topimage

2018-02

月と浮世絵「浮世絵勉強会」 - 2018.01.31 Wed

ご近所の聖護院、ずっとカフェかなにかだったのだが、昨年なにか新しいモノになっているな、、、と思ったら、<ゲストハウス&サロン京都月と>になっていた。




IMG_0090.jpg




1Fはカフェもされているようだし、いろいろワークショップもされているようなので、気にはなっていたのだが、、、
このたび浮世絵勉強会があると聞いて、しかも私の大好きな月岡芳年メインと聞いてはいかずばなるまい!と初めてお邪魔した。




IMG_0083.jpg




ここはいろいろお店の出入りがあったけれど、もともとは現オーナーさんの祖父母さんのお家で、120年の歴史がある町家、昔は旅籠、下宿屋として使われてきたそうだ。
オーナーさんはまだお若い女性で、東京でされていた仕事をやめて、懐かしいこのお家を改修してゲストハウスにされたよし、1Fのカフェや、ワークショップなどもいろいろしていきたい、と抱負をたくさんお持ち。
「月と」は月兎のことかな?と思っていたが、お祖母様と交流のあった谷崎潤一郎の「月と狂言師」からきているとうかがう。お祖母様は狂言などもなさった洒脱な方らしく、何代目かの茂山千五郎さんといっしょに狂言をしている古いお写真も拝見した。




IMG_0062.jpg 




会場は二階で。
まずは山芋とろろ巾着「福溜め」をご馳走になる。
すりおろした山芋を巾着にいれ、お出汁で炊いたもので、はじめての食感。お出汁が上品で美味しくて、山芋のすり下ろしのふっくら感がなんともいえない。お出汁もアゴだしやこだわり醤油でとった逸品であった。




IMG_0069.jpg



さて、でるわでるわの芳年コレクション!!
これはおじいさまか、ひいおじいさまのコレクションだったらしくて、さすがに古い町家にはいろんなものが秘蔵されているとうらやましくも感動したのである。

芳年は昨年東京の太田記念美術館まで見に行きましたがな。ただその時は「妖怪百物語」の方で、会期が違えば「月百姿」だったのだが、、、
月百姿は月をテーマにした100枚の芳年の傑作だと私は思っているし、ウィキペディアの能の演題を引くとほとんどかならず芳年の絵がのっているという、謡曲にも関連のあるテーマが多いのだ。





IMG_0079.jpg





こんなに間近で芳年が見られるとは!
しかも手触りもちょっと楽しめた。ここは白抜きか?胡粉か?とか。出版元が数種類あって、ここの出版元と芳年は仲がよかったなどのお話しも聞けた。

月は満月あり、三日月あり、新月あり、月を描かず月を想像させるのもあり、やはりすばらしい。




IMG_0070.jpg




一番人気はやはり「有子」さん。
1000円の差で落札し損ねた因縁もあるのだが(^_^; これはいいよね〜。月ははっきりとは描かれないが水面にその姿を想像できるところがにくい。
有子さんは厳島神社の巫女、都の公家の徳大寺実定と恋におちるが、身分違いゆえ、都へ戻った彼を追うこともできず、


  はかなしや 波の下にも入ぬべし つきの都の人や 見るとて



と歌って入水したという悲恋もので「源平盛衰記」中にあるお話し。
まことに16,7の乙女の姿、悲しくも美しい、、、、




IMG_0072.jpg




これは有子さんのかわりになんとか落札した「法輪寺の月 横笛」、私はこれ一枚だけれど持参して御披露目。
平家物語の滝口入道と横笛の悲恋モノ。恋した男は恋を捨て出家の身、嵯峨まで訪ねてきたが、そのような者はいないと、拒絶され、なくなく帰る場面。その後入水したとか尼になったとか諸説あり。(高山樗牛が「滝口入道」という小説にしている)

秋のもさびしい嵯峨野の月夜の風景、被づく衣も美しい。昨年秋の、大覚寺舟遊び茶会では待合に掛けた。





IMG_0111.jpg 




あと写真にとりそこねたが、狂言「釣狐」をテーマとするお狐さんの「吼噦(こんかい=狐の鳴き声))」も好きだ。
猟師に一族みな殺されたため、僧に化けて、猟師にもう狐をころさぬよう、と頼みに行く老狐。その悲しみ、生きる者は獣も人も等しく悲しい。しみじみと胸にしみるような絵だ。





IMG_0078.jpg




よいもの、美しいものをたくさんみせていただいた後はお薄を一服ちょうだいする。オーナーさんはお茶も嗜まれるよし。




IMG_0085.jpg



また、興味深いイベントやワークショップもたくさんされていくようなので、ちょっと注目してみている。(しかも徒歩圏内だし)





お正月2018 - 2018.01.04 Thu

大晦日は紫野某所にてプチ年越し茶事(?!)




PC310001.jpg




炉には鍋がかかってるし、日本酒のラインナップはすごいし、燗のための温度計まであるという、なんてすてきなプチ懐石!



IMG_9766.jpg 




少々出来上がったところで、二畳の茶室でお茶をよばれる。




IMG_9767.jpg




伏せ籠にこめたりつるお菓子のいとをかしく美味しきこと。



そんなありがたくも楽しい大晦日はすぎて、明けては新年。




P1010012.jpg




徒歩圏内の平安神宮に恒例の初詣。
ここは午前中早くだとそんなに混み合わないが、昼からはお賽銭投げるのも長蛇の列になる。




P1010018.jpg




ここの幔幕の四神(青龍・朱雀・白虎・玄武)はかっこよい。




P1010026.jpg




ついで氏子であるところの、兎が神様のお使いの岡崎神社へ。
昨年末にはお茶友さんがここで結婚式をあげられ、参列の栄誉に浴した。神殿の中へはいれた貴重な体験であった。(末永くおしあわせに〜)




P1010038.jpg




初詣から帰り、家内の初釜準備。釜に湯をわかし、かねてより準備したお正月のお菓子を。ここは花びら餅と行きたいところだが、幼児には不人気なのよね、味噌餡。




IMG_9774.jpg





なんとな〜くおめでたそうな軸をかけて、年末にいただいた大量の水仙を伊賀の花入れに。




IMG_9779.jpg




幼児の成長はめざましく、年々茶室でおとなしくできるようになった。



IMG_9787.jpg




特に年中の子は昨年末E子先生にさわりのお茶のお稽古をしてもらったので、懐紙の使い方とか、箸の使い方とかなかなか堂にいっている。茶筅振りもちょっとさまになってきた。来年はもっと高度なことに挑戦しようね。




IMG_9792.jpg




家内初釜の後は独座観念(?)自分だけいい茶碗で(^_^; 独服




P1130883.jpg




水仙は玄関飾りに




IMG_9798.jpg




炉の残り火は火鉢に入れて餅をのんびり焼いてみる。




P1130889.jpg




年末年始どたばたと我が家ですごした子供たちも孫たちも皆それぞれ帰って、やっとやれやれ、ゆっくりと自分の正月、、、と思ったら、気の緩みか風邪をひいて寝込むことになってしまったのである。やれやれ。





炉開きの頃、哲学の道かいわい〜SIONE・とま屋 - 2017.11.02 Thu

10月はほんまに雨ばかりで青空がなかなかおがめなかった。




IMG_9230.jpg




10月の最後、久々に青空の休みだったので、哲学の道散歩へ。
岸辺ではもう山茶花なども咲いて、紅葉にはまだ早く、人の訪れも少ない。




IMG_9233.jpg





かわいいお尻を出してエサをとる鴨のつがい。シンクロナイズドスイミングよろしく。
こんなカップルがたくさんいましたよ。





DSC01727.jpg




研究室時代、ここのおとなりの不老園さんでは宴会をしたものだったが、いつのまにかお隣の町家がお店になっている。
真葛窯のお嬢さん、河原尚子さんのショップSIONEが哲学の道近くへ移転されたという話を聞いたが、ここだったか。




DSC01728.jpg




家業は兄上が継がれるとして、ご自分は佐賀で焼物修行をされ、陶板画制作や、陶器をメインにしたプロダクトデザイン(陶器のラッピングそのものが商品、、、という感じかな)をてがけておられる。そういえば先日の高台寺での金毛茶会で彼女の作品がたくさん使われていた。




IMG_9301.jpg 




センスが良くて、若い女性に人気がでるのもわかるが、私の歳では白磁に金彩は少々、派手。でもかわいいのでぐい飲みを入手。つい酒器と考えてしまった酒飲みだが、尚子さんはエスプレッソもいれられますよ〜と。そうか、そっちのほうがおしゃれ。





DSC01732.jpg




哲学の道南端、若王子を西へ行く道に知る人ぞ知る和菓子のとま屋さん。しらなければ絶対素通り、でも、お茶仲間ではかなり有名。





IMG_9234.jpg




お休みがきまぐれなので、暖簾がでていたらラッキ〜♪たどりつける。




DSC01731.jpg




店舗の入り口がこんな感じで、ショウケースになにも入っていないことが多いので、このまま回れ右をする人もいるかもしれない。





IMG_9239.jpg





お庭をまわった(個人宅の)玄関をはいるとこんな素敵な応接間、いや、カフェ。
調度が欧州骨董なのもなぜか似つかわしく、昭和の雰囲気、哲学の道にまさに似合っているのだ。




IMG_9238.jpg




店主のおばさまがおひとりで、ほとんど趣味?で作られている和菓子だが、ここの絶品はなんといってもわらび餅、わらび餅の中に上品な餡がはいっていて、とろっとろのお菓子なのだが、季節なので栗きんとんをいただく。




IMG_9241.jpg




昔ご近所に住んでいた外国の留学生が作ったお茶碗だそう。北欧のブロカンテテーブルによく似合う。




DSC01729.jpg




こちらのお庭に残るのは3本の梅の木、そしてなんと贅沢なことに、ここに居ながらにして永観堂の紅葉を見ることができるのだ。いつも最後に色づく木が一番よく見えて、毎年楽しみにされているよし。





DSC01730.jpg




で、わらび餅はお持たせに10個買ったら、柚子餅をオマケにつけてくださった。得した〜!





DSC01719.jpg




そして久々に晴れた日なので、とうとう風炉の灰を片付け、、、、




DSC01722.jpg




炉開き!




DSC01726.jpg




いよいよ茶人の正月が来る。




DSC01721.jpg




そして炭も洗っちゃおう。
久しぶりに見る炉の炭は大きいなあ〜。





夏の雑記2017 - 2017.09.11 Mon

朝夕涼しく、この前まで着物も夏物?単衣?と悩んでいたのに、今はもうきっぱり単衣で!

というわけで暑かった今年の夏のこぼれ話をだらだらと、、、、




DSC00956.jpg




北野天満宮の梅の土用(じゃないけど)干し。
境内にほんのり酸っぱい香り。今年も年末、この大福梅、いただきにこなくては。





IMG_8651.jpg




帰りには、やはりカステラ・ド・パウロさんのパステルデナタ。
この夏ポルトガルのあちこちでさんざんナタを食べたけれど、やっぱりここのが一番美味しいと思ってあらためて。甘さ控えめが日本人向きなのもあるわね。




IMG_8328.jpg




画像はN君にもらいました。某女史のお誕生祝の席で。雪佳さんの金魚玉の帯。
お気に入りで、今年も締められてよかった。ちなみに前は水草。




P8060066.jpg




徒歩圏内の平安神宮神苑。
子どもたちが小さいときによく連れてきたが、孫を連れてこられるようになったとは感慨深い。





P8060072.jpg




そしてやっぱり、泰平閣で鯉にエサ(麩、1本50円)やるのがお約束。





P8060043.jpg




睡蓮がまだまだきれい。




DSC01141.jpg




2年ほど前ここ、AWOMB(蛸薬師新町)さんに手織り寿司を食べに来て目の前で売り切れたのよね。でもまあ、早めに行けば食べられたのだが、、、、いつの間にか行列にならばないと、しかも売り切れたらならんでても食べられない店になっちゃった。




DSC01142.jpg



いつかリベンジ、、、と思いつつくじけていたのだが、一念発起して並ぶぞっ!と。早めに行ったにもかかわらず、並んで、整理券をもらって、どこかで時間つぶして、、、のかなりのハードルの高さ(^_^;

でもなんとか入店できて念願の手織り寿司の上(並、上、特上あり)ゲット。



DSC01144.jpg




なんとまあインスタ映えすること!
ネタについては説明付き。え?こんなん寿司ネタになるの?のネタもあったけれど、単独に食べても美味しいよ。




DSC01146.jpg




ミニミニ簀で巻き巻き。
ちまちまなのでガッツリ寿司を食べたい人には向かないけれど、女性に人気なのもわかるわ。
素麺巻のはいったおすましの出汁もおいしかった。
新しくできた木屋町店ではお昼も予約できるそうだが、きっとまた予約もとりにくいんだろうな〜。





DSC00946.jpg




さて、我が家の水屋棚。
今年はとうとう夏の間に茶事できなかったが、夏茶事をするときは水屋のエアコンが効くように、簀の子の屏風にするのだが、どうしてもこの水屋が丸見えなのが悩みであった。





DSC00948.jpg




そこで手に入れた折れ釘。




DSC00950.jpg




ちょっとこれをとりつけて、、、、




DSC00952.jpg




水屋棚を隠す簾かけ完成、、、、ってたいした仕事じゃないけれど(^_^;  来年の夏は心置きなく簀の子の屏風で夏茶会ができそうだわ。





皐月雑記2017 - 2017.06.01 Thu



P5270031.jpg




ご近所の、バロン住友(住友春翠)のコレクションを擁する泉屋博古館
この日はマルシェ・ミュゼ(博物館市)がひらかれているもよう。





P5270032_20170531225525d5a.jpg




お目当てはマルシェの二日間のみ、ここの中庭に出現する竹の茶室・帰庵。
大工さんが制作した、という竹だけで組み立てできる茶室。




P5270033_20170531225523900.jpg




おお、やってるやってる。




P5270034.jpg




遠景。
なるほど。
シンプルだ。




P5270043.jpg




しかし、躙り口はちゃんとある。




P5270040.jpg




数寄屋っぽい屋根もあって、茶室の要素はちゃんと備えているんだな。




P5270045.jpg




組み立てはほぞに突起をさしこんだだけのもの。
ばらすのも簡単。





P5270041.jpg




私の時はひとりだけだったので、ゆったり楽しめた。
お点前さんはハワイ大学で昔お茶を習った、、、という外人さん。でも日本語ぺらぺら。
茶筅立ては普通突起に差し込むというのが一般的だが、ここでは穴に差し込む、という逆転の発想。大工さんはお茶を習ったことがないそうで、先入観がなかったのがよかったのね。ちなみに水指はキャンプ用のお鍋。

かつてこの茶室を持って、山の奥とか鴨川でお茶をしたこともあるそうな。
う〜〜ん、、、似たこと考える人、けっこういるのね。

     ↓
     ↓
     ↓



_photos_uncategorized_2011_11_03_p1130867 (1)
(2011 植物園大茶会 F太朗さん)




P1110983.jpg




ちなみにこの日のお菓子は泉屋博古館内所蔵の三千年前の中国青銅器”虎卣(こゆう)”を模した塩芳軒の特製和三盆!!
この細かさを見よ!!(長さ4cm)
人間をだきかかえた虎の歯ときたら!ここまで再現したとは!

木型ではここまで細かくできないので、樹脂(だったかな?)をレーザーで彫って型を作ったんだそうな。





IMG_7073.jpg




さて、今年の庭の梅。
今年は豊作みたいだ。




IMG_7076.jpg




少し例年よりはやいが、そろそろぽろぽろ落下する実もあるので収穫。
数えたら158個、のちに木に残っていたのを2個発見したので合計160個!
毎年恒例の梅シロップをつくる。

材料は梅と氷砂糖とりんご酢(これが紅色なので、できたシロップもほんのり紅色)




IMG_7125.jpg




数日で、これだけ水があがってきた。
梅が全部しわしわになったら完成。ジュースにしたりゼリーにしたり、一夏楽しむぞ。
(ちなみに梅酒は6〜7年物がまだ残っていて、、、、^_^;)





IMG_7081.jpg




裏千家の茶名の一つ上の準教授の免状いただいた。
この上は教授だが、弟子もいないし、教授になることはないと思われるので、最後の免状。

茶名はもらってうれしかったが、準教授って中途半端であまり特典ってないよな。○交会の会費があがるだけかもよ。
まあ、お茶は免状に関係ないところで楽しませてもらっているので、それでいいのだけれど。




IMG_7112.jpg




なに?

と思われた方、よ〜くみると蛍の灯が写っているんですがね(中央よりやや右下、,,,苦しい、、、)。スマホのカメラではこれが限界。
今年も蛍が見られる季節になった。

これは鴨川に平行して二条から北へ流れるせせらぎ川のほとり。ここは本当に蛍、多くて、目の前をす〜っと飛んでいったり、地面で点滅していたりするのもいて、しばし幻想的な景色を楽しむ。




IMG_7108.jpg




そして蛍を眺めながら川のほとりでミニ茶会をする茶友Mちゃん。
最高!

そして京都に鴨川があってよかった、としみじみ思う。
交通量の多い道のすぐそばにこんな蛍の見られる景色があるのだもの。




NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

最新コメント

プロフィール

しぇる

Author:しぇる
京都へ移住する前から書いているブログなので、京都移住後もタイトルに愛着がありこんなタイトルです。でも「もう・住んでる・京都」です。旧ブログから引っ越ししてきました。

最新記事

カテゴリ

未分類 (9)
茶の湯 (224)
茶事(亭主) (27)
茶事(客) (63)
茶会(亭主) (2)
京のグルメ&カフェ (54)
町家ウォッチング (7)
弘道館 (7)
岡崎暮らし (52)
MUSIC (4)
能・歌舞伎 (35)
京都めぐり2018 (6)
京都めぐり2017 (30)
京都めぐり2016 (34)
京都めぐり2015 (34)
京都めぐり2014 (39)
京都めぐり2013 (36)
京都めぐり2012 (6)
本・映画 (9)
美術館・博物館 (56)
奈良散歩 (20)
大阪散歩 (1)
着物 (6)
京の祭礼・伝統行事 (39)
祗園祭2017 (17)
祗園祭2016 (18)
祗園祭2015 (16)
祇園祭2014 (13)
祇園祭2013 (14)
修二会2017 (4)
修二会2016 (3)
修二会2015 (3)
修二会2014 (3)
修二会2013 (3)
その他の町散歩 (2)
京都和菓子の会 (3)
イスタンブール・カッパドキア紀行2013 (8)
パリ紀行2014 (7)
英国田舎紀行2015・湖水地方とコーンウォール (7)
ノルウェー紀行2016 (4)
古筆 (1)
ポルトガル中部〜北部紀行2017 (7)
京都でお遊び (5)
ギャラリー (4)
暮らし (4)
中国茶 (23)
京都の歴史・文化について勉強 (2)
過去ブログ終了について (0)
猫 (1)
滋賀さんぽ (1)

月別アーカイブ

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR