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2020-07

文菓02〜シアトリカルなお菓子でマヨケモノ召喚〜后羿射日/嫦娥奔月 - 2020.07.05 Sun

緊急事態宣言下の演劇関係者を救うべくSさんたちがたちあげた文菓プロジェクト、5月に届いた文菓01はシュールで美しく、そして美味しかった。宣言は解除されたものの、演ずることへの新たな手法であると認識した彼らはどんどん進む。



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ついにおまちかね、文菓02も届いた。



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解説と、マヨケモノを召喚する御札(QRコードを読み取る)。


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身を清めまして(^_^;マヨケモノ召喚の場を設置
これは各ご家庭で、好きなように。うちは梶の葉をお供え、御札についてくるお菓子もお供え。



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今回のお菓子は間maさん(このプロジェクトのkeyでもある)でもおなじみ、名主川千恵さん(最近実店舗菓子屋のなをつくらはった)
さてさて、どんな意味があるのかな。



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まずは「后羿(こうげい)射日」

中国の古い神話に言う。(「淮南子」など)
かつて太陽は10羽の三本足の烏、一日一羽ずつ昇っていたが、ある日10羽全員が空に昇り、地上は灼熱地獄となった。天は弓の名手后羿をつかわし、9羽の烏を射落とし、太陽は一つになってもとの世界に戻った。



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黒板を爪でひっかくような鳥肌たちそうな烏の断末魔であろうか、そんなGBMにのってあやしい鳥がうごめく。おどろおどろしい。后羿の弓よりも打ち落とされる烏の立場でながめた神話であろうか。

この后羿射日には後日譚がある。



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「嫦娥奔月」

后羿は烏を射たことで烏の親神にうとまれ、妻の嫦娥とともに神籍を剥奪され、不老不死でなくなる。そのため西王母のもとへ行き、不老不死の薬をもらうが、嫦娥はひとりでこれを全部のんでしまう。



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彼女は后羿を置いて逃げるが天に行くことはためらわれ、月に身をひそめるが、夫を裏切ったむくいで蟇蛙にされ、いまでも月に住するという。
あああ〜、彼女お茶友のMちゃんだ〜。さすが幼い頃からバレー習ってただけある。

不安定な音に古代中国を思わせる弦楽器の音、モノクロ、ときに鮮烈な色彩、いずれも創造力を掻き立ててやまない。


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そこでもう一度お菓子を見る。
黒は打ち落とされた烏
石の結晶のようなのは嫦娥、これはアニスの香りのするなにか?が中に入っていた。


最後にこれに携わったクリエーターたちのお名前を。



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また文菓03もあるかな〜。


自粛下の皐月雑記2020 - 2020.05.26 Tue

緊急事態宣言下の5月のある日、運動不足を解消するために岡崎からてくてく大徳寺まで歩いた。



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5月いっぱい自粛で店内で珈琲が飲めない大徳寺近くの珈琲山居さん、どうしてはるかな〜とご機嫌うかがい。おかわりなくて安心。テイクアウトの珈琲豆とグルテンフリーのお菓子をゲット。



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お菓子は大徳寺の金毛閣の前の茶所(開いてた!感謝)でいただく。



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その足を伸ばして久しぶりに狐菴KissaCoさんへ。こちらもご亭主は普段とおかわりなく、梅餡のはいったaoiさんの猫最中とコーヒーをいただく。長距離歩いた後のコーヒーはまた格別。



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さて、夏になるとガラスの器や茶器に目が行く。
コロナのせいで行く予定だったのがおじゃんになった姫路のギャラリーとーくさんの「茶道具の小さきモノたち展」、展示会自体が自粛になってしまった。けれどオンライン販売可能になったので、こちらのガラスの茶器をゲット。四国のガラス作家・梶川泰臣さんのもの。




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ガラスといえばこちら百万遍の実験器具の小さなお店。
こうやって見るとガラスの実験器具ってきれいだし、夏の茶道具に使えそうなモノばかりだね、と食指が動く。



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メスフラスコは必要にせまられて買ったのだが、お店の人がオマケにキムワイプをつけてくれた。これ、昔実験室でよ〜く使ったペーパータオルで、理系の人ならかならずお世話になっているはず、懐かしい。


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こういう使い方もできるな〜と思って、野の花を入れてみた♡



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また別の日、この日のウォーキングは下鴨神社まで。
糺の森は緑が目に麗しい。神社はやはり人は少なくご近所の方ばかり。



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糺の森には最近みたことないような摂社、末社の新しいお社が次々できていてびっくり。これも森の一部を売ってマンションにしたもうけからかなあ、と思うと若干腹立たしい。



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もう観光目線はいらんから、こういう昔からの自然の景色を大切にしてほしいと切に願う。インバウンドは当分もどらないと思われ、いまこそ観光を考え直す時ではないか。



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ウォーキングもしんどくなったある日はドライブを。嵐山高雄パークウェイを目指したが、閉鎖中、急遽周山街道を北に行って「北山杉の里・中川地区」へひさしぶりに。清滝川に面する建物は磨いた丸太を保存乾燥する倉庫らしい。



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川端康成の「古都」の舞台でもある。
いまでも菩提の滝の砂で人の手によって杉の丸太は磨き上げられる。そして洛中からちょっと出ただけで、こんな静かな集落があることに感動する。



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さて、グルメのお取り寄せも自粛生活の楽しみである。
まずはお馴染み和菓子店・青洋さんの薔薇の羊羹!この美しさを見て!



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わざわざ取りに行ったので、御礼に、と試作品の干菓子もいただいたが、これがまた美しすぎて食べられない〜!(結局食べましたが、、、(^_^;)



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鍵善さんもお菓子のラインナップが初夏になった。これは「青楓」、餡のまわりの葛が美味しくて!
この写真見せたら「オクラ?」と言った人が居て、、、見えなくもないか(^_^;



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お料理屋さんのテイクアウト弁当も楽しかった。
これは東本願寺近くの料理旅館井筒安さんのわっぱ弁当。井筒安さんにはかつてよく行ってお世話になったものだ。ランチをいただいたこともある。普通弁当は味付けがどうしても濃くなりがちだが、これはふだんのお料理と同じく上品な京料理であった。



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別の日には円山公園の菊之井さんの時雨弁当とおごってみた。さすがに高級食材ぎっちりでお腹一杯。お店は開けてはるものの、店内で召し上がる方はほとんどいないとのこと、早く賑わいがもどるとよいが。



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ある日はお茶日和の鴨川へ。充分歩いて行ける距離である。


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桜の木の木陰にマットを敷いて一人茶席を作る。
木陰で龍笛か能管のお稽古をしている人もいるようで、美しい音色と川の流水の音のBGM。



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ここでお茶を点てて飲んだり、持参した本を読んだり、土手を行く人をぼ〜っと眺めたり、しばしの一人時間を楽しんだ。京都に鴨川があってほんとうにヨカッタ。



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最後に、これ坪庭に突如咲いたシランである。
勝手に葉っぱが生えてきて、なにかな〜??と思っていたら花が咲いた。得した気分。たぶんこの種を運んだであろう鳥に感謝。




My Roji-garden in the green - 2020.05.15 Fri

新緑も出そろい、うちの露地の緑が一番美しい季節である。本来ならば、見ていただきたくて初風炉茶事にお招きいたしたきところ、それもかなわぬゆえ、ここにアップ、押しつけながらご照覧くだされ。



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今年は休みの日もでかけられないので、ヒマに任せて庭の手入れができることできること、おかげで自画自賛ながら苔も美しく。


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10年前、この露地が完成したばかりの頃はまわりは細かい砂利で囲まれていた踏み石も、これこのとおり、苔に飲み込まれつつあり感じ良くなった。



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石に苔むす。
当初、杉苔→ほぼ壊滅→這苔→ところどころハゲハゲ→名前不明の地苔がとって変わる(今ここ)

地苔は強いよ。客観的にはどんな条件の悪いところでも、それに適合してきた苔だから。(ゼニゴケはNGだが)



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冬の間黒っぽくてダメージをうけていた蹲居の苔も復活、これも地苔がとってかわっている。



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ドウダンツツジは今年3本ともあまり花が咲かなかった。暖冬の影響だろうか。



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この露地にはそれぞれ違う種類の楓が5本もある。青楓の美しさは今が一番。
もう少ししたら木が自分で蒸散調整に入って葉っぱを自ら枯らしたり、青いままの葉をおとしたりするので、若干見栄えが悪くなるので。


ここで表舞台の露地から、舞台裏の裏庭に回ってみる。
こちらはもっぱら茶花の栽培にあてる。しかも今年はヒマを持て余し、、、云々、、でけっこう手入れが行き届いている。


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ニューフェイスの鉄線
このまま隣の椿に絡める予定。ちなみに椿もニューフェースの西王母。淡い紅色の花が咲く。



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これは散歩中にみつけたものである。
花後の水仙の葉っぱの始末の仕方!



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水仙の葉は、花後にたっぷり光合成させて冬にきれいな花が咲くように、切らない。でも葉っぱがばらけると見栄えがよくないし、邪魔だし、、、と思ったら、こんな解決法!葉っぱを三つ編み(^_^;にまとめて万事解決。



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こちらは山芍薬
何年も植木鉢で育てていたら、全然花が咲かなくて、昨年の秋に地植えにした。するとなんと葉っぱがわさわさ!地植え1年目だから花は期待しないが、来年あたり、、、と思っている。ガンバレ!



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こちらもニューフェイスのミヤコワスレ
今の季節の茶花として、花期も長く重宝。しかもその楚々たる花が好きである。



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今年も山紫陽花はたっぷり蕾をつけ、来月が楽しみ。
かえって西洋アジサイは昨秋花芽を切らないように気をつけたのに、MAX4つしか花芽がないのは残念。



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そして宝塚から移植してすっかり此処で根付いて太い幹になった梅の木、青梅がたわわである。



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昨年はいまいちだったが、今年は当たり年のようだ。



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収穫すると180個前後、200越えて始末に困った年もあるので、MAXではないにしても近年では出色の出来。



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今年も梅シロップ、作ります。

かくの如く、露地の緑も裏庭の茶花もスタンバイしているので、早く茶事ができるようになりますように!






小人閑居して、、、為不善?〜卯月雑記〜 - 2020.04.17 Fri

人間閑居するとロクなことをしない。
しかしながら昨今のコロナ禍で、不本意ながら休みの日は家に軟禁状態である。で、そのろくなコトをしなかった日々の記録。




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発端は小学校が長期休みで給食の牛乳があまって、酪農家が困っているから、少しでも牛乳を消費しよう、ということだったらしい。SNSに牛乳を煮詰めて古代のチーズ「蘇」をつくろうというブームが。

ふ〜ん、と思っていたのだが、さるところで以前から蘇を作っている奈良・葛城市の会社の蘇を食べて、、、、



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日本酒にもワインにも合いそうな美味しさに、これが自宅でできるならと、俄然挑戦する気になった。


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SNSで学習したところによると、どうも乳脂肪の多いジャージー牛乳を使うとより美味しいらしい。(ちょっと高いけど)
で、1リットルパックをHIクッキングヒーターでひたすら煮詰める。



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牛乳の湯葉みたいなのができてもひたすら混ぜる、、、



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約1時間かけて作った蘇がこちらになります。
味は、、、まずくはないが既製品には劣る。油断してちょっと焦がしたので焦げ臭いのもマイナスポイント。次回はもっとうまく作れると思うが、次回、、、あるのか?(^_^;



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裏庭の祇園守(ムクゲ)
八坂神社で10年近く前に苗で買って地植えにしたら大きな木になった。しかし、、、残念ながらあまり花が美しくない。茶席ではちょっと使えない。おそらく本当の祇園守でない種類の八重のムクゲとおもわれるのだが。しかも虫がついて手に負えないので抜根することにした。



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ここは自分ではちょっと力足りないのでプロの庭師さんにお願いする。
長い間ごありがとう。あまり活かせてあげられなかったけれどね。
祇園守、今年は祗園祭も観光客向けの行事はすべて行われないのではないかな、と思う。もともと疫病退散のお祭りではあったが、本来の姿にもどるならそれもよし。ただし、山鉾巡行はやっぱり危ういと思う。葵祭も今年は斎王代行列はなくなった。



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かわりに椿・西王母を植えてもらう。
いずれ月光椿も欲しいな。



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花期はもう終わってると思ったら、蕾をひとつ見つけてラッキ〜。
来年は紅白の椿を生けられそうだ。(白玉はすでにある)



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花期といえば、、、
こんな狂い咲きも、、、(^_^;
奥に青梅がみえるだろうか。なのに梅花が一輪なにを思ったか咲いてた。



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歌会の颯々会も延期だ。歌だけ郵便で送った。かわりに会主宰のFさんが選んだ「いとを菓子」を送ってくれた。詩を添えて。



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なんとまあ!まあ!美しいお菓子。
味はワインっぽい。
これ、以前ほしいな〜けれど待たないとだめだな〜と思っていた、ハラペコラボの「鉱物のヲカシ」の一つやったんや!うれし〜♪ありがとう!



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お茶の生活もすっかりストップしてしまった。茶事茶会に行くこともすることもなく、家元からは稽古場閉鎖を考慮、の葉書が先生方に届いているらしい。主にお茶と京都巡りのブログなのに、両方禁じられては書くネタもなくなってしまうではないか(^_^;

それでも来年のために「糊こぼし」の茶碗を衝動買いしてしまうあたり、、、。



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(これはbeforeの方)


まあ、普段できないコトをしようと、数年ぶりに水屋の簀の子をあげてみた。
いつも図らずも熱湯消毒はしているわけで、思ったよりきれいであったが、埃や炭のカスなどとりのぞいてきれいに掃除。



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蛇口のある方はどうしてもよごれるので、簀の子も左右ひっくりかえしておさめる。



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調子にのって茶碗の整理をしようと思ったら、、、収拾がつかないことになってしまった、、、。
我ながらこんなにためていたとは(*゚ロ゚)
しかも何年も顔をみてないやつもあり、処分も検討せねばな〜。



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ジムにも行けなくなったので、運動不足解消にご近所ウォーキング。
ついでに花見も。碧雲荘お向かいの清流亭の紅枝垂れは今年も美しく咲いた。いつもならもっとちらほら人が居るのだが、今年は近所のおばさまと私だけ。



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碧雲荘の花菖蒲が咲く頃には、この状況が少しは好転していてほしいけれどなあ、、。



花筏に水脈残してや、、、岡崎疏水〜夷川ダム - 2020.04.12 Sun

今年もソメイヨシノの春がいく。


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花吹雪にまきこまれながらゆっくり歩くのは何年ぶりだろう。はからずも岡崎あたりにとどまる珍しき日々はそんな時間をくれた。



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この時期のお楽しみは岡崎疏水の花筏である。
ロームシアター裏〜冷泉通り、そしてゆっくり西へ。


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疏水がクランクをなすポイントでは、水流は複雑な渦となり、花びらの流れも面白くしばし眺めても飽きぬほど。


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冷泉通りを、東大路を越えて振り返ると東山にはぽつぽつと、まだ桜の木を確認できる。


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ここは蹴上のインクライン〜動物園〜ロームシアター・みやこメッセ沿道の桜という桜の花びらを集める、花筏鑑賞ポイントなのだ。



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そして夷川ダム、疏水が鴨川に合流する少し手前。


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冬になると渡り鳥がたくさんやってくるダム、今は鴨や、クイナなどが花筏の中を泳ぐ。

   花筏に水脈(みお)残してや 水鳥の くちばし光る 行く春 愛し(かなし)

腰折れ一首(^_^;



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もっと時が進むとここの花筏はもっと絨毯状態になる。



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花筏の渦も風が吹くたびに形をかえる。


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ダムを越えると、、、花びらは姿を消して、、、


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そのまま鴨川になだれ込むのだ。


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夷川ダムからふりさけ見るは、、、大文字。
明日大文字登山しようかな。

ソメイヨシノの春は行き まもなく来るは里桜の候



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京都へ移住する前から書いているブログなので、京都移住後もタイトルに愛着がありこんなタイトルです。でも「もう・住んでる・京都」です。旧ブログから引っ越ししてきました。

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