟のうち、堂々たる三文字「潮音堂」がのちに遠州の手にわたる。客としてきた庄内藩の酒井忠勝はこれはいくらだ?と聞いて遠州が冗談で「一文字千両」と行ったところ忠勝はこれを勝手に持ち帰り、のちに三千両を届けたという。よっていまでもこの潮音堂は山形にある。



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また大徳寺開山の宗峰妙超(大燈国師)は悟後の修行を20年間、ほとんどホームレス状態で市井で行っていた。時の花園天皇はこのえらい禅僧に会いたいと思えど、乞食と国師の区別がつかずみつけられない。そこで国師が好きだというマクワウリを持って町に出向き「足を使わずにこの瓜を取ってみよ。」とよびかける。他の乞食たちは???で近づかない。そこへ一人の乞食が近づいて「ならば手をつかわずに与えてみよ」と言ったので、この人が宗峰妙超であるとわかったというお話し。




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また、来朝しなかった中国僧、来朝した中国僧、中国にわたった日本僧、渡らなかった日本僧のリストがありがたい。ここらへんごちゃごちゃして、いつも混乱するから。




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講座のあとは、小間にてO先生がたくさん持ち込んでくださったお道具を実際に使っての薄茶席。
今回もお菓子は青洋さんにお願いした。つくね芋の淡い色のきんとん、銘を「つとめて(早朝)」。冬はつとめて(枕草子)だからね。



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今回は講座のテーマが墨蹟なのでなんとなくお寺さんのイメージで。
釜は卍釜だし、床は玉舟宗璠の一行物、花入れも堅めの古銅で。薄器の、利休の塗師・盛阿弥の雪吹はすごいいい色してたなあ。蝋色(ろいろ)というの?



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講座と2グループのお茶席のあとは、片付けの前にO先生、水屋のKさん、Y君と4人で水屋ミニ茶会。これがまた楽しいのである。
中でも今日の講座の禅僧の名前の読み方はむつかしいという話から、兀庵(ごったん)普寧ってだれかが「パイ(π:円周率)庵」って読みそうだね、という話で大笑い。



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(Y君に点ててもらっているところ)


考えれば0先生は遠州流、Kさんは薮ノ内、Y君は山荘流、私は裏千家とバラエティに富んだメンバーであった。
ほんまにお世話になりました。また来年もしたいね〜。





まさに<茶道館>!〜お茶友さんの茶室披き - 2019.12.15 Sun

京都のお茶友さんが、かねてから自宅の近くに建てられたその名も<○○茶道館>、茶室披きの茶会にお招きいただいた。



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外の門から玄関までのアプローチ、石や瓦の延段が技あり!

さて、お招きいただいたのは、ご縁あって、コチラを作られた大工さん、庭師さん、左官さんがうちを建てるときの同じチームだったからだ。というわけで、この職方三人さんと一緒に席入りさせてもらった。



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それぞれの技や工夫、苦労話を聞きながらの席入りはとても面白い。
玄関へ入った寄付が変形なので、畳もこんな変形畳ができちゃうのね、(゚Д゚)!
もちろん、大工さん畳屋さんの工夫あればこそ。



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寄付から見えるミニミニ坪庭のたたずまい、南天に排水設備を小石で隠す工夫が。おまじない的意匠でいいわ。



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待合の壁が不思議な陰翳を作っているので、近づいてみると、、、、



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なんと、ひきずり塗という特殊なコテをつかって、年季のはいったテクニックが要る塗り方なのだそうだ。そういえば、この左官さんはお久しぶりなのだが、我が家のトイレと洗面所の<大津磨き>壁を作ってくれた方なのだ。(大津磨きもいまではあまりするお家がなくて、むつかしいテクニックがいる)

ちなみにこの待合は六畳で、ちゃんと大炉も切ってあるという!
昔、この館主さんのお家で、手作り大炉の置炉使って大炉のお稽古させてもらったなあ、、、と懐かしい。とうとう念願のほんものの大炉を手に入れはった!



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点心はそのとなりの八畳の座敷で。
普通のお稽古も花月のお稽古もできるやん!
この喫架も館主のご要望で、標準より幅広い特注品。確かに点心載せたときに安定の幅である。



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三友居さんの点心、館主のお心入れで熱々の燗酒。

大工さん、庭師さんとはずっとご縁あって、以後も時々お目にかかっているので、話もはずむ。やはり話題はこのお家を造るにあたってのご苦労などなど。館主さんからは夢を実現するまでのご苦労などなど。

昨今本格的な茶室を作る人はそんなに多くない。だからどなたかがおっしゃっていたが、こういう建築主さんこそが職人さんを育てている大切な方なのだと。



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老松さんの「霜柱」きんとんをいただいて中立。後座は小間の茶室へ。



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いいな〜独立した腰掛け待合。

それほど広くない露地だがコンパクトに蹲居周りもおさまって、ここは庭師さんの腕のみせどころ。



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あっ!!
垂涎の突き上げ窓!
この雨仕舞が大工さん、一番苦労されたとか。



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敷松葉もゆかしく、蹲居石も風格がある。



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小間は三畳+上がり台目
うちの茶室と構成は同じでデジャヴ感。ただし床は上座床(うちは下座床)
中柱に皮付きの赤松のいい具合に彎曲したのを使い、床柱は栗のナグリ、ディテールには館主さんらしさが。



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またここでも左官さんがええ仕事してます。
粗いスサ壁、玉林院の蓑庵の土壁を思い出した。経年変化でまたよい味をだしてくるのだろう。



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昨今突き上げ窓のところに照明をいれてごまかしていることが多いけれど、ここのは正真正銘の突き上げ窓、ほんとうに採光という点でこれはいい。うらやましい。
館主さんのこだわりぬいた点だろうと思う。



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お弟子さんもおられて茶道を教えておられるが、ここまで各種席が整って、ちゃんと稼働しているお稽古場はそうないのではないかしら。
ここまでこだわって、よい職方さんにも巡り会えて、以前おっしゃってた夢を実現されたのだなあ、、、と感慨深い。きっとご苦労も多かったと思うし。



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濃茶をいただき、続き薄をいただく。
(濃茶が初めての左官さん、目をシロクロ(^_^;)

新しい木の香り、青畳の香り、いずれも清々しい。
この青畳に手をつくのもうれしく、光栄である。




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一座のあとはバックヤードも拝見。三ツ口コンロのあるキッチンまであってうらやましい。(うちは台所から茶室までダッシュしなあかん)
実は二階にも八畳の広間茶室と専用キッチンがあるという贅沢さ!
なんとすでに夏の建具まで用意されていて、畳・建具収納スペースも工夫がある。お稽古となるとやはり道具は一通りそろえないといけないので、収納は大事よ。

あつかましくも全館まるっと見せていただいて後辞す。

ああ、すてきな茶の湯の基地をつくらはったなあ〜と感動、羨望、またよんでもらおうという下心(^_^;ないまぜに、帰路につく。

ほんとうに、このたびは夢を形に!おめでとうございます!!






「はじまりと終わりの茶会」〜本の頁をめくる - 2019.12.10 Tue



月日社



鷹ヶ峰のTH社
今宵「はじまりと終わりの茶会」へ招かれお相伴する。



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待合には席主のお祖父様が100年程前に残した英語の詩集の本が。
茶箱にいれられた椿は供花か



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本の見返しにおじいさまの英語の書き込みがあり。
これは人生という本を綴り終えた人の本



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本席の軸は本願寺にゆかりのあるおじいさまにちなんで、大谷句仏(東本願寺23世・俳句をよくした)の句

  <冬ごもり 読みあまれども 買書癖>



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今宵のゲストは1年間の日本留学を終えて、まもなく帰国するとてもcuteなhigh-school girl。
1年間学校の茶道部にいた。いろんなことを学んで吸収して、それをこれからどう生かして生きていくのだろう。彼女の人生という本はまだまだ序章だ。



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席主の心づくしのおしのぎをいただき、、、



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お茶をいただく。

日本での生活のおわり、新しい人生のはじまり



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お干菓子に、と小さな本が客の数だけ出てくる。
ちゃんと図書分類票もついている。791は茶道



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最初の頁にはお客さんのお名前
次の頁をめくるとそれぞれすてきな詩が



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さらにそっとめくると可愛いお菓子が潜んでいた。
その下に、彼女がわかりやすいようにその詩の英訳poemまで

なんてすてきななんてすてきな!

私の人生の本はもうクライマックスはすぎたかな〜と思うけれど
若い彼女のこれからの人生、どんな新しい頁を次々と綴っていくのだろう。
すてきな本になりますように、幸いあれと願う席主の思いが伝わって心があたたかい。


(本製作:F子ちゃん、席主、その他有能な人たち  お菓子:和菓子青洋さん)




石州流宗家夜咄〜西行庵2019 - 2019.11.29 Fri

真葛が原西行庵、毎年保存会最後の茶会が夜咄である。
毎年毎年、時期は紅葉の真っ盛り、場所は円山公園〜祗園と交通が麻痺するのがわかっていたので、キモノに水屋袴で自転車!(すっかり慣れました(=゚ω゚)ノ)




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今年の夜咄の席主は片桐家の流れをくむ石州流宗家のお家元である。
この日の朝に當麻寺へいったのは記事に書いたとおり、當麻寺は片桐石州と後西天皇とゆかりの深い寺であったので、この席は思い入れが深い。

石州流はご存じのように完全相伝であるから、全国各地にいろんな派の家元が林立している流派なのだが、昭和の初めにこれをなんとか統合しようという動きもあり、そのなかで片桐貞昌(石州 片桐且元の甥)を祖とする片桐家を家元と仰ぐのが石州流宗家であると聞いた。



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待合の小間で片桐家の紋菓・違え鷹羽(鷹の羽根がぶっちがえになっている)をいただきお薄をいただくが、御当代家元が直々にお出まし、しかもとってもおちゃめな方でお話しが楽しい。

待合は令和の御大典にちなむ物で。
掛物が「萬歳」。これは御大典の時の萬歳旗(即位の儀でたくさん幡がたてられるがそのうちの一つ)を紙に正確に写しとった物(だれだったか失念)。大正天皇か昭和天皇の即位礼の高御座の金属製飾りを蓋置にしたてたもの、車軸釜は新天皇をお乗せする馬車の車に見立てて。




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ご宗家は奈良なので、お菓子は奈良の樫舎さんではないか!お得意の葛焼だ。この季節の葛焼もなかなか。正客が弘道館の太田先生だったので、蘊蓄を語ってくださり、楽しい席になる。太田先生、文化庁のイベントで二条城でおこなわれている寛永茶会で小堀遠州に扮し、もう遠州になりきっているので年下の石州を「おい、石見(石見守だった)」と呼び捨てにしそうだと。これでまた大笑い。



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点心席は時代が少し遡って、幕末の水戸藩主・斉彬公(一橋慶喜の父)の瓢箪図の掛け軸。
石州の茶の湯は四代将軍家綱公の茶道指南に選ばれたことから武家に浸透した流派であるから、水戸公も石州流を嗜んでいたのかもしれない。

点心は三友居さんで、煮物椀がスッポン豆腐。熱々で生姜もよくきいてほんまに美味しく体もぽかぽかである。



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紅葉の象嵌も美しい手燭を手にみなさまと雁行する夜咄の楽しみ。
本席ではさらに時代を遡って片桐石州の時代へ。

席入りしてまずビックリしたのは、、、、え?これなに?アヴァンギャルド?な花入れと思った。
西行庵の有名な円相床のまえにぶらーんとぶら下がるバネのような花入れ、下の方に椿が。
これが有名な石州好みの蛇腹花入だったのだ!
長い竹に切れ目をいれてらせんのバネのような形状にしたもの、長さは1mくらいはあろうか。これをあの時代に作ったのか!と感動する。てっきり現代のものだと思ってしまった。(あとで調べたら當麻寺の宝物庫にこれの本歌?があるそうな)
やはり耐久度には弱く、時がたつと折れてしまうものなのだそうだ。

茶杓が石州のライバル?船越伊予守であるのも感慨深い。伊予と石州は将軍家綱の前でそろって茶を点て、結局石州を将軍は茶道指南役にとりたてたのだ。

あと宗家では初釜など格式のある茶会にしか出さない黄伊羅保をこの会にだしてくださった。ここ数日ほんと、黄伊羅保の名品をたくさん見る。これが秘蔵の黄伊羅保かとありがたく拝見。それからこの会を最後に引退させる茶碗といって砂御本を。よくみればつくろいのところからにゅうがはいって、これはもう使えないと判断されたとか。

お家元はそんなお話しをジョークを交えてお話しくださるし、正客の太田先生には勉強になることをたくさん聞けるし、でほんとよい席だった。西行庵さんにも感謝。

帰り道、暗くなった円山公園をまばらになってきた観光客を追い抜いてキモノ自転車でかけぬける爽快感!♪(/・ω・)/ ♪






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