fc2ブログ
topimage

2024-02

京都モダン建築祭③〜島津製作所河原町旧本社・日本福音ルーテル賀茂川教会・京都復活教会 - 2023.11.19 Sun



IMG_0519_20231111221042ecc.jpeg


河原町にこれもずっとあった島津製作所河原町旧本社。ず〜っと閉鎖されたままで前を通るだけだったが平成24年にリノベ、ウエディングとレストランになった。(The Fortune Garden Kyoto
レストランはすでに経験済み。カジュアルなビストロといった感じか。


IMG_0511_20231111221039356.jpeg


レストラン営業中なので見られるのはこの河原町通りに面したこのエントランス周辺のみ。(屋上も公開されていたらしい。行き損ねた)


IMG_0514_20231111221042f1b.jpeg


竣工1927年(昭和2年)、武田五一監修。当時のままのタイルが良い感じ。平成にリノベしたときに同じようなタイルの床を延長したが、新しい方を写真に撮っていく人の方が多いんだって。(デザインがいまどき)

これで中京エリアを終了してバスで北大路に向かう。


IMG_0521_20231111221045a09.jpeg


烏丸北大路のイーオンを横目で見ながら北上すると閑静な住宅街になるが、こんなところに教会があるとは知らなかった。
日本福音ルーテル賀茂川教会、これもヴォーリーズである。竣工昭和29年。


IMG_0524.jpeg


その名の通り、マルチン・ルター(ルーテル)派の教会。(宗教改革を思い出せ)


IMG_0522_20231111221045531.jpeg


先ほどの御幸町教会よりこぢんまりして、祭壇もシンプルで、よりアットホームな感じがする。


IMG_0530_20231111221052f9a.jpeg


天井は船底風、ヴォーリーズはノアの箱舟をイメージして設計したという。彼の教会建築はその様式が多いように思う。


IMG_0532_202311112210529ec.jpeg


焼けたパリのノートルダムの花窓を思い出させる丸窓、向こうに早くもクリスマスツリーのトップスターが見える。


IMG_0536_20231111221057359.jpeg


二階からの眺め。

ここの教会も信者の方々がガイドしてはって、一室ではバザーのクリスマスカードを販売中。係のご年配の上品なおばさまと少しだけお話。お育ちのよさがにじみ出る。自分が子供の頃は教会へ通う子はちょっとハイソクラスの子だったイメージがある。


IMG_0535_20231111221054c67.jpeg


ここでは玄関脇に「隅の親石」なるものがある。聖書にでてくる言葉だそうだが(詳細は調べてね)、建築上も重要な石といわれる。ここで中に納められているのは金属の封印された箱で中になにが入っているのかは不明、おそらく聖書では?ということだった。なんでも教会建築にはどこでもこれがあるそうだが、大概は祭壇の下とか見えないところにあるのだが、ここはこうやってのぞき見できる場所にある珍しい例とか。


IMG_0567_20231111221200625.jpeg


さあ来ましたよ。北大路堀川のランドマーク!一体何回この前を車でとおったことやら。これが見えてくると、オリエンテーションがつくのだ。さすがに中へ入るのは初めて!


IMG_0539_20231111221057532.jpeg


京都復活教会、この日3つめのヴォーリーズ建築の教会である。
竣工1935年(昭和10年)、ザ・ゴシック、、な、この部分は鐘楼である。


IMG_0542_20231111221144cd3.jpeg


こちらに偶然、お茶友さんの信者さんがいはってびっくり。京都狭いわ。お話を聞くことができたのはありがたい。


IMG_0540_20231111221141570.jpeg


公開されている礼拝堂。


IMG_0543_20231111221144358.jpeg


側壁のステンドグラスにはそれぞれ違う形の十字架が。


IMG_0544.jpeg


それぞれに意味があるそうだが、クリスチャンならぬ身、多分聞いてもわからない。


IMG_0547_20231111221147f27.jpeg


こちらの天井も先ほどの賀茂川教会と同じくノアの箱舟の船底天井である。


IMG_0548.jpeg


宗派としては英国国教会(Anglican church)。それも一度アメリカへ上陸して日本に渡ってきた一派だと茶友さんから聞く。イギリス国教会といえばヘンリー8世が離婚したいためにつくっちゃった宗派というイメージがあるが、みずからをカトリックでもプロテスタントでもない中道としているそうだ。


IMG_0549.jpeg


それにしてもヴォーリーズの建築は内装のディテールも美しい。この照明は三つの教会のうちで一番装飾的で美しい。


IMG_0551.jpeg


このステンドグラスもシンプルだが美しい。


IMG_0552_20231111221153cd4.jpeg


祭壇の反対側、後ろの方に謎の木製ポールが??
なんだろう?と思っていたら、、、


IMG_0555.jpeg


パカッと蓋を開けると銅板の洗礼盤になるんだ!
洗礼って祭壇の前でするのかと思ったら、意外とすみっこの方でするのね。


IMG_0559.jpeg


小型のパイプオルガン。右にやはり賛美歌の番号の表示。見えやすいように茶友さんが大きく<偽デジタル(^_^;>表示にしたんだって。


IMG_0554_2023111122115469e.jpeg


背陣の本棚には、信徒さんが手作りしたとおぼしきブックカバーのかかる聖書が。こういうのも暖かくていいなあ。


さてこれで1日(半日でも十分)でまわったモダン建築見学終了。
他のエリアにもたくさんあって、行きたかったが日程があわなかった場所も多い。なのでまた来年も是非開催希望。エリア内は歩いてまわれるし、他のエリアへは市バスが便利、このイベントはとてもオススメ。






京都モダン建築祭②〜カトリック河原町教会・旧日本生命京都三条ビル・京都御幸町教会 - 2023.11.18 Sat

次に向かったのが、これも河原町三条のランドマーク、カトリック河原町教会。
ロイヤルホテルに隣接していて、学生時代から、河原町通りを通るといつも目に入ってきたのだが、現在ロイヤルホテルのあとに入る外資系ホテル建築中につき、教会は河原町通りから見えなくなってしまった。


IMG_0471_20231111004126db5.jpeg


だから特徴的なこのファサードもこんな角度からしか撮れない。


IMG_0472_20231111004126654.jpeg


1967年竣工
大学に入ったときにはすでにあったから、私の友人もここの幼稚園をでた、とか教会に通っていたとかいう人もいる。


IMG_0464_20231111004117b6a.jpeg


前をあれだけ通っていて、中にはいったことないのも不思議。(むか〜し一度入ったことあるような気もするがほとんど記憶にない)
ここは聖フランシスコ・ザビエル大聖堂。教会の宗派はよくしらないが、とりあえずザビエルの流れをくむカトリック。


IMG_0467_2023111100412041d.jpeg


最初、1890年に木造の聖堂が作られたが、老朽化のため現在の建物になったという。(旧聖堂は明治村に移設)


IMG_0466.jpeg


設計は当時のスイス人司祭だそうだ。
このステンドグラスもスイス製。右手の人物はザビエルらしい。あとはキリストの十字架磔刑までの道行きの各場面。


IMG_0470_20231111004123f96.jpeg


中央のA→Ω、舟、四つの十字架(四つの京都教区)、、、は京都司教区の大塚喜直司教の紋章だとか。


IMG_0468_2023111100412356b.jpeg


入り口方向を振り返るとなんと立派なパイプオルガン!

地下にも小聖堂があって、ここではミサが行われていた。小さなショップもあって聖書などの宗教的書籍を売っているのが教会っぽい。


IMG_0485_202311110041353cf.jpeg


さて次は三条柳馬場の旧日本生命京都三条ビル。
1914年(大正3年)竣工、東京駅を設計したかの有名な辰野金吾と片岡安の辰野片岡建築事務所設計。
よく見れば、ここ、以前リサイクル着物のお店が入ってたとこや。三条通に面しているのでよく目立つ。


IMG_0482_2023111100413284b.jpeg


残念ながらこの建物の中へは入れず。


IMG_0483.jpeg


ここの一部をとりこんだホテルになっていて稼働しているので。
TSUGU by THE SHARE HOTELS


IMG_0473.jpeg


内装は現代的にリノベされているのでかつての面影はないもよう。4Fのラウンジからかろうじて屋根の尖塔が見える。


IMG_0474.jpeg


ウロコみたいなのはすべて銅板なんだって。


IMG_0475_20231111004132105.jpeg


ちなみにこのラウンジはこんな感じ。シェアキッチンにもなっている。今時はこんなホテルがはやりなのか。



IMG_0490.jpeg


北上して御幸町二条、京都御幸町教会。ここは雰囲気とてもよかった。
きっと前は何度か通っていると思うが、なにげにスルーしてたな。


IMG_0491.jpeg


さすが、ヴォーリーズ建築。ヴォーリーズの教会建築としては日本最古なのだそうだ。
近江八幡でたくさんのヴォーリーズ建築を見たけれど、今回あちこち回って意外と京都にもあるんだな、知らないだけだった、、、と思った。


IMG_0494.jpeg


1913年(大正12年)竣工
メソジスト派(キリスト教派はあまりよくわからない、、、(^_^;)、18世紀イギリスでおこった派らしい。


IMG_0504.jpeg


建築祭の間は教会に通う信者さん達が受付や案内をされていた。京都といえば仏教徒が多そうな気がするが、熱心なクリスチャンも多いのだ。


IMG_0500_20231111004336fe3.jpeg


これも信者さんが作られたとおぼしきステンドグラスキルト。最近は全然だが、昔キルト作りにはまった私としてはこのクオリティの高さがわかる。


IMG_0498_20231111004333025.jpeg


このキルトはおそらくこの先のとがった窓を表しているのだろう。


IMG_0499_20231111004336e1e.jpeg


使い込まれたオルガン。
今回いくつかの教会を回って、祭壇の脇に本日の聖歌は○○番、、というような表示があるのを知った。教会にはあまりご縁がなかったので、聖歌の一つも歌えないが。


IMG_0501_20231111004337179.jpeg


これはヴォーリーズが日本に来て考案したという上げ下げができる部屋の仕切り。要するに木製シャッターやね。


IMG_0505_202311110043400cd.jpeg


西洋建築の専門知識はないので、よくわからないもののこの天井の構造はほんとうに美しい。ヨーロッパの教会は石造りなのだが、所によってそういえばこんな感じの木造教会もあったなあ、、、と懐かしく思い出す。(もう3年以上欧州に行けてないので)


IMG_0506_202311110043426b6.jpeg


信者のすわるベンチの前にはそれぞれ賛美歌集?聖書?が。ここもちゃんと稼働している教会なんだな、と思う。


IMG_0507_20231111004343883.jpeg


二階からの眺め。
この景色、好き。



京都モダン建築祭①〜革島医院 - 2023.11.17 Fri



IMG_0462_2023111022142325d.jpeg



京都は寺社、町家などの日本伝統建築は有名だが、実はモダン建築の宝庫でもある。散発的に見て回ったことはあるが、まとめて一斉に期間限定公開とはこれはうれしい京都モダン建築祭。今年2年目。
日にちによって入れる時とそうで無い時があって、日にち選びに苦慮したが、まず行きたかったここを第一優先。



IMG_0461.jpeg


ご存じ麩屋町蛸薬師の蔦まみれのランドマーク、革島医院、国の登録有形文化財である。
(日にち限定パスポートでどこでも回れるが、ここを含めいくつかの建築は事前予約が必要)
前は何度も通っていて、たまに一般公開されているのは知っていたが今日まで入る機会が無かった。



IMG_0450_20231110221416d06.jpeg



初代院長が留学先のドイツの城郭建築を見て、みずから図面をひいたとか。竣工は昭和11年。
施工は、あめりか屋、名前聞いたこと無いなあ、と思っていたが現在でも活躍中の建設会社で、その歴史の展示も2階でみることができ、よく知っている有名な店舗や学校を多く手がけているのに驚く。



IMG_0447.jpeg


玄関脇の、、、これはかつて水がでていたのだろうなあ。病院にこれ、癒やされる〜。


IMG_0443_20231110221411d19.jpeg


振り返ってみた玄関部分。
丸い窓のガラスがおしゃれ。


IMG_0409_20231110220652037.jpeg


玄関突き当たりの廊下の角にも水場が。タイルが時代を感じさせて良い感じ。


IMG_0441_20231110220710e84.jpeg


受付窓口。
中は撮影NGだが、ついさっきまで使われていたように残されているのがすごい。


IMG_0440_2023111022071055c.jpeg


玄関脇の待合室
椅子が畳なのが時代だが、おちつくね、これ。
診察室もついさっきドクターがいたような気配が残る。ああ、この雰囲気、知っている。
今はもうあとかたもなく跡地がコンビニになってしまった小児科医院(戦前の建築)がうちの近くにあった。待合室は畳の間にベンチ、人によっては畳の上にすわって待っていた。診察室にはステンドグラスがあって、レトロないい雰囲気の医院だったがな、、、なくなってしまった。



IMG_0410_20231110220655577.jpeg


革島医院は革島外科病院であった。3代目さんがこの建物のまま、2011年の閉院まで活躍しておられたそうだ。若くして引き継いだとき、現代にマッチしない病院建築の建て直しも考えられたそうだが、調べると補修でまだまだ持つ建築と判明。祖父・父が愛したこの建物を医院として使いながら、ずっと維持されてきたのだ。


IMG_0446_20231110221414a2e.jpeg


「包帯交換室」というのもなける。
まだ近代医学が黎明期に近かった頃を思う。撮影NGだった手術室、タイルの床に黒くて、高さのある手術台(自動上げ下げできないから)、手洗い場はタイル、もしくはタタキ、消毒液をいれた白いホウロウのべースン(洗面器)、無影灯はあったけ、、?なんかこんな病院昔にみたことあるよなあ、、、と懐かしい。現代の病院のオペ室はBGMなど流れて患者をリラックスさせてくれる明るい環境だが、こんな手術台、患者をびびらすよなあ〜(^_^;

あ、そういえば建て替える前の大阪の北野病院もつい最近まで(20年以上前だが)手洗いがタタキの流し台だったわ(^_^;


IMG_0415_20231110220655162.jpeg


この電灯のスイッチも懐かしい。(←おまえいくつだ?)
実家、これだったもの。


IMG_0436_202311102207058aa.jpeg


二階へあがる。
この四角の窓ガラスが外から見えていた蔦まみれの窓やな。


IMG_0421_20231110220658f7a.jpeg


お向かいは1993年に閉校となった番組小学校の一つだった旧生祥小学校。


IMG_0438_202311102207078e2.jpeg


階段から1階を見下ろしたところ。
ドアのカットガラスも懐かしい感じ。


IMG_0420_202311102206571eb.jpeg


二階部分は入院患者の個室だったもよう。
この奥に円筒形の部分があって、住居部分らしいが非公開。


IMG_0422_202311102206595bf.jpeg


こちらは通りに面した明るい個室。


IMG_0425.jpeg


こちらはちょっと暗い。右手の緑の部分は寝台??
ベッドならもっと窓寄りに置きそうだが。
昔、祖母が入院していた大学病院の病室がこんな感じだったなあ。



IMG_0432_20231110220705743.jpeg


昭和やなあ〜、、


IMG_0430.jpeg


寄せガラスのおしゃれな丸窓。しかも開閉できそう。
この周辺の漆喰はかなり剥落していて、こういう建築物の維持保全はやはりたいへんなことなのだなあと思った。


IMG_0445_20231110221414d34.jpeg


この角窓もおしゃれ。
初代院長、ほんまに建築や内装に凝りに凝っていた方なのね。


IMG_0459.jpeg


左手は住居部分、今でもご家族がお住まいだ。しかし、見事な蔦だこと。


IMG_0458_202311102214183aa.jpeg
(円筒形部分の上には風見鶏?かと思ったら避雷針らしい。)


とにもかくにも、この建築を残してくれて、維持してくれた最後の院長、革島家には頭がさがる。有形文化財になってくれてほんとうに良かった。これまで洛中のモダン建築が次々に消滅していっているのを見ているだけに。






NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

最新コメント

プロフィール

しぇる

Author:しぇる
京都へ移住する前から書いているブログなので、京都移住後もタイトルに愛着がありこんなタイトルです。でも「もう・住んでる・京都」です。旧ブログから引っ越ししてきました。

最新記事

カテゴリ

未分類 (15)
茶の湯 (412)
茶事(亭主) (86)
茶事(客) (179)
茶会(亭主) (18)
煎茶 (10)
京のグルメ&カフェ (96)
町家ウォッチング (10)
弘道館 (7)
岡崎暮らし (111)
MUSIC (4)
能・歌舞伎 (65)
京都めぐり2024 (3)
京都めぐり2023 (33)
京都めぐり2022 (29)
京都めぐり2021 (30)
京都めぐり2020 (19)
コロナ緊急事態宣言下の京都2020 (12)
京都めぐり2019 (28)
京都めぐり2018 (20)
京都めぐり2017 (30)
京都めぐり2016 (34)
京都めぐり2015 (34)
京都めぐり2014 (39)
京都めぐり2013 (36)
京都めぐり2012 (6)
本・映画 (15)
美術館・博物館 (147)
奈良散歩 (131)
大阪散歩 (1)
着物 (8)
京の祭礼・伝統行事 (61)
祇園祭2023 (9)
祇園祭2022 (11)
祗園祭2021コロナ下 (5)
コロナ下の祇園会2020 (1)
祗園祭2019 (18)
祗園祭2018 (11)
祗園祭2017 (17)
祗園祭2016 (18)
祗園祭2015 (16)
祇園祭2014 (13)
祇園祭2013 (14)
修二会2024 (1)
修二会2023 (10)
修二会2022 (8)
コロナ下の修二会2021 (6)
修二会2020 (5)
修二会2019 (3)
修二会2018 (4)
修二会2017 (4)
修二会2016 (3)
修二会2015 (3)
修二会2014 (3)
修二会2013 (3)
その他の町散歩 (12)
京都和菓子の会 (4)
ソウル紀行2023 (3)
イスタンブール・カッパドキア紀行2013 (8)
英国田舎紀行2015・湖水地方とコーンウォール (7)
パリ紀行2014 (7)
ノルウェー紀行2016 (4)
古筆 (1)
ポルトガル中部〜北部紀行2017 (7)
京都でお遊び (13)
ギャラリー (4)
暮らし (14)
中国茶 (49)
京都の歴史・文化について勉強 (3)
過去ブログ終了について (0)
猫 (1)
滋賀さんぽ (21)
オランダ・ベルギー紀行2018 (9)
ニュージーランド紀行2019 (9)
台北旅行2018 (3)
高野山 (2)
骨董・工芸品 (1)
東京散歩 (2)
諏訪紀行2021 (4)
金沢さんぽ (2)
御所朝茶 (4)
熊野三山巡り (2)
有田2022 (1)
兵庫さんぽ (1)
太宰府 (2)
丹後旅行 (3)
仕覆制作 (6)
信州旅行2023 (2)
京都モダン建築 (3)
春日若宮おん祭2023 (3)
春日若宮おん祭2022 (3)

月別アーカイブ

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR