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2019-12

銀月サロン・秋茶会2019〜銀月アパートメント - 2019.11.17 Sun



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秋の銀月アパートメント
入り口は変わりませんが、枝垂れ桜の落葉、道にわだかまる落ち葉で季節を感じてくださいね。



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今月の銀月サロンは、、、朝夕寒くなってきたので体が温まるプーアル茶のお話しをききながら三種のお茶の飲み比べ。


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今日もすてきな室礼、秋ですね。



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プーアル茶、プーアル茶といっているけれど、実はプーアル茶を名乗れるのは雲南省でとれた茶葉だけに名乗れるお茶だったんですね。(宇治茶みたいに何%以上京都産でないといけないみたいな、、、)ところがプーアル茶の99%が雲南省産なので、結果としてすべてプーアル茶と言っても過言ではないわけで。



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稀に他の省、これは湖南省のものですが、普洱(プーアル)でなく「安化黒茶」ということになります。茶葉の分類でプーアルは黒茶(後発酵)になりますから。



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日本茶は無発酵茶ですが、プーアルは自然発酵(生茶)させるため最低3年間はおいておくという発酵の極地までいったやつです。



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さてプーアルの講義?はちょっとおいて、ウェルカムティーの茉莉花茶を。



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お菓子はナッツをキャラメルでコーティングしたもの。時間がたつと柔らかくなりますが、出来たてはサクサクなのね。



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茉莉花茶
いわゆるジャスミンティーですが、上等な物は香りが全然ちがう。



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さて、プーアル茶の講義の続き
先ほどの自然発酵させた黒茶は<生茶>とよばれ中国ではこちらの方が多いとか。しかし日本でプーアルと言えば主に<熟茶>、麹カビ菌とかその家に元から浮遊する菌をつけて人工的に発酵をうながしたもの。独特の香りがしますよね。最初飲んだときは、あまり質の良くない物だったのかもですが、なんじゃこりゃ!カビくさ〜!と思ったものです。



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まずは生茶の発酵5年物
まだ色が浅くて香りは麦わらのよう。味も若い感じだがこれはこれで充分おいしい。(ボージョレーヌーボーみたいなもん?)

ちなみにプーアルはこの団茶(餅茶とも 緊圧茶)の形で売られていることが多いです。



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こちらが10年物、色もぐっと深く、茶葉も縮れてきていて、匂いがスパイシーに芳香へとかわっています。お茶でのんでも深い。



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さて、お楽しみの点心タイム
先日銀月さんの中国茶レストラン閑是でいただいた鳥手羽のほろほろ煮込み?、再びこちらでいただけて感激〜!それからシンプルなのに美味しい生姜麺。今度ラーメン食べるときは生姜をすり入れてみよう、しかもたっぷり。



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デザートはこれもシンプルに炊いただけなのに柔らかくほんのり甘い栗の渋皮煮。シロップがまたあっさり美味しくて全部飲む。



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そしてこの栗にプーアル茶があうのだなあ。(芋栗系に合う)
上等なプーアル茶は黒くなくて赤い、、のです。というのでなんとか赤い茶の色を撮ろうとしてがんばったのがこれ。、、、微妙だな(^_^;



空櫁にて白秋茶会〜奈良高畑 - 2019.09.29 Sun

東大寺や春日大社あたりの喧噪を見ながら、ここ高畑当たりに来ると、、、



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あまりに人がいないので心配になる。



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ここらには春日大社の宮司さんの職舎があったり、、、



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こんな良い感じの土壁があったり、とても奈良らしいいいところなのに。
新薬師寺が心配になるよ。かといって、ここらまで観光客が大挙されるのもいやだけれど。



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新薬師寺からすこしそれて、奥まったところにひっそりとある空櫁(そらみつ)さん。
奈良のお気に入りスポットの一つである。



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古民家を改修したギャラリーはとても居心地が良く静かで落ち着く。しかも扱ってはるのが職人が作る暮らしの道具や民藝系のもので、ツボなのだ。



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庭の柿の木には柿の実がなっていて、いたずらものの烏がつついたあとも、なんかよい景色だ。



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この日は益子の若い陶芸家・生形由香さんの展示、テーマは「花と動物」
それにあわせて、生形さんの器を使った中国茶会「白秋茶会」が空櫁さんの座敷でひらかれた。
お茶担当は、吉田山大茶会でお目にかかったことのある、奈良の出張中国茶・囍茶さん。



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テーマは同じく「花と動物」

一席目〜花の席〜

白をイメージした茶席に奈良特産の白い蚊帳生地は、おりからの台風の接近で風にあおられあおられ、むしろ心地良い風を座敷に送る。



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生形さんの器は、底に美しい紋様がかくれている。更紗みたいな、アラビアの紋様のような。液体をいれるとさらにくっきり浮かび上がる。



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最初のお茶は貢菊(菊花茶)
お湯を注ぐとゆっくりと花びらが潤っていき、菊花の香り高いお茶になる。



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二つ目のお茶は圓圓茶
白茶を硬い丸いボールのようにしてあるのにお湯を注ぐ。花のようなお皿の中でゆっくりじっくりボールはほどけていく。何煎もいれることによってボールはだんだん茶葉にもどっていく。




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瓢杓ですくって杯にいれるのも楽しい。
杯の中で菊花茶と圓圓茶をブレンドしていただくもまた一興。



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点心は菊花鍋



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魚と豆腐のやさしいスープで、胡麻油と塩のはいった皿(生形さんの)の調味料を入れてまぜるとさらに美味。



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中立ではギャラリーでゆっくり生形さんの作品を見る。



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底の紋様が美しい。


2席目〜動物の席〜


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ここでは動物は兎であった。名月の季節であるから。
床に満月を思わせる漉き模様の入った和紙の前にかわいらしい兎のお人形。



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入れるお茶は東方美人茶である。
ウンカが作り出すこのお茶ははやくから西洋人をとりこにした芳香をもつ。
ああ〜、この香り、さらに杯に残った香りを聞くのも忘れずに。




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お菓子は囍茶さんお手製の月餅
もちろんこれは中国文化圏では中秋節に食べられるお菓子だ。周りの皮がこうばしくて美味しかった。



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何煎目かの東方美人茶に、桂花(金木犀の花)ジャムを入れて飲むとまた香りがたつ。
今年キンモクセイの花びらをあつめたら、自分でジャムを作ってみようかな。




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美しい茶会が終わって、空櫁さんから連れて帰ったのは森口信一さんの我谷盆の小さいサイズのと、あたらしい日常料理・ふじわらさんの瓶詰め<パクチーレモン>(パクチー嫌いのみなさん、ごめんなさい(^_^;)であった。




Journal du Theの三日茶寮〜市川孝茶車茶会 - 2019.09.08 Sun

滋賀県の陶芸家、いやむしろ最近では陶芸もする中国茶の茶人といっていいような(^_^;市川孝さん。(作品たくさん愛用してます〜)このたび、Journal du The主催三日茶寮と題して、三日限りの茶車茶会をされた。

(*Journal du Theはお茶文化を世界に発信するロンドンのインディペンデント雑誌。英語。知人のお茶人さんが載っていてびっくりした)



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場所はややこしい迷路のような北白川にある某仕舞屋。
中も昔ながらの町家様式でよかったのだが、それはまた別の話、今日の茶会はそのお庭で。



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玄関前の小さな庭に葦簀が影をつくるすてきな席ができていた。



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川口美術の茶会でも使わせていただいた、市川孝作・茶車の何号か。炉もテーブルもセットされた、かつ猫車のようにして移動できるスグレモノ、究極の野点セット、最近さらに進化したらしい。



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せんだって、琵琶湖畔や淡路島の海岸で沈む夕陽の刻々とかわる色を楽しみながらの茶会をされたので、それの跡見的に、深まり行く秋、、、がテーマだそうだ。

まずは秋の香り、台湾の菊花茶の冷茶から


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熱湯で煎れて氷を一片、あわいあわい薄緑の菊花茶
かおりはカモミールティーに似ている。



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色違いをもっているところのこの土瓶も市川作品なら、モバイル七輪も市川作品、
陶器も木工も金工もいるものは全部ご自分出作ることが出来るうらやましさ。



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この菊花茶の淡い緑に抹茶の緑をかさねる。
昔の奉公人のお膳セットみたいな茶箱からはなんでもでてくる。
ブロック塀をうまく利用してつくった水屋部分も絵になる。



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手の上で点ててもらって、杯は手渡し、掌(たなごころ)に載せる。たなごころ、という言葉の響きがお好きだという市川さん。



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最初のお菓子は佐賀県で活躍されている余韵(よいん)さんの。
氷の上に並べて。

そこで、さあ困った、下に敷く皿がない!
でもご安心を、なんでもそこにあるものをうまく使うのは市川さんの得意中の得意。



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庭の石蕗の葉っぱをちぎってお皿に。
普通のお皿よりなんぼかすてきだ。



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竹の皮をはがすともっちり外郎の中に、この季節初めての栗あんがほのかな甘み。
余韵さんは韓国系のお菓子を得意とされているそうだ。



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続いて私の一番好きな単叢鳳凰烏龍茶、蓋碗にて。
お茶をいれる茶匙も庭の青楓の一枝。



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お茶の色は緑から薄い茶色へ
もう、この飲んだ後の杯の香りが麻薬的にたまらんのよ。



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陽射しはまだ暑い一日ながら、ここだけ清風がふく。
なんと心地良いひととき



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単叢烏龍茶に紅烏龍を足していく。
茶杯のなかで煙のように混じり合う薄茶色と紅色、秋はさらにすすむ。



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最後に普洱茶、いただきものだそうだが、かなり高級なお茶だという。
紅烏龍に混ぜたとき、ほとんどプーアルの独特の香りがなくて烏龍のさわやかな香りだけなのにおどろいた。


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単独の普洱茶はついに秋も深まった、、、感じの色になった。
単独でのむと、ああ、やはりプーアルやな、と。(とても上品)



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気になっていた氷の器の下の五穀、これなんだろう??



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これをゆっさゆっさゆすると、あ〜ら不思議!中からお菓子が顔をだした。
秋がふかまり大地のめぐみが芽吹いた様子をあらわしたかったのだそうだ。



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写真ではわかりにくいけれど、芽をだしたお菓子を堀りあげるとナッツを飴で固めたお菓子(これも韓国干菓子)。これもやさしい甘さのお菓子だった。

これにて深まり行く秋茶会〜市川さんの茶車茶会お開き。
市川さんの言葉は気取らないポエムだなあ、今回もほんとうに佳き時間に感謝。

なにか一つでも得るものがあって、持ち帰ってもらえれば、とのお言葉に、たくさんのインスピレーションを持って帰りましたよ、と答えたい。



最後に秋のグラデーションを、、、

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銀月サロン・新緑茶会2019〜銀月アパートメント - 2019.06.03 Mon



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4月の桜茶会の時、美しい花を見せてくれた桜の木も青々と、雨に濡れてみずみずしい翠がしたたる銀月アパートメント。



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今回の銀月サロンは新緑茶会、ちょうど久々の雨で、しっとり静かな中で始まりです。



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本日の室礼は杉の木のトレーにグラス、茶杯、口のなぐさみは砂糖がけアーモンドとドライパイナップル。



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まずはウエルカムティー、武夷岩茶の紅茶を水出しして冷やした物。
甘くて冷たくてす〜っと爽やかな気持ちになる。



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心とのどが落ち着いたところで、最初のお茶は杭州の龍井茶(ろんじんちゃ)の新茶、緑茶である。
節季の穀雨の前、清明の後に摘まれた新茶は特に雨前茶といわれて、お値段も現地価格で500g8万円とかw( ̄o ̄)w

一芯二葉の形が見て取れる茶葉は日本の煎茶などとはまた違う。日本茶が殺青を蒸しで行うのに対してこれは釜炒りしたもの。



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グラスに茶葉を入れてお湯を注ぎ、ふわ〜っと茶葉が開いていくのを眺めるのもまた佳き時間。



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味や香りは煎茶にどこか似ていてまた違う。どちらも好きだけれどね。



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先日梅田Hデパートでおこなわれたワールドティーフェア、大盛況の中、出店された銀月さんで蓋碗をついにゲットしたので、本日はその使い方、優雅に見える茶藝風入れ方もおそわる。
お茶は台湾の阿里山烏龍茶。



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みんなで交代で煎れあうが、これがなかなかむつかしい。
それでも5〜6煎目までしっかり美味しい。



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そしてお楽しみの本日の点心は、先ほどの龍井茶葉を使った海老のお粥と夏野菜(きゅうり、きのこ、トマト)の胡麻油炒め特製豆板醤添え。
トマトが炒めただけでこんなに美味しかったっけ?
お粥はお茶の味がほんのりしてあっさり優しい。



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デザートはお手製パイナップルケーキとアイスクリームにこれも自家製カリンジュレをかける。
美味しいのと、お腹が空いていたので、(恥ずかしながら)ケーキの耳までもらってしまう(^_^;



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最後にいただいたのが衝撃の鳳凰単叢鴨屎茶。
他のお茶も美味しかったのに、これ飲んだらみんなぶっとんでしまった。
あまりに良い香りがするので、他人に盗まれないようにと鴨のおしっこの匂いと変な名前をつけたのは、以前聞いたことがある。
鳳凰単叢蜜蘭も香り最高だし、鴨屎も最高だし、鳳凰単叢というのはあなどれん。
お茶をのんだあとの茶杯の聞香がまた大好きで、うっとりしてしまう、、、

と、雨の中豊かな時間を今回もすごさせていただいた。



銀月サロン・桜茶会2019〜銀月アパートメント - 2019.04.12 Fri

北白川の疏水べりに立つ、築年数不明の銀月アパートメント、ここで2年ぶりの銀月サロン・桜茶会です。



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アパートメントの前に立つ、ランドマークの枝垂れ桜。調度見頃の時期を選ぶことができました。
さすがにと言うべきか、残念ながらというべきか、ちょうどアパートメントはメンテナンスの最中で、足場が組まれています。



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この桜、道行く人はみな写真におさめていきます。



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部屋の中もほんのり桜色



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窓の向かいの壁の影も桜色です。



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テーブルの上のガラス大皿には桜と桧の葉が盛られ、室内でも花見です。



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本日のドルチェ
和三盆のマカロンと求肥のキューブ
茶杯は黒い不透明なスガハラガラス



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ウェルカムティーはレモングラスティー
ぬるめのお湯で
さわやかで春〜♪って感じです。



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最初のお茶は鳳凰単叢密蘭香
茶葉のときから甘い香り高いお茶

広東省鳳凰山で採れるたった一株から作ったお茶(単叢)で、香りによって蜜蘭香とか杏仁香とか。中でも宋種とよばれるもの、色々説はあるようですが、一般的には樹齢数百年の古木からとれた茶葉だそうです。
蜜蘭香は、一般的にライチや桃の香りと言われるけれど、私にはマスカットだな。



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2番目のお茶は台湾の阿里山烏龍茶の冬茶
本来お茶は春に摘まれるので若芽なのですが、秋に摘まれるものは若芽ではなく熟成した葉、それのさらに摘み残しが冬葉。
かなり熟成しているはず。阿里山茶独特の乳香が濃厚で、私にはこの日のナンバー1でした。



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さて、(実は一番楽しみにしている(^_^;)点心は、、、
タイ料理!
ガッパオとトムガーカイ
ガッパオのご飯がほんのり紫色で、これはタイ米の古代米、ライスベリー。
トムガーカイ(鶏肉とココナッツミルクのスープ)の中にはごろごろと生姜の塊やレモングラスなどあって、豪快、いずれも美味しい!




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さらにデザートがジャスミンティーのスコーンに、自家製カリンジュレ
こちらも美味しゅうございました!

最後のお茶は福建省岩茶(武夷山)の水金亀。
これは飲んだ後の茶杯の残香を聞くのが楽しいお茶で、ほんのり柑橘系の香りが多幸感をもたらすのよね。



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楽しく美味しいお茶と点心を楽しんで、茶会が終わった後には北白川疏水の桜もしっかり楽しみましたよ。ここは観光客はほとんどこない、隠れ花見スポットなんです。



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