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2017-10

ピアノサロンコンサート2014〜ガラ・コンサート平野の家わざ永々棟 - 2014.12.14 Sun

一昨年は「ピアニストだって第九!」、昨年は「故知新」がテーマだった恒例、ピアニストの梅原尚子さんサロンコンサートに今年も行ってきました。


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場所は雛祭り茶会やらお能の会やらなにかとよく行っている白梅町近くの平野の家・わざ永々棟

もう何度も書いているのでなんなんですが、今一度コピー。

永々棟は大正時代の数寄屋建築。荒れてしまっていたのを、数寄屋大工の山本隆章棟梁が、その数寄屋建築の伝統を伝えるために、あらゆる大工の技術を駆使して工繊大とのコラボで改修した家。(ちなみに永々棟とは家を建てるときの上棟式で「千歳棟、万歳棟、永々棟!」と工事関係者が発声する習わしから)


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そしてこの幻のピアノ・エラールピアノはフランス・エラール(Erard)社のピアノ。この永々棟ができたのと同じ大正の頃生まれたピアノで、修復ののち、この家のシンボルとして迎えられたもの。

ピアニストの梅原さんは京都出身のかわいらしい(2児の母ですが)方で、ピアノのために9年間ベルギーに留学されてました。曲の解説からプライベートなことまで,とてもトークがお上手。ヨーロッパ留学中のお話も興味深く、自分は経験のない世界のことなので聞くのが楽しみなのです。


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おりしも今年は永々棟5周年記念だそうで、いままでの活動の写真も全館のあちこちに飾られています。そしてサロンコンサートも今年特別に前夜祭としてガラ・コンサートがおこなわれ、今回はそれにいってきました。

5年間ですから今年5回目、1回目の2010年のコンサートから、それそれの年に演奏された曲のいいとこどりの演奏。私たちは3回目からの参加、ということなんですね。ちなみに1回目はエラールピアノの時代の作曲家、ドビュッシー、ショパン、リストなど。2回目は「和美西美」、湯山昭の「お菓子の世界」。

ときどきクイズ(たとえばショパンの「黒鍵」にはいくつ黒鍵の音があるか?とか)を出しながら、観客との距離がとても近い、楽しくアットホームなコンサートです。



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今回もこのエラールピアノ修復にたずさわって納品された寺町の旭堂楽器の社長さんが5周年記念を祝い、ピアノの歴史について、エラール社初代のセバスチャン・エラールの生涯についてお話しを。なんと初代エラールはあのマリーアントワネットに(声域が極端に狭かったそうで、それにあわせて移調が簡単な)ピアノを献上していたんですって。


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休憩は二階の大座敷でお祝いのシャンパンをいただく。この時、改修にたずさわった山本棟梁その人が特別出演(?)。改修時のいろいろはお話しを聞けたのも貴重。そういえば改修前の写真も展示されていました。

建物というハードは棟梁が作った、だけどそれだけでは建物は生きていかない。5年間こうしてみんなに使われて息を吹き込まれた建物のうらにはいろんなソフト面でのご尽力があったことだと思う。なかなか古い建物をそれだけで維持していくのは困難な時代ですから。(おりしも長年京町家を体験できる「四条京町家」が取り壊されるというショックなニュースを聞いたばかりです)


休憩のあとは、我々が参加した3回目のピアノで第九(リストがピアノ用に編曲した)最終楽章、昨年の山田耕筰の「からたちの花」を、その曲が出来たときのエピソードもまじえて。

アンコールは、これも毎年拝聴しているリストの難曲「ラ・カンパネラ」。梅原さんはいままで28回永々棟でコンサートをされているが、最多出場曲は?とクイズ。正解がこの曲。28回中25回、カンパネラ弾いておられるそうですよ。私も覚えましたわ。


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あれからまた1年たったのね、1年って早いなあ、、、と感じるこれもひとつの道しるべ的イベント、来年もまた無事に元気で楽しめますように。この歳になってこそ心から言えるおまじないです。(日本は言霊の国ですから)



ピアノサロンコンサート2013〜平野の家わざ永々棟 - 2013.12.16 Mon

今年も白梅町近くの平野の家・わざ永々棟にてピアノのサロンコンサート。


入り口


昨年はじめて聞きに行って、少人数のアットホームなコンサートがすっかり気に入ってしまったので。
年末コンサートのピアニストは恒例の梅原尚子さん。京都出身でベルギーの音楽院へ留学した経験もある、トークもとても楽しい素敵な方です。


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このわざ永々棟は大正時代の数寄屋建築。荒れてしまっていたのを、数寄屋大工の山本隆章棟梁が、その数寄屋建築の伝統を伝えるために、あらゆる大工の技術を駆使して工繊大とのコラボで改修した家で、すごくいごこちのよい空間になっています。


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三畳半という小間の茶室や、、、、


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二階には広間の茶室もあって、お茶会に借りることもできます。もちろんお茶会だけでなく、この数寄屋を十分に生かした楽しいイベントもあるんですよ。


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さて、サロンコンサートの会場は一階のもと土間だったところ。ピアノの反対側には再生されたおくどさんなんかもあるんです。


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これはいまはもうないフランス・エラール(Erard)社のピアノ。この永々棟ができたのと同じ大正の頃、生まれたピアノでこの家のシンボルとして迎えられました。中の機械部分はさすがに新しいドイツ製のものにかえたそうです。
この日のコンサートにはこのピアノをおさめた寺町の楽器屋さんの社長さんがお越しで、少しこのエラールピアノについて説明をお聞きする。とても弾きにくいピアノなんだそうで、今、日本で一番エラールを上手く弾けるのは梅原さんだろう、とのことでした。

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コンサートは、曲目の聞き所などの簡単な解説と、曲にまつわるエピソードのトークからはじまります。今年のコンサートのテーマは「温故知新〜どこか懐かしいあのメロディー」。

1曲目はきらきら星変奏曲 by モーツアルト
日本では「きらきら星」(ドドソソララソ〜♪のあれですよ)として有名ですが、当時フランスで流行していた恋の歌「ああ、お母さん、あなたに申しましょう」が元なのだそうです。これの12の変奏、なかにはどうしたって元のメロディーが想像できないのもあり。


2曲目はこの日のメインといっていいベートーヴェンのピアノソナタ第14番「月光」。月光のタイトルは後世の人が「ルツェルン湖の月光の波に揺らぐ小舟のよう」とコメントしたことに由来するのでベートーヴェンとしてはそんな意図はなかったのかも、、、ということでした。たしかに月光をイメージさせるのは第1楽章だけで、第3楽章は怒りをぶちまけるような勢いですものね。

 ベートーヴェンの弟子で、恋人でもあった当時17歳のイタリアの伯爵令嬢ジュリエッタ・グイチャルディに捧げるために作曲されたといわれ、彼女はこの曲を献げられたすぐあとに別の人と結婚しちゃったそうで、、、、(かわいそうなベートーヴェン)


この大曲を梅原さんは中学生の時に弾いてコンクールで優勝したそうですよ。小学生ではやピアノに挫折した私には想像もできん。


三曲目は「月」つながりで「荒城の月変奏曲」 by 平井康三郎。
この変奏も1〜2番目あたりまでは荒城の月の歌詞で歌えるんですが、そのあとは原曲をとどめてない(◎-◎;)


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ここで小休止。
老松さんのクリスマス和菓子で抹茶一服か、ワインがいただけます。私は2階のサロンのワインの方へ。フランスワイン、赤と白。おつまみもおいしかったです。ベルギーに留学するに当たって梅原さんにフランス語の特訓をしたパリジャンの先生もおいでで、会話がはずみました。


後半はショパンの幻想曲から。これがなぜ懐かしいメロディーなのかというと、、、
♪ゆ〜きのふるまちを〜、、、のメロディが繰り返してあらわれるんです。(もちろんこちらがオリジナルでしょうが)

次はガーシュインの「パリのアメリカ人」。これは有名なポピュラーですね。この曲のパフパフというクラクションの音のパートを梅原さんの小学生の息子さんが担当。そういえば昨年もがんばってたわね。今年少し大きくなって登場。昨年は中学入試でいそがしかったお嬢さんも中学生になってマラカスで参加されてました。いいなあ、一家で音楽!

最後はコダーイの「マロシュセーク舞曲」。
コダーイは、日本では同期のバルトークほど有名ではありませんが、ハンガリーを愛し、祖国に誇りをもって生きた作曲家といわれます。第二次大戦下、ユダヤ系だった妻のためにナチスの強制収容の危険にさらされながらもハンガリーを決して離れることなかったそうです。


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梅原さんがベルギー留学中に師事した先生が実はコダーイのご近所さんだったそうで、交友があったそうです。コダーイの手紙や、書き直した直筆の楽譜の一節など、梅原さんはこの先生からゆずりうけられたそうです。そんな貴重な物も拝見させていただきました。


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とても楽しいコンサートで、毎年の年末の恒例行事にすることに決めました。(^○^)



♪ 青春時代が夢なんて、、、 - 2013.06.29 Sat

ちょっと古いのでお若い方はご存じないとは思いますが、かつて森田公一とトップギャランというグループの名曲中の名曲、「青春時代」を思い出していました。

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京都コンサートホールへ、なつかしの母校、大学オーケストラの定期公演へ。
ホールにつくと、さすが学生オケ、客層は若い学生が多いので、みなさん自転車でおいでです。(ここにこんなにたくさんチャリがとめてあるのは初めて見た。)

大学時代このオケ所属の同級生がいて、毎年(多分年2回あったと思う)義理と人情でチケットを買わされて買っていました。
しかもいっしょに行く相手のあてがなくとも見栄で(^_^;2枚!

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(ホワイエ:まず腹ごしらえ)

演目がシベリウスの交響詩「フィンランディア」とグリークの「ペール・ギュント」と、しろうとにもわかりやすい曲なので、うれしい。

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席は指揮者の顔がよく見える席、、、といえば聞こえは良いが、演奏者の後頭しかみえないバックステージ(^_^;
でも、すぐ近くで演奏者が見えるのはたとえ後ろ姿でもいいものですね。

客演指揮は北欧諸国でも活躍されている女性指揮者、新田ユリさん。
女性だけど男前です!

ペール・ギュントでは理学部卒でいまは劇団そとばこまちで活躍している川下大洋さんの、物語の朗読付というめずらしい演出。ペール・ギュントってこんな物語だったのか!初めて知った。(←たいていの人はそうちゃう?)

以前から京大オケのレベルはかなり高いといううわさでしたが、(私はよほど極端でない限り、上手い下手はようわからん)オケ通のダンナに言わせると、特にヴァイオリンのパートがすごいのだそうです。

パンフレットの団員紹介では学部と回生が書いてありますが、みんな若いんだなあ。(あたりまえだけれど)それにバックステージからみる客席の大学生とおぼしきお客さん達もTシャツなんか着てるお兄さんや、まじめそうな女の子や、ほんと、みんな若い!

おばさんはあなたたちの若さがとてもまぶしいわ。
かつて自分も、そんな聴衆の一人だったことを音楽を聞きながら、思い出していました。もうすっかり記憶の彼方、と思っていたささいな当時の思い出が、芋づる式に次から次へと思い出されてくるのはどうしたことだろう。

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若いということは、今は未熟でも、これからいろんな可能性を秘めた未来があるということで、私にはもうそれは奪われてなくなってしまったもの。
そして、君たちはほんとうに恵まれた環境で(しかも京都で)勉強できて、青春時代を送れているんだよ。それを自覚して今という時間を大切に生きてね。自分が学生の頃は、そんなありがたさに気づく事もなかったけど。

で、最初のトップギャランの「青春時代」。

  ♪ 青春時代が夢なんて あとからほのぼの思うもの
        青春時代の 真ん中は 道に迷っているばかり
        青春時代の 真ん中は 胸にとげさすことばかり


若い彼らがうらやましくて、まぶしくていいなあ〜と思うのは、その時代を過ぎて、年を経た今だから。
思えば、学生時代は楽しいこともあったけれど、けっこう苦しいことも多々あったもの。
もどりたいか?と聞かれると、、、、いや、やっぱりもどりたくはない、と思うくらいにね。

青春時代、、、う〜む、やっぱりほろ苦いなあ、、、、

ピアニストだって・・第九!〜わざ永々棟にてサロンコンサート - 2012.12.09 Sun

車の外気温表示が1℃だった寒い夜、あたたかい数寄屋のお屋敷にてピアノのサロンコンサートへ(クラシックファンの)ダンナと。

場所は白梅町近くの平野の家・わざ永々棟

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この家は大正時代の数寄屋建築でありましたが荒れ果てていたそうです。
この家を手に入れた数寄屋大工の山本隆章棟梁が、その数寄屋建築の伝統を伝えるために、あらゆる大工の技術を駆使して工繊大とのコラボで改修した家なのです。

ここがオープンした当初から、私はちょくちょく訪れていますので、詳しくは過去記事を。

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夜の風情もまた格別。

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ステンドグラスはもとからあったそうですが、現在のは工繊大の学生さんが作った物とか。

さて、今宵はピアノで大工、、、、いや第九!

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え?第九にピアノのパートってあったっけ?
と、思われた方、正解です。
ないのです。
ピアニストは第九交響曲の間は客席で指をくわえて聞いていなければならないのです。

でもピアニストだって第九を弾きたい!と思っておられたピアニストの梅原尚子さん、リストがピアノ用に編曲した楽譜と運命的に出会ったのですって。

そこでこの日は第九の全楽章を演奏してくださるのです。

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さて、このピアノ。
永々棟を開くにあたって、なにか目玉になる物を、、、とさがしていたスタッフの目にとまったのが寺町二条の楽器屋さんでほこりをかぶっていたこのフランス製エラール(Erard)のピアノだったそうです。

エラール社は残念ながらいまはもうなく、幻のピアノとなりました。
そしてこのピアノが製作された20世紀初頭、この屋敷が建てられたのも20世紀初頭なんだそうです。
中の部分はごっそり新しいドイツ製のパーツに入れ替えられていますが、外枠の木製部分は当時のままだそうです。

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ご覧のように客席は土間の部分(カーペットで十分暖かい)、座敷に椅子や座布団などで思い思いの場所にすわって聞くカジュアルなサロンコンサートです。

多分フルオーケストラの第九をよく聞きこなしている方なら、それがピアノでどう表現されるのか、とても面白いんじゃないかと思います。
でも、わたくしはあまりクラシック音楽に詳しくありません。(ので、違ったことを書いていましたらごめんあそばせ。(^_^;ん)
しかも何回も第九はオケで聞いているのに、第1〜3楽章まではほとんど記憶にない(__;)

今回、各楽章の前に梅原さんがミニ解説をしてくださって、それをきいてから曲を聞くととても理解できて、なんだか覚えられそうな気がします。
以下、梅原さんの解説のダイジェスト。(多分あってると思う、、、、)


第1楽章:不安感をかきたてるような音から始まって、ベートーヴェンの人生の苦悩をそのまま表したような章。
ベートーヴェンの生涯はたしかにあまり幸せとは言えないものでした。伴侶にも一生涯恵まれませんでしたし。

第2楽章:追い立てられるようなリズムのくりかえし、フーガ。ベートーヴェンまだ苦しんでます。

第3楽章:その苦しみの人生からたどりついた諦め、すべてをすてて得られる安らぎ。天国の音楽(第1テーマ)と地上の安らぎ(第2テーマ:まだ悟りきれていない)がくりかえされ、天国の天使が高らかに吹くファンファーレの後には第1テーマのみ。

いやがうえにも第4楽章への期待はたかまりますが、ここで懐石で言えば小吸い物、
リストの超絶技巧曲「ラ・カンパネラ」を。

intermissionでは奥の広間にて、老松さんのお菓子とお抹茶を。

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お菓子の銘はずばり「歓喜」。
画像ではよくみえませんが、上に金箔がのっていていかにも、、、なんです。

さて、いよいよ第4楽章:合唱入ります!、、、といってもピアノ1台でどう表現するのだろう、ソロパートの4重唱は?、、と思っていましたら、すごいんです。
たしかにピアノで4つのメロディーがあわさっているんです。
あれには感動でした。
知っている部分の歌詞だけピアノにあわせて心の中で口ずさみました。
苦しんで苦しんで、やっとたどりついた生きとし生けるものへの歓喜、勝利の歌。
これがベートーヴェンがたどりついた最後の交響曲。


   天の星々がきらびやかな天空をとびゆくように
   楽しげに 兄弟達よ 自らの道を進め
   英雄のように喜ばしく勝利をめざせ



このクリスマスの時期に日本ほど第九が演奏される国は他にはないそうです。(ヨーロッパでは定番は「ハレルヤ」なんですって)
梅原さんは演奏だけでなく、お話しもとてもおもしろい方でした。

最後のアンコールではかのバーンスタインの「ウエストサイドストーリー・メドレー」を。

なぜなら、1989年のベルリンの壁崩壊の直後の年末に東西ドイツとベルリンを分割した連合国のオーケストラメンバーによる混成オーケストラを指揮したのがこのバーンスタインだから。
この時、第4楽章の詩の"Freude(歓喜)"はあえて"Freiheit(自由)"に替えて歌われたのだそう。

この曲の時、梅原さんの小学生のご子息と永々棟スタッフのお嬢ちゃんがカスタネットやブリキ缶などで参加。
猛特訓は半日だけだったそうですが、子供の柔軟な感性にはただただおどろきです。


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とても心温まるいいコンサートでした。
来年もまた是非来ようと思います。



<付録>

永々棟の二階の大広間。

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昨年この広間で観世流シテ方、味方玄さんのお能の会に参加しました。


そして、ここにはよい小間のお茶室もあるんですよ〜。

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聚楽庵。
三畳半というちょっとかわった小間です。
ここでお茶事なんかによばれたいな。

   

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京都へ移住する前から書いているブログなので、京都移住後もタイトルに愛着がありこんなタイトルです。でも「もう・住んでる・京都」です。旧ブログから引っ越ししてきました。

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