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2018-04

松江散歩 - 2018.03.21 Wed

せっかく4時間近くかけて松江に来たのだから、茶会だけでなくちょっとお散歩




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これは前泊した時の夕暮れの大橋川、さらに向こうには宍道湖がひろがっているはず



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宿で荷解きしたあとは、飲食店街が軒を連ねる京橋通り周辺へ。
お濠の岸辺はきれいに整備されていて夜はいっそう美しい。



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夕食は、元は老舗旅館であったという蓬莱吉日庵さんで。




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母屋は明治時代の建物、旅館としての創業は昭和元年だというから、かれこれ100年近くたっている数寄屋建築。



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庭も広く蹲居や灯籠など、よい雰囲気。
(猫が走り回っていたのも私的にはポイント高し)




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夜の懐石コースをいただいたのだが、京都だったらこれ、確実に3倍近くの値段するよね、の内容。
美味しくて、松江の地酒もちびちびいただく1人飲みのしあわせ。




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翌日、枕流会さんのお茶会の後、帰りの列車の時間まで、主にお城周辺の伝統美観地区を中心にまわる。

左手は城のお堀、右はかつては武家屋敷がずらっと並んでいたという塩見縄手通り。



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今もまだ武家屋敷の格式をとどめる大きな家がたくさん並ぶ。




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松江に来てどうしても味わっておきたかったものが一つあって、これがその「ぼてぼて茶」

沖縄のぶくぶく茶、富山のばたばた茶と同じ系列の飲むと言うより軽食的なお茶である。
左の泡立てたお茶に、右の小皿の中のもの、赤飯、黒豆、漬け物などを投入、かきまぜていただく。農作業の合間、箸を使わずにとれる虫やしないがルーツとも。




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お茶は番茶だが、それだけでは泡立たないので、干した茶の花をいれるのだそうだ。泡立てるのはこんな長い茶筅である。茶筅はさすがに買う気にはならなかったが、ぼてぼて茶は一パック、購入した。家でやってみよう。




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やっぱり国宝・松江城はのぼらんとね。着物であったが、がんばって最上楼までのぼったよ。



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慶長16年創建、ここの一番のご馳走はやはり宍道湖の眺めだろうな。創建したのは堀尾吉晴という武将だったが、そののち次々と城主を替える。このあたり岡山城も同じだったな。




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そこらへんの歴史も知りたくて、次に向かったのは、、、、




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松江歴史館
この日は無料開館日でたくさんのちびっこたちもやってきていたから、ゆるキャラさんも大奮闘中。
ここで松江の歴史、街のなりたちなど学習した。




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ここにはいっているきはるcafeの和菓子がまたすごくかわいくて感激。なんでも和菓子で受勲された職人さんの手作りだそうだ。たしかにこの色と具象の造型は京菓子ではまずみられないものだが、それが松江という町にはとてもにあっている気がした。





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目の前の濠には観光周遊舟もたくさんでていて、気持ちよさげである。時間があれば舟で濠めぐり、したかったなあ。




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ふたたび塩見縄手にもどって、田部美術館へ。



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これは茶会の会場であった赤山茶道開館も造った田部長右衛門(23代)が、家に代々伝わる茶道具のコレクションを公開するために建てた美術館である。
不昧公ゆかりの茶道具から、出雲焼(楽山焼、不志名焼)のコレクションでまたすばらしかった!



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なんとあの古染の葡萄棚水指もあるんよ〜♪
半使、三島、刷毛目、堅手、絵高麗、、、と垂涎の高麗茶碗がならんでいるところはもう、、、、(((o(*゚▽゚*)o)))




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ほんまにこの田部さんという方は松江の茶の湯、伝統芸術に対して多大な貢献をされた方だったのだなあ。こういう方をかつて知事に持った島根県民はさいわいですね。(口は出すが本質的に貢献していないどこぞの首長とえらいちがい、、)





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最後に松江といえばやはりこの人もわすれてはいけない小泉八雲さん。
その松江の旧宅が一般公開されている。
といっても実際ここに住んだのは元松江藩士の娘セツとの新婚時代の五ヶ月間だけなのだが、著書「知られざる日本の面影」で、この家の記載がたくさんされているという。




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三方をそれぞれ雰囲気の違う庭にかこまれ、開放的な作りで、もとは武家屋敷であったそうだ。




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奥の机は八雲が使っていた椅子と机を正確に復刻した物。椅子とのバランスが奇妙で、目の悪かった彼の独特の姿勢をここから想像することができる。




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隣は小泉八雲記念館
「怪談」の作者として、あるいは失明した左目を気にして右の横顔しか写真に撮らせなかった、などは知っていたが、それ以外はほとんどしらなかったなあ、と実感。

彼はギリシャ生まれ(母がギリシャ人)のイギリス人で、文筆で身を立てるべくアメリカに新天地を求め、そしていつしか日本に流れ着き、ここを終の棲家としたのだ。
彼とセツの間に4人の子供がいたのもしらなかった。この子どもたちの家族写真がたくさん展示されていて、彼らのその後も知った。家庭人としての彼のひととなりを垣間見ることができた。




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いそぎ松江旅で、時間があればまだ行きたいところは山ほどあったのだが、、、

お土産に買ったのは彩雲堂さんの和菓子「彩紋」
これは隠岐島が実家のかつての同僚が、よくお土産に買ってきてくれたもので、とても懐かしい。






堺に利休の面影をもとめる - 2016.12.16 Fri

乙女の茶事のあと、せっかく堺に来たのだから堺の町の利休ゆかりの場所をたずねてみよう。

堺は言わずとしれた利休のふるさと、そして桃山時代の茶人達が活躍した場所でもある。それでもなかなか堺まで足がむかなかったのは、現在の堺ではそれをしのぶよすががほとんどないからなのだった。

ところが堺市もこれではイケナイと思ったかどうかしらないが、こんな施設をつくらはったのだ。



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さかい利晶の杜
堺出身の千利休、与謝野晶子を顕彰して堺の歴史に興味をもってもらおうという観光施設で昨年オープン。




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千利休パートはなんと三千家の肝いりなので、お茶をやっている人にも十分楽しめる施設になっている。もちろん経験のない人はより興味をもってもらえるのではないだろうか。

これは表、裏、武者小路の三千家それぞれの茶室で、中で茶道体軒もできる。かなり利休パートに力入っている感じ。(というか、いままで利休をフューチャーした施設なさ過ぎだよな、堺市)



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せっかくだから裏千家の風露軒を撮影。とても近代的施設の中にあるとは思えない立派な数寄屋。どこかのお屋敷の中にはいったみたいな気分。



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西江軒、これ表さんだったかな??茶の湯体験と行っても茶室とは言えないようなところでちょこちょこっと、、、という施設が多い中、こんなところで体験したら、絶対お茶やりたくなるんじゃないだろか。



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大山崎にある利休の茶室・国宝待庵を写した本格的なさかい待庵の体験もできるが、こちらは予約が必要なため残念。




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立礼席の南海庵(南宗寺の和尚さん命名)。
この日のご担当は武者小路千家。ちゃんとお点前もされ、茶道初心者への解説もあり、なかなかここまで本格的な呈茶が楽しめる施設は京都にもないんじゃないかしら。



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お菓子をいただきお薄一服よばれる。



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お茶碗の模様は利休屋敷跡の椿の井の模様。

ではその利休屋敷跡へいってみよう、、、、って利晶の杜のすぐお隣(^_^;




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おお〜!!
なんかいつのまにか竹垣ができてりっぱになってる!!ここ、以前はなんのへんてつもない空き地に井戸の後があっただけなんだよ。利晶の杜オープンあわせて整備したらしい。解説のボランティアさんまで駐在。



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利休遺愛の椿の井。
ただしそういう言い伝えは他の場所にもあるのではっきりとはしないらしいが、そう思えばまた楽しいではないか。




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これは屋敷跡から利晶の杜をふりかえったところ。文化財、観光資源としての利休の活用法にようやく気づいたか、堺市(*^^)v


ここから20分ほど歩いて、やはり利休ゆかりの南宗寺へ。



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とちゅう堺のお菓子と言えばこれよね、のかん袋さんでくるみ餅を買う。



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人気なのでけっこうお待ちの人が。この寒いのに氷くるみ餅(文字通りかき氷が上にのってるやつ)を食されている方も。くるみは胡桃ではなく、餅をくるむ、からきているそうでくるんでいる餡のレシピは門外不出なのだそうだ。



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さて、臨済宗大徳寺派・南宗寺。
夕暮れ時で本堂とかにははいれなかったけれど、広い境内を歩く。



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重要文化財の山門〜甘露門とも。


開山は大林宗套、当地の支配者であった三好長慶の依頼による。武野紹鴎、千利休が禅の修行をした縁の寺で、いまでもここでは月釜や利休忌の茶会などがおこなわれている。いままで利休がらみで堺へ行きたい、と思ったのはこの南宗寺の存在だけだっな。




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利休の生きた時代、奈良の今井町と畿内の富を半分にしたといわれるほど栄え、また力をつけた町衆の茶の湯への傾倒がいちじるしかった堺の町の雰囲気は今はもうないが、それでもここのお寺の境内を歩いていると、当時の雰囲気を想像できるような気がする。




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この奥に月釜などおこなわれる茶室があるのだが、当然しまっていて、近づいたら防犯ブザーがなったので(^◇^;)あわてて退去。



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さきほどの利休屋敷跡にもあった椿の井がここにも。



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山上宗二の供養塔まであるんだ。




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おや、もう月もでてきた。そろそろおいとましよう。




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帰りは阪堺電車で。
狭い両脇に家が建ち並ぶ線路をはしることで有名なチンチン電車だ。



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あ、来た来た。
これで天王寺まで約40分。こんな長い距離を単一料金ではしる路面電車を他にしらない。




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帰宅して、今日一日の楽しかった茶事や堺散歩を思い出しながら、もちかえったくるみ餅を食す。一見ずんだのようだが全然ちがうのよ。美味美味!



<おまけ>


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これは他日堺の某ホテルで講演会を聞きにいったときのもの。
部屋の名前が「利休1」とか「利休2」とか。
だれかが「利休1000はないんですかねえ。」とナイスリアクション!


名店もりだくさん!丹後半島エクスカーション - 2013.02.12 Tue

東山がこんな薄雪化粧の日。

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丹後半島はさぞ雪が深いだろうと、、、、

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雨草履としっかり防寒でおでかけ。

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京都からJRで1時間ちょっと、日本海側はやはり結構な積雪です。
豊岡におすまいのそらいろつばめ様ご夫婦にお誘いいただき、きょうは丹後半島1日エクスカーション。ご夫婦の豊富な人脈と、ご自分の足で確かめられたお気に入りスポットを案内いただきました。博識なそらいろつばめ様の立て板に水、の豪華ナレーション付きで(^▽^)/

まず一番にむかったのはこちら。

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丹後半島の玄関口、京都府大宮町にあるこだわりのスーパーいととめ
現在の若い社長になってから、ありきたりのスーパーではなく、新鮮な地元の食材のみならず、社長みずからが海外に出て買い付けた外国の食材なども品数多くとりそろえたこだわりのお店になったそうです。

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ここには日本酒の酒蔵コーナーがあって、地元の酒蔵まででかけて納得がいったお酒をイチオシとして扱っているし、ワインの酒蔵コーナーも充実しています。目の前で調理されるお惣菜コーナーもあるんです。このスーパーには1時間以上もかけて遠方からお客さんがこられるそうですよ。
めずらしいものもいっぱいあって、見ているだけで楽しい。丹後半島についたとたん、すっかりお買い物モードになってしまって、竹野酒造さんの日本酒、豊岡産そば粉(蕎麦掻きを家でつくるんだ♪)をお買い上げ。(重いものばっか)

お昼ご飯にはご夫婦オススメの弥栄町、魚菜料理縄屋さんへ。

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聞いて驚くなかれ、このすてきな土の築地壁はオーナーの吉岡さん自らが作ったものなの
w( ̄▽ ̄;)w

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インテリアにも器にもこだわりが感じられます。なによりお料理が見た目もお味もヽ(*^^*)ノ!
京都の和久傳(もともとはこちら、峰山の老舗料理旅館でしたのよ)で修行されたそうです。

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坪庭をほうふつとさせる植栽もご自分でされたのでしょう。シンボルツリーは山法師。
それではお料理のいくつかをご紹介。

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前菜に牡蛎!なにしろ日本海が近いのですもの、新鮮さがちがいます。(この点は京都の料亭よりアドバンテージあり)

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煮物椀には蕗の薹餅、ほろにがいお餅がさわやか。

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右側がお寿司の原型のなれ鮨(だったと思う)。お米を乳酸発酵させたもの。

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お口直しにはなんとトマトにクレソンのソース!赤と緑があざやかで味はさわやか。

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〆は土釜でたいたホンダワラのご飯でした。

こういっては失礼ですが、このあたり、他にはな〜んにも見当たらない変哲もない田舎の風景なんです。そこになにげなく、こんなお店があるなんておどろき。このあたりの方は、おいしい日本料理をいただくのにわざわざ京都まででる必要がありませんね。

こちらでゆっくりお昼をご馳走になったあと向かったのは宮津の富士酢飯尾醸造さん。

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創業は明治26年。これもそらいろつばめ様のご人脈にて、お休みの日に関わらずご主人(今は社長を息子さんにゆずってはりますが)がわざわざおいでになって蔵を見せていただく。

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こちらでは昭和39年から地元宮津の棚田で、契約農家さんに農薬を使わずにお米を作ってもらい、それを原料としているこだわりの酢なんです。

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米酢と称することができるお酢の原料の米の量は200mlあたり、一番左のビン。ところがここの富士酢はその5倍、プレミアム富士酢ではさらにその1.5倍(一番右のビン)の米を使っているそうです。

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まずは酒を造り、それに酢酸菌をくわえてお酢にするのですが、大量生産のお酢ではタンクの中を攪拌するため1日で酢ができてしまうそうです。でもこちらでは「静置発酵法」といって、タンクの表面だけで酢酸菌が自然発酵していくのを待つ発酵法なので、2〜6ヶ月(季節によりことなる)かけるそうです。

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それだけでも丁寧につくられた良いお酢だな、とわかりますね。

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なんとまあ、タンクの中を見せていただきました。ほんのり湯気があがっているでしょう?あれ、自然発酵で生じた熱で湯気がでているんです。自然の力ってすごいw( ̄▽ ̄)w

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これが静かに発酵する酢のもと。表面に見えるのが酢酸菌の薄い膜。

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その丁寧で無農薬の製法ゆえ、「おいしんぼ」にも取り上げられたんですって!
(15年前のご主人だそうです(^^))

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米酢以外にも水を一滴も使わず、人力で圧搾してつくる紅芋酢や、りんご酢(無農薬の「奇跡のりんご」が原料)、、、

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石榴酢や、そのまま使えるピクル酢、酢の物酢などバリエーションも豊か。

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それらをすべてテイスティングできるんですv(゚▽゚)v♪

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一般の大量生産米酢を飲んでから試すと違いが歴然の米酢、さわやかなりんご酢、おいしいピクル酢、健康に良い飲む酢の紅芋酢、、、、次から次へと。(もちろん薄めていただきます)

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こちらでまた重いビン物をショッピングしたのはいうまでもありません。( ̄^ ̄)ゞ

宮津の街並みをあちこちご案内いただきながら最後に訪れたのが天橋立のたもと、ワインとお宿・千歳

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こちらのオーナーは旅館は奥様にまかせて、ご自分はワインにはまって天橋立にワイナリーを作っちゃうようなお人なんです。世界のワイナリーをたずねて、テイスティングを重ね、そのワイン蔵には2万本以上のワインが眠っているとか。

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こちら隣接する千歳のカフェ、Cafe de Pin。なんと天橋立の廻旋橋の目の前というすごい立地。

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これもすごい人脈のおかげで、オーナーの山崎氏をご紹介いただく。なにしろ京都の祗園は辰巳橋たもとの一等地のワインとフレンチの町家レストランル・サルモン・ドールのオーナーでもあるのですもの。(ちなみに一之舟入のワインサロンラ・ムーのオーナーでもある)

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天橋立はゆっくり見ることはできませんでしたが、各方面ですばらしい方々を知ることができてほんとに充実した1日でしたわ。そらいろつばめ様ご夫婦に感謝です。

それにしても地方、元気じゃないか、と思います。かえって都会ではできない思い切ったことができるのかもしれませんね。

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帰りの北近畿タンゴ鉄道のシートカバー。ほんまの「丹後ちりめん」でできているの。なんだか感激。

そして本日の戦利品。重かった〜、、、、( ̄▽ ̄;)

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