topimage

2018-04

7年ぶりの上賀茂・秋山 - 2018.03.08 Thu

猫の介護があって、しばらくお休みしていた月イチ美食倶楽部(会員2名)、久々に再開です。




IMG_0531.jpg




皆様ご存じ、上賀茂秋山さん
京都へ移住してきてからすぐに行った記憶があり、しらべたらなんと7年ぶり




IMG_0537.jpg




囲炉裏のある土間で汲み出しをいただきながら、連客(?!)がそろうのを待って、席入り、、、ならぬ席へ。




IMG_0540.jpg




春の蛸料理からスタート
春キャベツのムース状ソースでいただく

しかし、例によって美味しかったという記憶しか残らない頭なので、食材についての詳しい情報はお教えできない。(覚えていない)




IMG_0542.jpg




たしか以前にもコースの他に残った食材をうまくアレンジして、ちょこちょこ小さい器にいれて出してくれるのが、とても楽しみであり、うれしいのだ。大将は器にこだわりはないとおっしゃるが、どうしてどうして、豆皿には萌えますわよ。




IMG_0543.jpg




煮物椀はしんじょうをワカメで巻いてある。お雛様の季節なので、大根、人参、柚子の菱餅切りがかわいい。このアイデアはいただこう。




IMG_0547.jpg




一応顔はふせておくが、7年前には一目見るなり「あ!えなりかずき!」と思ったのだが、7年の実績と自信と老成のせいか、えなりかずき感はかなりうすらいでいた。




IMG_0548.jpg



お造り
おぼえているのチヌ(黒鯛)だけ〜。あとアイナメ???




IMG_0549.jpg




わ〜い、また出た豆皿の一品、全然くさみのない雲丹

こうしてちまちまいただくうちにお腹がいっぱいになる。
そもそもここへ来たのは、ガッツリ食べたい!という相方の希望だったのだが、それを決して裏切ったりしない。




IMG_0551.jpg




穴子の中骨とさっとゆでた物
これは7年前に穴子の焼き霜として食べて感激した物だが、ゆでただけでこの美味しさなのか???と思わず疑ってしまう。





IMG_0552.jpg




こちらも以前いただいたことのある、かなりなめらか黒米のお粥なのだが、中に入っている物がなんだろ?これ?しゃくしゃくとちょっと酸味?




IMG_0553.jpg




正体はこれ

北アメリカ原産のアピオスというイモ科の植物
青森がリンゴの苗木をアメリカから輸入したときに苗木にまじって入ってきて、青森に根付いた食物なのだそうだ。青森では「ほどいも」というらしい。

そんなエピソードもおもしろおかしく交えながら大将のワンマンショー。
客あしらいや会話術がさらにこの7年で磨きを掛けたもよう。





IMG_0555.jpg




ぬたや白和えなどの3種
ひっちぎりの豆皿が泣かせる。




IMG_0558.jpg





さ〜て、ここらへんからお酒もまわってきて、記憶がますますあやしくなったぞ。
鹿肉だったかな。産地を聞いたが忘れました。少なくとも奈良ではない。奈良の鹿は(神鹿というのもあるけど(^_^;)鹿せんべいをたくさん食べているので美味しくないのだとか。





IMG_0560.jpg




菊づくし
春菊の緑のソースにとってもやわらかい牛蒡、牛蒡はキク科の植物ってはじめてしった。
上にのっているのがタンポポの葉っぱで、もちろんキク科、これも食べられるんだ〜と思った記憶が。




IMG_0562.jpg




いよいよ終盤の鴨肉の鍋、芹がいっぱい入って春を感じる。
そろそろお腹がいっぱい。


カウンターに外国のお客様もおられたので、大将、あやしげな単語だけをつないだ英語?で食材の説明して、これも笑いをとっていた(^∇^)




IMG_0563.jpg




〆は土鍋で炊いたご飯
ほんとうに土鍋で炊くとご飯が甘いのな。




IMG_0564.jpg




忘れちゃイケナイおこげの所望
これに香物、塩、お茶をかけていただくと、腹一杯といいながら、するっとはいるのだ。

懐石の湯斗にいれるおこげは、自宅の電気釜では作るのがむつかしく、フライパンやオーブントースターでご飯を焼いて作る、という苦肉の策をとっているが、やっぱりほんもののおこげにはかなわない。




IMG_0566.jpg




この苺も特別な産地の物だったと思うが、忘レマシタ。甘くてやわらか

ここまでいただいて、三々五々、待合の土間に帰ると、、、




IMG_0569.jpg




道明寺をのせたひっちぎりのお菓子がまっていました。これも大将作

そして、ひとりひとりに大将が抹茶を鉄瓶のお湯で点ててくれます。表さんなのね、泡が少ない。

御連客はカウンターに一列だったので、横の人としかお話しできなかったけれど、ここではじめてみんなでうちとけて、美味しかったね、とかきれいだったね、とか話もはずみ、これもまた一座建立。








李青・寺町店 - 2018.01.15 Mon

自称我がテリトリーの寺町通り(御池より北)、なにげに丸太町通りまで出てみると、、、、

ええ〜っ!!!\(◎o◎)/!





P1120066_201801130008339d9.jpg



こ、、、ここは私が学生の頃からアジア雑貨のお店(経営者は代わったかもしれない)だった場所だが?!

いつのまにか李青2号店になってる!


李青さんといえば、私が京都に移住する前から愛用している河原町今出川の李朝カフェ。北村美術館へ行ったときにはほとんどかならず寄っている場所、寺町に新しく店舗ができたとは!
なんてうれしい!




IMG_9840.jpg




河原町・李青は、(これを見て李朝オタクになったと言っても過言ではない)李朝家具や白磁の壺、木俑や、朝鮮美術関係の本がいっぱいあって、BGMもカヤグム(朝鮮の伝統的琴)の音だったり、とても居心地のいい場所なのだ。

だが、ここもすてき!




IMG_9847.jpg 




オーナーは高麗美術館創設者・鄭詔文さんのお嬢さんだから、むべなるかな。
アジア雑貨の店だった名残が全然ないわ。
聞けばオープンは昨年10月、もともとご友人のお家だったそうだ。




IMG_9837.jpg




垂涎の李朝家具に李朝の祭器にのる仏手柑。
どこをとっても絵になる空間。




IMG_9838.jpg




河原町の方はビビンバなど食事系もあるけれど、こちらは喫茶専門。珈琲ものめるよ。




IMG_9841.jpg




この冬一番の冷え込みで、道なんか凍っている日に冷たい水正果(スジョンカ)を注文する客なんて他にはいないよね。でもここのこれ、好きなんだ。(シナモンがきいた干し柿入りのほんのり甘い飲み物)




IMG_9844.jpg




各テーブルにおかれた鬼灯のオブジェ
ギャラリーコーナーもあって、ここで存じ上げている、李朝陶器の写しがお上手な女流陶芸家さんの作品まで見つけて、うれしくなる。


参考までに河原町李青の写真もアップするね。だいぶん前の写真だけれど。




_photos_uncategorized_2012_10_27_p1010119 (1)

入り口






_photos_uncategorized_2012_10_27_p1010124 (1)




テーブルにソバン(小盤)の上だけを敷物に大きな花瓶と花、これは寺町李青も同じテイスト。




IMG_9845.jpg




このランプもなかせる。
寺町散策のまた新しい寄り道ポイントができた(*^^)v




お一人様comme ci comme ça - 2017.12.05 Tue

東山二条からご近所に移転してきはって二回目のcomme ci comme çaさん。(前回
予約がとりにくいので、二ヶ月前から席を確保していたのに、、、、




DSC02099.jpg




月イチグルメ倶楽部(会員二名)の相方がこんなときにインフルにやられるなんて、、、、
しかし、キャンセルももったいないので、あえてお一人様フレンチに挑戦。




DSC02100.jpg




お一人様なので、カウンター席、むかいはキャビネットなので他人の目を全く気を使わずにすわれる。
これはお一人様にはありがたいご配慮。
おかげでSNSにうち興じたり、持参した文庫本を斜め読みしたり、我が家とおなじようにくつろいで過ごすことができたのだ。




DSC02101.jpg




例によって食材については記憶力にむちうっても全然でてこないのでアテにしないで。
これは前菜の鰆のポワレと野菜のキューブ、そして九条葱のムースソース。九条葱のムース、、ふふふ、これ美味い。





DSC02102.jpg




こちらはかつては二軒続きの町家であった。
こうも見事にレストランに変身するとはね。外構の構造はほとんど手をいれていないのに。

メインホールの方では外国のお客様もおられるらしく外国語も聞こえるがおおむね静かでBGMがここちよい。




DSC02103.jpg




蕪蒸しのフレンチ翻訳ともいうべき。上にのっているのは生雲丹。
まずはスパークリングワインを。




DSC02104.jpg




薄いトーストの上にのっているのは天敵(!)フォアグラと牡蠣。
前回もそうだったが、それでもここのフォアグラは食べられるのよね。(いままで安物しか食べてなかったのかな)




DSC02105.jpg




二杯目は白ワイン。

この魚介のスープが本日一番おいしかった。
上にのっているのは甘鯛+とかしチーズ。
出汁は魚介で取っていろんな野菜でさらに味をプラスしたそうで、一瞬トマトのスープかとおもったくらいトマトの風味が残っていてとても美味。





DSC02107.jpg




三杯目赤ワイン

ボーイッシュでとてもフレンドリーな奥様についでいただく。





DSC02108.jpg




料理を待つ間の文庫本。
ひとりで酒飲みながら本読むおばさんはなにやらうら寂しい感じだが、誰も見てないので(他のお客様からは死角になる)それもいいか。(おしゃれな感じにはどうにもならんのよね)

お相手は島田荘司。




DSC02109.jpg




本日のメインディッシュは牛肉で。やわらか〜い♪
他にも岡山の鹿肉というのもあったが、ジビエはどうも苦手で、、、





DSC02110.jpg




メインディッシュがおわるとこざっぱりとしたご飯メニューがつくのがここのスタイルらしい。今回は牛肉のしぐれ煮のほうじ茶漬け。





DSC02111.jpg




冬はソルベのかわりにさっぱりとしたレモンプリン。
これだけでもうデザート十分なのだが、、、、




DSC02112.jpg




やはり別腹のデザート(^_^;
クリームブリュレ。
お好きな方にはチーズの盛り合わせもあるのよ。





DSC02113.jpg




さすがに最後のプチアミューズまでは手が出ず、箱に詰めてもらってインフルはいってる(?)相方へのお土産。


ほほほ、、、お一人様フレンチもなかなか楽しかった♪

ごちそうさま!




京菓子二編〜青洋さんの和菓子教室+Story of Wagashi - 2017.10.05 Thu

このごろ京菓子の世界では女性の職人さんの活躍がめざましい。特に上生菓子は、女性の「きれい」「かわいい」「詩的」な感性が光るのだろうか。

京都で活躍中で、私も時々利用させてもらっている和菓子店 青洋の青山洋子さん、昨年の弘道館主催「手のひらの自然・京菓子展」大賞受賞者の仙台の和菓子まめいちの幾世橋陽子さんの世界を垣間見る。(ちなみにおふたりとも京都上七軒・老松さんで修行された)



<青洋さん和菓子教室とお茶>


京都でも和菓子教室を開催されている青洋さん、今回は大阪で。コチラの方が仕事帰りに来やすいの。



IMG_8968.jpg





会場は上本町の昔ながらの町家。

まずは京菓子とはというおはなし。

1)五感で楽しむ
2)抽象化させる、、、季節や時のうつろいを色であらわす
3)菓銘がある、、、ふくらむイマジネーション




IMG_8964.jpg 




今回は初心者向けなので、材料はすべて用意していただいて、成形だけを実習。これがまた、立体造形才能ゼロの私にはむつかしいんだな〜。
今回は手前の2つをつくる。




IMG_8971.jpg




まずはデモンストレーション。
こなし(京菓子独特の材料で、練り切りとはちょっと違う。私もこれは作ったことあるよ)を使って作る「盛(さか)る」秋草が盛るイメージ、、、と、きんとん「月明」




IMG_8975.jpg



職人さんの手の動きは美しく無駄がない。
みとれているだけで、自分でやるとなかなか〜、、、(^_^;




IMG_8969.jpg



うちにも装備しているにもかかわらず、一度もつかってないきんとん篩と先の細いきんとん箸。
もっと細かいきんとんを作る馬毛通しというのも見せてもらった。




IMG_8993.jpg




これが青洋さん独特の色だなと思う。パルテルカラーは色素でだすのはほんとにむつかしいのだ。
向こう側が「盛る」用のこなし、手前がきんとん用のつくね。

で、作業中の写真はありません。だって必死だもの。




IMG_8996.jpg




完成品はこちら、、、、
きんとんは篩ったあと、くっつける時、せっかくのエッジがつぶれまくり。
こなしの方は、,,もう秋草かどうかわかんない、、、(´・_・`)
まあ、これが私の実力よ。




IMG_9001.jpg



そのあとはそれぞれが形成したお菓子をもって町家の二階でミニミニ茶会。
形はナンだけれど、食べると当たり前ながら美味しいのでした。



<Story of Wagashi>


P1130156.jpg




こちらは会場は弘道館。
今回幾世橋さんもご在館。




P1130160.jpg




独創的で、かわいい、きれい、すてきな和菓子が並ぶ。イラストレーター佐々木洋子さんのイラストがその世界をさらに広げる。(あら、なんだかみんな「ヨウコ」さんだわね)




P1130158.jpg




JKがきゃ〜♪といいそうなお菓子。




P1130159.jpg




茶人好みのお菓子。このエッジの立っていること!




P1130161.jpg




サツマイモのいろいろなエッセンスをつめこんだ和菓子。



P1130163.jpg




わ〜〜、、、
和菓子の惑星宇宙だ。



P1130164.jpg




プチケーキでもとおりそうだ。
よく見ると、とても細かい仕事をしてる




P1130165.jpg




これはどうみてもチョコレートボンボン???




P1130170.jpg




そして昨年大賞の受賞作品「若冲:動植綵絵・老松孔雀図」(参考→)ができるまで。
(昨年のテーマは若冲・蕪村の世界だった)
和菓子に使う小豆に囲まれた餡、寒天、金箔、、、、





P1130176.jpg




そして華麗なる完成品!




P1130174.jpg




さらにあまりに美しいので、そのまま孔雀になって天高く飛んでいっちゃった、、、、という。
こんなのもったいなくてとても口にいれられないわ、、、




P1130185.jpg




最後に弘道館の茶室で幾世橋さんのお菓子をいただきながらお茶を一服いただく幸せ。
(銘をききそこねたのだけは残念だった!)


和菓子の世界はなんてすてき!







八百一本館レストランSAVORY - 2017.07.27 Thu



IMG_8204.jpg




数年前、洛中にできた八百一本館である。とてもスーパーにはみえないが、一応はスーパーである。




IMG_8203.jpg



1Fは野菜をはじめ惣菜など、品揃え豊かなスーパー。

しかしてそのコンセプトは、日本の「農業・流通・食」のあるべき姿を伝える食の総合施設、、、らしい。
事業主は、全国に青果物専門店を展開しているセントラルフルーツ。

食料品は日々買う物だから、わざわざ自宅から離れたここまで買い物に来ることは皆無だが、1Fのスーパーも2Fの雑貨もおしゃれなので、近くにきたときにはぶらりと中へはいることもある。

でも、ここのレストランははいったことなかったなあ。




IMG_8196.jpg





こちらは3FのSAVORY。神戸のレストラン・コムシノワとのコラボなんだそうだ。
(パンのコムシノワといっしょかなあ?三宮のコムシノワのクロワッサンは最高だった!)ランチをいただきにはいってみよう。

(ちなみに2Fにもおばんざい系の食堂がある。)




IMG_8195.jpg




おおお〜〜!
空中庭園、、、じゃなくて空中菜園がある!




IMG_8190.jpg




ランチはコースだが、予約なしで入れるところがありがたい。
Bコースランチにしてみた。前菜もいくつかの中から選べる。本日のチョイスは夏野菜パフェ!


上にのっている緑のは、なんと万願寺唐辛子のシャーベット!しかも目の前の「六角農場」で採れたモノらしい。
ジュレの中からまあ出てくるわ出てくるわ、、、プチトマトがごろりと一個、茄子やらキュウリやら、正体不明の野菜やら。底にはオクラのピューレ、グリッシーニにまいてあるのは生ハム。

のっけから野菜づくし、これだけでお腹一杯になりそうな一品だが、ジュレの味付けがおいしいので、ぺろっと完食。





IMG_8192.jpg




あ、菜園の中でほんまに人が働いてはる。

この菜園は土壌を60cmの厚さにしつらえたものだとか。
この季節は主に万願寺唐辛子、加茂茄子。




IMG_8191.jpg




メインディッシュはこれも選べるが、本日はポークステーキ+万願寺唐辛子+加茂茄子。
他にも魚、ビーフのメニューあり、いずれもお野菜つけあわせたっぷり。





IMG_8193.jpg




デザートもケーキか、このオレンジプリンか選べる。
この全くもってオレンジ風味のプリン、新鮮な味でおいしかった。さすが青生果屋さんだけある。

珈琲がついて2700円。お値打ちです。しかもランチは〜15時と比較的おそくまでOKなのがありがたい。




IMG_8199.jpg



レストランの利用はなくても農場は見学できるのよ。




IMG_8201.jpg



ビルにかこまれた空中農園、、、、これもまたシュールな眺め。
ここが洛中ど真ん中だなんて、誰が信じるだろう。

おもしろいことを考える人はいるものだなあ、、、と思ったら、すでに数年前グッドデザイン賞を受賞してはったわ。

季節が変われば野菜も変わるので、次回はまた別メニューを試してみたいわ。




NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

最新コメント

プロフィール

しぇる

Author:しぇる
京都へ移住する前から書いているブログなので、京都移住後もタイトルに愛着がありこんなタイトルです。でも「もう・住んでる・京都」です。旧ブログから引っ越ししてきました。

最新記事

カテゴリ

未分類 (9)
茶の湯 (228)
茶事(亭主) (29)
茶事(客) (66)
茶会(亭主) (3)
京のグルメ&カフェ (55)
町家ウォッチング (7)
弘道館 (7)
岡崎暮らし (54)
MUSIC (4)
能・歌舞伎 (36)
京都めぐり2018 (11)
京都めぐり2017 (30)
京都めぐり2016 (34)
京都めぐり2015 (34)
京都めぐり2014 (39)
京都めぐり2013 (36)
京都めぐり2012 (6)
本・映画 (9)
美術館・博物館 (57)
奈良散歩 (20)
大阪散歩 (1)
着物 (6)
京の祭礼・伝統行事 (40)
祗園祭2017 (17)
祗園祭2016 (18)
祗園祭2015 (16)
祇園祭2014 (13)
祇園祭2013 (14)
修二会2018 (4)
修二会2017 (4)
修二会2016 (3)
修二会2015 (3)
修二会2014 (3)
修二会2013 (3)
その他の町散歩 (3)
京都和菓子の会 (3)
イスタンブール・カッパドキア紀行2013 (8)
パリ紀行2014 (7)
英国田舎紀行2015・湖水地方とコーンウォール (7)
ノルウェー紀行2016 (4)
古筆 (1)
ポルトガル中部〜北部紀行2017 (7)
京都でお遊び (5)
ギャラリー (4)
暮らし (4)
中国茶 (24)
京都の歴史・文化について勉強 (2)
過去ブログ終了について (0)
猫 (1)
滋賀さんぽ (1)

月別アーカイブ

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR