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2024-04

吉田神社節分祭2024 - 2024.02.08 Thu

節分の季節は京都の町がざわつく。すぐそこに近づく立春に心もざわざわする。
あちこちに張られた結界の中で跋扈する魑魅魍魎が、追儺される声が聞こえるようだ。まさしくこの季節はワンダーランド。


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節分と言えば吉田神社なのだ。
学生時代はほぼキャンパスの延長なので、ここしか知らなかった。今でも節分といえば吉田山にのぼる。毎年同じような写真でごめん。
2日の追儺式はどうせすごい人で見えなかろうと諦めて、3日の節分当日の夜にお参り。


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ここも普段はほとんど人に会わない静かな境内だが、節分の3日間は異世界が開く。


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この日の夜23時から行われる火炉祭(古いお札やお守りを一気にお焚き上げ)の準備もすすむ。この日は先日のワンオペ茶事の疲れが残ってて見るのはやめといた。

↓7〜8年前の火炉祭の写真おいとくね。
この火炉祭も一時は灰の処分を巡って京都市と対立して、怒ってしょぼい蝋燭みたいなのに点火するだけになった時もあったっけな。コロナの間、無い年もあった。



かろさい17


毎年同じ事ができる、拝見できることのありがたさはこの年になるとようわかるよ。


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違うことと言えば、山蔭社の前の坂、例年ここには河道屋の年越しそば(節分が新春の前日だからね)のテントがでていたのだが、コロナ以降、今年も出てなかった。


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とりあえず大元宮(吉田神道ご本山全国津々浦々の神々を祀る)へお参りしようと屋台がひしめく参道の坂道を登る。献灯に書かれた店の名前を見ながら、ココ知ってる〜とか思うのも楽しい。


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今年も並んでるなあ。
なにしろ年に3日しか開かれないので、一年に一度のお参りだから。


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厄塚はおさわりして厄を祓うのだが、コロナ以降、今年もおさわりできない!


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吉田(学区名)の役員さんたちがこの日ばかりは紋付き姿なのも好き。


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さて、毎年恒例、生まれの備前国、住んでる山城国、第三のふるさと?大和国だけにお賽銭をおさめてお参り。


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一応伊勢神宮みたいに内宮、外宮があるみたいだが、吉田神道は正直よくわからない。でも頼りない白熱球にぼんやり照らされるこの雰囲気が好き。


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参道にもどり、節分期間はすっかりこの場所が定着した吉田の松井酒造さん。
濁り酒、絞りたて生酒をそれぞれ一杯ずつ。



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昨年乙女達と酒盛り宴会(?)した山蔭社前にて(ここけっこう飲食の穴場、山蔭社=料理の神様だけに??)今年はTさんとふたり酒。


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買ってきてもらったいづ重さんの恵方巻きを肴に。
美味しいわ、やっぱりここのお寿司。恵方がどっちとか全然気にせずに先に腹にはいっちゃったわ。



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そして恒例、菓祖(田道間守)神社へお参り。
毎年願うことは一つ、今年も美味しいお菓子が食べられますように!

豆茶と駄菓子の接待が今年は復活したみたいだが、すでにソールドアウト状態で、かろうじてあめ玉一個いただけた。



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本殿前では梔色のおみくじ。
魔除けの梔(くちなし)染料を使って紙を染めたものがルーツ。もちろん今はプリントやけど。


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お参りがすんで神社の階段の上から眺めるこの景色が好き。一条通にならぶ屋台の灯り。


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手ぶれしてなんか良い感じにアヤシイ写真が撮れた(^_^;


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そして今年も松井酒造の神蔵七曜ゲット!(昔は一般流通してなくて節分のときココでしか買えなかった)


大文字送り火護摩木2023 - 2023.08.16 Wed



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多分、今日の今頃大文字山には送り火が点火されているのだろうなあ、、、と思いつつ今年は仕事で拝めない。


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なので毎年恒例の護摩木奉納だけは行く。
銀閣寺道にもかなり観光客が帰ってきた感じ。


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以前は銀閣寺門前でされていたが、ここ数年は銀閣寺を北に行ったところ、大文字山登山口にある八神社でされている。境内に「大文字山保存会」のプレハブ?があったので、これからはずっと八神社なのだろう。こちらの方がおちつくわ。



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境内にはたくさんの人が護摩木をおさめにきてはった。
松ヶ崎あたりなら、<妙法>、北区なら<左大文字>か<舟形>なんだろうが、うちは学生時代から東山の大文字の麓になじみがあるので、断然ここのなのだ。

なんでこちらなんですか〜?と某TV局にインタビューされたけど、ずっとこのエリアに住んでます!とがっつり標準語で答えたからボツになったやろなあ(^_^; (TVの絵柄的にここは京言葉が欲しいとこ?)


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納める護摩木
薪タイプもあるよ。
今年も無事納めて、今頃しっかり送り火になっていることでしょう。


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昔、2年ほど住んでいた哲学の道沿いを歩いて帰る。


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まだ行けていない旧YDSギャラリーの移転先、nunuka lifeさんの場所もここで見つけて帰る。

今年も無事盛大な送り火で、あまたのおしょらいさん、お帰りになったことでしょう。




嵐山法輪寺・重陽節句法要2022 - 2022.09.12 Mon

嵐山にも観光客(主に修学旅行生が多い)がだいぶんもどってきた。


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往時の賑わいはないもののそれなりに。
嵐山は紅葉を始めた木もそろそろ。



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渡月橋をわたって法輪寺へ。9月9日は重陽の節句、こちらでの法要は4年ぶりである。すでに何回か行っているのは能の仕舞がみられるからだ。ちなみにこちらは裏参道。



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虚空蔵大菩薩・法輪寺。(TV「京都人の密かな愉しみ〜Blue」をご覧の方、あの渡月橋の上で振り返ってはイケナイ十三参りの舞台ですよ〜)

重陽の節句法要もコロナで中止になった年もあり、今年はなんとか、ただし菊酒のおふるまいはないだろうなあ。


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法要は約20分ほど、真言宗のお寺なので、密教荘厳はキラキラ、南無大師遍昭金剛、、、
出遅れたので、お堂の中へははいれず、濡れ縁にて人の隙間から参拝。コロナの時期だがみなさん気合いではようから並んではったのね。


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これが由緒正しい?着せ綿の着せ方。かぶせる綿も五色なのだ。綿にうつった菊におく露でからだを拭って無病息災を祈る。お茶の世界界隈だとかならず茶会のテーマになる伝統文化だが、はたしてどれだけの日本人が「重陽」をご存じだろうか。


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法要のあと、参拝客に菊の花がわたされる。


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これを順番にご本尊に供えていくのだ。
菊の香りがとてもいい。本来なら旧暦重陽(今年は10月4日)のころ、菊の花は盛りだが、まだ暑さの残るこの季節、これだけの菊花をご準備されるのはたいへんだろうなあ、、、といつも思う。


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知人とばったりであったので、菊の写真を撮らせてもらった。

そしてお楽しみの仕舞(正確には舞囃子)「枕慈童」(観世では「菊慈童」だが、こちらでは金剛流なので)


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写真撮影はしなかったが、これは4年前のもの、やはりご本尊に向けて舞うので観客にはお尻をむけるかっこうになる。菊慈童の仕舞(キリ)はすでに習って舞ったことがあるし、キリの部分だけは謡えるので楽しい。ただし謡いも観世と金剛では微妙な違いがある。

  ♪ 所は酈縣(れっけん)の山のしただり 菊水の流れ、、、

このくだりは好きやなあ。
枕をまたいで皇帝の怒りに触れ、酈縣山の山奥に観音経を書いた枕を持たされ放り出された少年、菊慈童は「福寿海無量」の経文と酈縣山の水で若い姿のまま700歳の年を生きるのである。
長寿をことほぐ曲ながら、そんなに長い間一人で山の中ってどれだけの寂寥感だろうと思ってしまうのだが。


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御所人形師・十代伊藤久重作の「菊慈童」
あどけなくそして美しい。菊慈童人形のなかではピカイチではなかろうか。この人形は重陽のこの日のみ、飾られる。


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これは10年以上前にもとめたものだが、この日のみ、法輪寺で入手できる茱萸嚢である。かつて宮中で、端午の節句に薬玉、重陽の節句に茱萸嚢を飾って厄除けにしたという。ちなみに本来の茱萸嚢は漢方にもなる呉茱萸(ゴシュユ)を袋につめたものである。



五山送り火〜3年ぶりフルバージョン2022 - 2022.08.20 Sat

五山送り火、心の中では大文字と単によんでるが、毎年見られるわけではない。仕事の時もあれば旅行の時、疲れてや〜めた、の時もある。昨年、一昨年はコロナの影響で5点点灯となったが今年は久々にフル点灯となるし、曜日周りもよかったので、孫1,2,3号をひきつれて送りに行こう。



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銀閣寺のところにある大文字の護摩木おさめは14日からやっている。例年は銀閣寺門前だったが、今年から(昨年も?)すぐ脇の、大文字登山口にあたる八神社の境内になっていた。


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多くの方が護摩木をおさめに来られている。これで盛大に山でお焚き上げ、ご先祖様を景気よく送り出すのだ。保存会の方々も3年ぶりのこの日をじっと耐えて待っておられただろうな。


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それぞれに名前を書いているところ、子供は絵になるのかTVの撮影取材まであったわ(^_^;


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さて16日当日、前日までに丈を直した(この頃の子達の成長は早い)浴衣を着せて、おしゃれしておでかけ、、、、、のはずが、なんと途中で雷をともなう豪雨に見舞われたのは京都の五山送りの民はご存じであろう。せっかくの浴衣がびしょびしょになったのであった、、、(まあ、晴れ間ですぐ乾いたけれど)


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今年は孫もいるので、五山送りも気合い入れて見せてやろうと、ほぼ全山(最終的に鳥居は見えなかった)見える古巣の大学研究室の屋上へ、昔のツテを頼って登らせてもらう。
屋上のさらに上、パイプはしごを登るけっこう危険な(^_^;特等席である。

この頃には雨は奇跡的に一時やむ。大の字の要の部分だけにチラチラと灯りが見える如意ヶ岳。



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町の灯りも少しセーブされしずまって点火の時を待つ。
ところがやはり最前までの大雨がたたったのか、20時になっても大文字点火せず。


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と思っていたらお先に失礼!とばかり(というか定刻なのだが)左大文字が点火。


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そうこうするうち西賀茂の舟形もお先に〜
見えにくいが左端に左大文字、右に舟形。(こういうスケールなんです、とお見せしたいので)


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15分ほど遅れておお、やっと大が点いた。


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このころ舟形はきれいな舟の形をあらわす。


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大の字、がんばれ〜!

そういえばいままでけっこう大雨でも火は点いていた。昨今のような豪雨では無かったにしろ、それなりの雨対策ノウハウは持っていらっしゃると思う。


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そして松ヶ崎の妙


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昔から思っていたがなんで「妙」は草書体で「法」はたどたどしいほど活字体なのかしら。(元となった字をかいたお坊さんが実は違うのだ)松ヶ崎あたりは今も日蓮宗のお家が多いと聞く。



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舟と妙法の距離感


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そしてやっと湯気をあげながら美しい大の字が浮かび上がった。


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最初に大文字を見たのは中学の時、K大に行ってたいとこの下宿に遊びに行ってつれていってもらったが、当時はまだ交通規制するほど人出は多くなく、加茂大橋のたもとの交番の前でのんびり見たっけ。あれから追いかけてK大行ってその後、京都からでたり入ったり、最終的に京都に住んでるが幾度となく拝んできた。いや、拝むという感覚は年取ってからだな、若い頃は物見遊山でしかなかったが。


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あれがお正月に登った大文字山なんよ、と孫に教えるもわかっているのかいないのか。

今の若い世代はおしょらいさんを迎えたり送ったりとかしらないだろうな、なにせ仏壇すらない家がほとんどだし。かくいううちにもない、、、(^_^;。それでもお盆となればキュウリや茄子に割り箸で足をつけた思い出がある。


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そっくりだが、こちらはやや小型の左大文字である。一番についてすぐ暗くなったように見えたが、なんと復活してさらに明るくなっている。なにかの雨用テクニックを使ったのか?


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やがて大の字も消えていく。
みんなの護摩木の煙とともに、ご先祖様も願いも昇華する。


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ああ、今年も夏が終わったな、、、、

この後、家にかえるとふたたび雷雨、あの一瞬だけ雨がやんで雲間から空が見えたのはほんまに奇跡に近かったのではなかろうか。何かの力を感じる今年の五山送り火。






夏越大祓〜上賀茂神社2022 - 2022.07.01 Fri

6月30日あちこちの神社で夏越祓が行われる。体温超えというどうかしてる暑さにも負けず、1日で茅の輪くぐり4カ所という快挙?をなしとげたが、その最後を飾ったのが上賀茂神社、5年ぶりの夏越大祓である。


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猛暑にもかかわらず、また決してアクセスがいいとは言いがたいのに、たくさんお参りだ。早速儀礼にのっとって茅の輪くぐり、例のあやしい歌(♪水無月の夏越の祓するひとは、、、)を心に念じつつ。(吉田神社では大勢でこれ歌いながらぞろぞろを茅の輪くぐりをするというすごくアヤシイ大祓されるのだが、今年も中止であった)


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大祓で御手洗川に流される人形(ひとがた)に、半年分のケガレを移して納める。名前と数え年を書くのだが、数えいくつだっけ???こんなとこでサバ読んじゃだめよ(^_^;


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かぜそよぐ ならの小川の夕暮れは 禊ぎぞ夏のしるしなりける (藤原家隆)

、、、の世界が息づく。5年前に来た時には、はさんである紙が三角だと認識していたのだが、どうやら四角い紙の両端がたれて丸まって三角に見えたもよう。



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20時行事が始まる前にご神火からきりとられた火で護摩木に点火。そうでなくても体温超えで汗だらだらなのに、この火がまた暑い熱い。少しでも和らぐように扇子持参して正解。


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護摩木は納められた分だけ大量にあるので、次から次へとくべられる。


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水に映る火が美しい。
夏の景色


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浄化の炎は夏に見ても(暑いのをのぞけば)よいものだな。松明フェチなもので(^_^;



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延喜式のころから行われていた夏越祓だが、本来6月だけでなく12月の晦日にも大祓は行われていたという。1000年も昔の情景を思い描く。
ちなみに茅の輪くぐりは比較的新しく、江戸時代からでは、、とのことである。

そうこうするうちに神主さんご一行が、雅楽師さんをひきつれて橋殿にご到着。


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まずは「禊ぎぞ夏のしるしなりける」の歌を詠唱。


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そして行事のハイライト、人形流しだ。


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中臣の祓えの祝詞をBGMに、いったいどれだけあるだろうという大量の人形を指ではじいて流していく。東大寺修二会でも大中臣祓という練行衆が祝詞をあげるという神仏習合的儀式があるのだが、もともと中臣祓は夏越祓(と年越祓)用の祝詞やったんやね。







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人形は次々と流れて行く。
(どこらへんで回収しはるんやろ?)


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流れが速いので、うまくシャッターに捉えきれない。


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そのうちのいくつかは幣の棒にひっかかる。


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人形がおわれば、贖物(あがもの)の木綿と麻を裂いて裂いて、水に流す。これもケガレを切って捨てるという意味だろうか。

 おもふこと みなつきねとて 麻の葉を 切りに切りても 祓えつるかな (和泉式部)

水無月と皆尽きを掛けてあるのが憎いね。


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雅楽の音とともに神職ご一同退席される。


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上賀茂の夜は暗い。
こんな儀式でもないことには夜来ることはなかろう。
さて、上半年のケガレは祓いまくったし、新たな気持ちで残り半年、無事過ごせますように。その前にこの暑さにやられませんように〜。




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