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2024-02

師走の大原〜 somushi - 2022.12.15 Thu

師走の大原へ。


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実は主な目的は、まもなく冬季休業(12/15〜)にはいるsomushi_oharaさんへ駆け込み。
洛中の室町から移転、11月にオープンしたばかりでもうお休みですか〜?焦ります。



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この日はまだ屋外の席が気持ちよい1日だったので、外の席へ。大原の山の景色を楽しみつつ。ここももう落葉がおわっている。


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前回はスイーツをいただいたが、今回はお腹をすかせてきたので、お目当てのビビンバを。この変形石鍋?で上にのっているのは大原でとれた野菜。


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蓋をあけてまぜまぜしてビビンバ、いただきます。思えば三条室町にあったときにもいただいたっけ。


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この景色の中で食べるとまたひと味違う。お茶も食事も周りの景色が大切だね。家から30分の山里大原、ここ大好き。用事が無くても四季折々、ふらっと来たくなる。


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ちなみに座った席は後ろに小川が流れているすてきなポジションでありました。


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せっかくここまで来たので、宝泉院までちょっと足をのばす。(そういえば三千院はあまり行かないなあ(^_^;)ここはまだ紅葉ががんばっている。


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手水にはカラスウリ


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一頃に比べるとかなり人は増えてきたが、まだまだ無人の額縁庭園の写真が撮れる。


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夕刻に近い西日が長い影を落とす。


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そして最後に勝林院。
今年の正月は勝林院の雪の修正会で始まったので、今年の締めくくりもこちらで。ここで流れるテープの天台声明を聞きながら(ここは声明念仏の根本道場でもある)金色の阿弥陀様に手を合わせる。この一年、なんとか無事に生きのびました。


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修正会の時にはうっすら雪で覆われていた境内も、ようやく冬支度にはいったばかり。


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お腹も心も満足して、晩秋〜初冬の夕刻の大原をあとにする。



3年ぶり〜鳴滝了徳寺大根焚き - 2022.12.11 Sun

師走のこの季節、京都ではあちこちで大根焚きが行われ風物詩となっている。


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少し洛中から離れるが、鳴滝の了徳寺も12月9日10日と報恩講に伴って大根焚きが行われるのであるが、コロナでしばし中止、今年3年ぶりにでかけてみた。


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境内にはいると早くも切られた大根が目にはいる。ただし例年より樽の数が少ないのはいたしかたなし。


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しかし、白くてみずみずしくて美味しそうだなあ。亀岡の篠大根である。


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こちらは下ゆで中。たち働く門徒さん、保存会の人、地元の人、なんだか久々でうれしそうである。


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この焚き上げる湯気がたまらん。寒かったらもっとうれしい景色だが、ここのところ温かい日が続く。

鳴滝の地で念仏の教えを説いた親鸞上人に、村人が御礼といってもたいしたことはできない、せめて大根でも焚いておもてなしを。上人は非常に喜ばれてススキの穂を筆に、鍋の炭をもって「帰命盡十万無碍光如来」という札を与えたそうな。それを記念の報恩講、大根がすっかり有名になり、鳴滝の大根焚きと。


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婦人会の方々なのか、この白い割烹着姿ももはや風物詩。


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屋外では即席の洗い場ができていてこちらも忙しそうである。


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コロナのため、いつもはお堂内が食堂に早変わりするのだが、今年はお持ち帰りの方も多く、境内の床几で三々五々食べてはる人も。
ここは観光客は少なく、ほぼ地元の方が多いのではないだろうか。ご高齢者が目立つが、昔の京都の行事ってこんな感じだったよなあ、地域の行事って感じだったよなあ、、と思い出す。


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コロナの嵐も少しずつ去って行き、また大量の観光客が帰ってくる。観光業の方にはまことに申し訳ないが、少し残念。もう少し静かな京都を楽しみたかった。


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さて、お堂内でいただこう。じゅわっと味のしゅんだ(しみた)お大根と油揚げ!恒例の炊き込みご飯はないが、これだけでけっこうお腹ふくれるよ。

    なつかしや けふ鳴滝の 大根焚(だいこだき)




銀杏二題2022〜東大寺西大門跡+岩戸落葉神社 - 2022.11.21 Mon

楓の紅葉は文字通り赤いが、やはりイチョウの黄色い紅葉は見逃せない。


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ここは県庁東の東大寺西大門跡である。一昨年ここのイチョウの紅葉の見事さを知ってから、できれば毎年見たくて、今年もこれを見るためだけに奈良へ。


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西大門?の礎石の上にも黄色い落葉。


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ここは観光客のあまり来ない場所ながら、近年このイチョウの見事さに、三々五々、近所の親子連れや女子高生、外国人観光客の姿がみられる。みんな葉っぱをたくさん空中にほおりあげて写真を撮る、というのがトレンドみたいだ(^_^;


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ちょっと卵焼きを連想させる黄色い絨毯。
ここでもふもふ寝転がりたい、、、と言ったら鹿の糞まみれになるで、とちゃちゃをいれた人はもういない。


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JKも幼児も高齢のご夫婦も、写真を撮ったり、落ち葉を踏みしめてしみじみ秋をかみしめたり、晩秋の短い間だけおとずれる浄土だな、ここは。


さて、こちらはリベンジマッチ。

周山街道を、高雄を過ぎ栂尾高山寺を過ぎ、北山杉の中川地区を過ぎ小野郷へ。


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なんとか日没前に間に合った。
本当は夕日に照らされる黄金が見たかったけれど、どうしてもこの日のこの時間しか行けなかった、岩戸落葉神社。


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境内はすでにほの暗く電灯がともっているがなんとか。

↓ これは10日前に来たときの少し早すぎた時の物。


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10日であっという間に黄色く落葉、この先何日くらいこの景色ももつかどうか。桜もいつ散るかとヤキモキするが、紅葉もまけずおとらずタイミングを計るのがむつかしい。


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この前はまだちょぼちょぼしか落ちていなかった葉っぱもこのように絨毯になっている。


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来年は夕日の頃をねらおう、、と思う。
(この季節周山街道は紅葉狩りでたいそう混むのがちょっと問題)



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さて、今一度振り返る。
見事な黄金銀杏にお別れを。




空也堂開山忌2022〜歓喜踊躍念仏〜千本六斎 - 2022.11.19 Sat

空也上人は平安中期の人である。ひたすら「南無阿弥陀仏」の称名を唱えることで救われるとされた、いわば浄土教の先駆者である。


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その空也上人を祀った空也堂(紫雲山光勝寺極楽院)、普段は非公開であるが、11月第二日曜日は開山忌がおこなわれるので、中へ入ることができる。で、初めて行ってみた。


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まずは献茶式(王福茶:後述)、そして1時間にわたる鉦や太鼓がにぎやかな、独特の法要がはじまる。


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頭にかぶるのも独特の定盛頭巾とよばれるもの。
鉦、太鼓、ひょうたんまで叩いて入場。


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ご住職が持っておられる鹿の角の杖は、有名な六波羅蜜寺にある空也上人像にもみられる。上人が鞍馬で修行中、鳴き声を愛した鹿がいたが打ち取られてしまった。それを悲しんだ上人がその鹿の皮をまとい、角を杖としたとされる逸話から。

まあ、独特のリズムを聴いてね。




長い読経のあとはいよいよ踊躍念仏(ゆやくねんぶつ)と言われる踊り念仏の始まり。
京都他各地に存在する六斎踊り念仏はこれが祖といわれる。





「もうだ〜」をくりかえすが、同じ空也が建てた六波羅蜜寺(西光寺)の年末に行われる空也念仏では「もうだ〜なんまいと」だったな。あからさまに南無阿弥陀仏と唱えられないので(当時空也僧は異端だった)こう言ったという。


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空也本人が踊り念仏をしたという記録はないそうだが、かつて念仏踊りの六斎講は作るにあたって空也堂が許可をだす権利を持っていたという。(もう一つは左京区田中の干菜寺)六斎はその後念仏のみの念仏六斎と踊りや笛太鼓の演奏を伴う芸能六斎に分かれ、空也堂系はどちらでもよかったそうである。


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そしてその名残である京都六斎念仏保存会(14団体 六波羅以外はすべて芸能六斎)のうち、千本ゑんま堂盂蘭盆会奉納をされている千本六斎会の方達の六斎念仏。

(ちなみに祇園祭綾傘鉾の棒振り踊りも六斎のひとつで、壬生六斎念仏講である。)


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六斎には小さな子供も参加、女性の参加も目立つ。演目はどこの六斎もほぼ同じ感じ。これは四つ太鼓という4つの太鼓を小さい子からだんだん年長さん、大人とかわるがわる叩いていく演目。






まあ、怒濤のパーカッションを聞いてくれ!


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さらし踊り。女性参加が増えたことで新たに作った千本独特の演目。


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豆太鼓ときて、、、


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今はもう懐かしい祇園囃子。綾傘の棒振りとほぼ一緒のメロディである。


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これも千本独自の雀踊りというユーモラスな踊りで、笠についた鈴が鳴ってにぎにぎしい。


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六斎踊りが終わった後は順番に王福茶(皇福茶)をいただき焼香する。

その昔都に疫病がはやったとき、空也上人は車に十一面観音を乗せて市中を回り、茶を煎じて病人に与え治癒させたという。時の帝、村上天皇もこれを召し上がったことから王福茶という。



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その後も空也僧たちは、年末になると市中で茶筅を売った。病気平癒の力があるとされたのだ。
年始に大福茶をいただくが、そのルーツがこれであろうか。


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ちなみに開山忌法要はいまでは第二日曜におこなわれるが、忌日は11月13日。空也上人が亡くなった日ではなくて、奥州へ布教の旅に出た日、この日を再び帰ることがないので忌日にせよ、と弟子達に言い置いた日なのであった。



萬福寺ランタンフェスティバル - 2022.11.18 Fri

黄檗山萬福寺、明から渡来した隠元禅師が建立したお寺で、梵唄(声明)やら仏教儀礼やら中国的な色彩の濃いお寺で独特の雰囲気がある。煎茶を広めた売茶翁がここで修行したこともあって、毎年9月には月見煎茶会が開かれ、何度か夜の萬福寺には訪れていたが、こんな萬福寺の夜景は初めてだ。



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あたりはあまり人影もない宇治の黄檗、ほんまにやっているのかな、と心配しつつ来てみると、なんと〜!!山門が、、、山門が、、、、


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あの広くて奥深い境内の隅から隅までびっしりランタンが!

今年は隠元禅師350年の大遠忌であるのにちなみ、すごい規模のランタンフェスティバル、しかも来年1月まで続くというロングラン。


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いやもうびっくりだわ。という訳で本日はほとんど写真です。(これでもセレクトしたので、ほんとうはもっとたくさんあるのだよ)


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この竹林にパンダのランタンもあった(^_^;
主宰は日中文旅Co.Ltd、中国の文化を知ってもらおうというコンセプトらしい。


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中門はいつも通りの通常運転、その向こうにキラキラの世界が。


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これは隠元禅師の渡来の舟だそうだ。


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如意棒のゲート、奥に孫悟空のランタンもあり。


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これが孫悟空が下界に追われる原因になった蟠桃園の桃。これをむちゃくちゃにしちゃったのだ。


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ランタンは化繊布でできているみたいだ。それにしても細かい作業だわ。


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平日の夜なので、人出は少ないものの三々五々、飲食の店も少しでていた。


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中華街でおなじみ龍舞。


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こちらは玉取獅子かな、と思ったら麒麟だった。


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きらきら色彩鮮やかで、布製のランタンと少し違うな、と思ったら、、、


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なんと色水の入ったバイアル瓶をいくつもつないであった。すごい!


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龍と麒麟、いずれも瑞獣で、めでたいことこの上ない。


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天王殿のおなじみ、弥勒菩薩の化身といわれる布袋さん。夜のお寺の雰囲気はどこか妖しくてとても好き。


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その前にある七宝の香炉。これ小さいサイズで、茶会などでは建水に使われているのをよく見る垂涎ものなのだ。


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布袋さんの背面にあるのが男前で有名な韋駄天様。今宵もりりしい。


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蓮のはちすも花も。


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南海観音。中国海南島にある観音様だそうだ。いかにも中国的。


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隠元禅師が中国から持参したという朱泥の茶器。ちゃんとお湯が注がれているように見える。


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わ〜、、、いつも見慣れている灯籠にさらに華やかなランタンが付け加えられて全くべつものに見える。


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ちなみにこれが普通の時の灯籠。


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こちらは通常運転の、煩悩珠を吐く開梛(かいぱん)さん。
この周辺はいつも月見煎茶会で夜来たことがあるけれど、全く違う雰囲気になっている。


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萬福寺の境内は奥が深い。本堂や天王殿のさらに奥にも広い空間があって法堂がある。その前はなにやら妖しい赤いランタンが点滅する。


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敦煌莫高窟の飛天の林を通り抜け、、


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人気のない開山堂の方へ行くとなんと、またあでやかな、、。
宮廷に使える女官の花見の図なのだそうだ。


最後にもうオシマイだろうと入り口までもどると、まだあった!!


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ほんまもんの枯れ蓮が林立する池の中にまでランタンが。


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いや私、実はこれが一番好きだわ(*^_^*)

夜は人気もとだえる宇治の夜の一角にこんなキラキラのランタンワールドがあるなんて!行く人が少ないのはちょっともったいない。1月31日までやっているそうだから、おすすめよ。意外とはまったわ(^_^;



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京都へ移住する前から書いているブログなので、京都移住後もタイトルに愛着がありこんなタイトルです。でも「もう・住んでる・京都」です。旧ブログから引っ越ししてきました。

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