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2024-02

平安神宮薪能2023〜雨天ロームシアター - 2023.06.09 Fri

昨年3年ぶりに帰ってきた平安神宮薪能、今年は例年通りと期待していたが、、、


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な、な、な〜んと、2日ともけっこうな雨天のために屋外開催できずロームシアターにて開催。コロナ以外10年以上毎年通っているが、これは初めて!
(線状降水帯のバカ〜!!(T-T))


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まあ、これはこれで、観能だけならかえって見やすい。
しかし!
平安神宮を背景に暮れていく空、日没までの西日の暑さ、日没後の寒さ、火入れされる薪、松明の灯り、会場を渡る風、、、それらがすべてがすてきな舞台装置なのだなあ、、と思ってしまうわ。



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今年のサブタイトルは<安寧を願い巡る京都の九寺社>
2日にわたって演目が
①賀茂(上賀茂下鴨神社) ②熊野(清水寺) ③舎利(泉涌寺) ④経正(仁和寺) ⑤百万(清涼寺) ⑥鉄輪(貴船神社) +平安神宮(になる予定だった(^_^;)

これ演目聞いただけでどこの寺社かわかる人はかなりの能通。


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2日目の今日は「経正」から。琵琶を弾かせれば竜神も感応すると言われた名手、一ノ谷の合戦で命を落とした平家の若い公達・経正の幽霊がでてくる物語。琵琶の名器「青山」を下賜されるが、都落ちの時に仁和寺の法親王に形見として返上する逸話は有名。金剛流であったので、ちょっと謡本が違ったな。


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そしてわが能の師匠の「百万」、特に今このクセを練習中なので、思い入れあり。
奈良に住まいする女、百万がいなくなった我が子を訪ねて嵯峨野の清涼寺までたどりつき、芸尽くしを見せているうちに、ついに我が子に巡り会うお話。

クセの部分は奈良坂(般若寺のあるところ〜)から始まって、西の大寺(西大寺)、かえりみかさやま(かえりみる、と三笠山をかける)、佐保の川(桜の名所佐保川〜)をうち渡り、、、玉水(山城の玉水、楽一元の玉水焼〜)ではおのが姿を映し、山桜の盛りを過ぎたころの嵐山、とうとう嵯峨野の大寺(清涼寺〜大念仏中で貴賎とわずごった返している)に着いた、、、

土地勘がありすぎて景色が目に浮かび、うれしすぎるわ。

しかもクセの冒頭が万葉集の<奈良山の児手柏(このてがしわ)の両面(ふたおも)にかにもかくにも侫人(ねじけびと)の伴>からの引用、奈良坂の奈良豆比古神社のコノテガシワの切り株があるの知ってるんで、よけい萌える。
他にも、花の浮き木の亀山(盲亀浮木)や〜とか、隙の駒〜(時間が早く過ぎること)など掛詞、本歌どりがいっぱい、全部はワカラナイところがつらいが、、、(昔の人は教養あったんやな〜)



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ここに昨年の平安神宮での薪能の写真を貼っておく。


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神楽が音楽的で美しい狂言「石神」(幸神社)のあとはご存じ丑の刻参りの「鉄輪」。
地名としては<かんなわ>だが、能では<かなわ>と読む。後シテは頭に蝋燭をつけた五徳をのせ、顔を赤く塗り生なり(泥眼 般若になりきる前の状態)の面をつける。男に捨てられた女が、男を呪うのだが、安倍晴明がこれを撃退、でも「I'll be back!」と言って消えていくのが小気味よい。浮気男なんぞいてもうたれ!と心で思っちゃうので(^_^;


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いずれも迫力あって、薪能用に短くしてあるので、テンポが良くて楽しめたわ〜。
惜しむらくは、室内、、平安神宮のあちこちに掛けられて美しい提灯も、室内ではどうもな〜と思いつつ、来年の晴天をいまから祈っておこう。



仕舞「山姥」キリ〜観世会館にて舞う - 2023.03.22 Wed



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そもそも今年の能の社中の発表会、「山姥」キリ(最終部のクライマックス)を舞おうと思ったのは、この扇に魅せられたからである。
山姥扇、山姥にしか使われないのであるが、この意匠がなんとも好みで。月に叢雲、どこかおどろおどろしい雰囲気をたたえる。、、、というので自前で買ってしまった。これを持って舞うならやはり「山姥」であろうと。鬼女ものでキリはスピード感があり好きなんだな、これが。


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数年前に一度習っていて、今年になってから再稽古を始めた。ゆっくりじと〜っという仕舞が苦手な私であるが、山姥はいい。修羅物みたいに男性っぽいわけではなく、でもキレが要求される。社中の人に、なんか楽しそうに舞ってるねと言われるくらいに好き。

「山姥」のあらすじはざっくり言うと山姥のまねをして評判をとった百ま山姥という女性の舞手が信濃の国の山を越えるときにホンモノの山姥にであい、一度舞ってみよといわれる。月待つ頃に山姥はほんとうの姿を見せ、そもそも山姥は、、、と邪正一如、煩悩即菩提、など禅の境地を語りつつおのれは煩悩の塵つもって山姥になった、と語りいずこともなく消えていくのだ。

山姥というとイメージ的にはおそろしい、人でも食らいそうな鬼女とおもわれるが、この山姥は違う。どういう存在なのかいまだよくわからないが、樵が疲れてやすんでいるとその重荷を背負って里まで送ってやったり、機織女の手伝いをしたり砧をうったり、なんだかいい人なのである。

山の精といおうか、縦横無尽に山また山に雲に身をかえ水に身をやつし移動するかっこいいばあさん、でも煩悩からはなれられぬ悲しさもただよわせる、、、そんな感じ。


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(黒い着物でいきたかったので、模様はちょっとかわいらしいが黒の小紋に袴)


キリでは、春は桜をたずねて山巡りをし、秋は月影を訪ねて月見る方へと山巡り、冬は雪をさそって山巡りする様を描く。

  巡り巡りて 輪廻をはなれす 妄執の雲の 塵つもって山姥となれる
    鬼女がありさま 見るや見るやと 峰に翔り 谷に響きて いままで ここに、、


最後のクライマックス、急に速度が速くなって終わりをむかえる、このパート大好き♪


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というわけで、毎年この舞台に立つこと今年で8回目、先生の目は厳しいが、ようやく自分では初めて満足のいく舞ができた、、、つもりである(^_^;

せっかく山姥扇買ったので、来年は「山姥」クセにしようと思っている。



謡曲「砧」〜観世会館・片山定期能 - 2022.07.11 Mon

7月の片山定期能は「善知鳥(うとう)」と「砧」である。
善知鳥は何回か見たので、今回は茶事のテーマにも使っていながら実は通しで見たことがないという「砧」を。


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砧というと私は李白の「子夜呉歌」、<長安一片の月 万古衣打声>がでてくるが、この漢詩も、この能もベースになっているのは同じ蘇武の伝承である。
前漢の官人・蘇武は匈奴へ使いにやられてそのままとらわれの身となり約20年間辛酸をなめる。国では妻がとらわれた蘇武の耳にも届け、と砧を打った音が聞こえたという。また彼が雁に結んだ文は国元に届いたという。この逸話が曲中に織り込まれている。



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都へ所用で3年間、家をでたまま帰らない夫・蘆屋某(九州の芦屋)は郷に残した妻を心配して侍女・夕霧を送り年末には帰ると伝える。
田舎の寂しい一人暮らしに妻は、ふと里人の打つ砧の音に蘇武の逸話を思い出し、自分も砧を打ってみようと言う。本来ならば賤しい者のすること、と夕霧はたしなめるが、それでも心が晴れるなら、と砧を用意する。秋の景色、月の様など愛でながら打つ砧の音はただただ寂しい。そして東の方にいる夫の元へとこの音が届けとばかり祈るのである。



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(月岡芳年 月百姿のうち「きぬたの月」)


ところが今年も帰れないの手紙が届き、悲しさと寂しさのあまり妻ははかなくなってしまう。(ここらへんの、悲しみのあまり死んでしまう、自死ではなくて、、というところが現代人にはよくわからない)

訃報を聞き帰ってきた夫は(帰れるやん、もっと早く帰ってやれよと突っ込む)梓弓(亡くなった人の霊魂を呼ぶ)をならし、亡霊となった妻に会う。このとき面は深井(中年の女)から泥眼(悪霊になりかけ)になり、自分はこの執心の心ゆえ地獄で獄卒に責めさいなまれていると言う。砧を打つと同じく夫の前で扇を打ち付け、なんでせめて夢でも帰ってこなかったのか、と責めるのである。(そらそうだ!都で遊んでたんやないのか〜とか)
夫が読経するとその功徳により(なぜか唐突に)成仏する、、、というお話。

ストーリーを書くと他の能と同じで身も蓋もないが、それをいろどる詞章がやはり美しい。
前半の静かな秋の景色を歌いながら砧打つ場面から後半は打って変わって激しく恨みを述べるところさえ、台詞が美しいのである。

  例へつる蘇武は旅雁に文をつけ万里の南国に至りしも、、、
    君いかなれば旅枕 夜寒の衣うつつとも(打つに掛ける)
       夢ともせめてなど思ひ知らずやうらめしや


現代では単身赴任もあたりまえ、留守中けっこう羽を伸ばして亭主達者で留守がよいとのたまう奥方も多い時代、なかなか現代人には理解しがたいながら、ちょっとでも絶望的な寂しさを砧の音とともに感じられたらよいのではないかしら。





3年ぶりの(これ多いな、、)京都薪能2022〜平安神宮 - 2022.06.12 Sun

平安神宮薪能が3年ぶりに帰ってきた!


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18時開演だが17時開場の前にすでにたくさんの行列ができていたのには驚いた。みなさん、待ってました!の心境なのだろう。こんなに能楽がさかんな都市を他に知らない。(知らないだけかも〜(^_^;)


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開場と同時にほぼ満員状態、けっこう密々だが、屋外だし。例年と違うのはクリアファイル付きのパンフレットがないこと、それを売り歩く、よくTVや舞台でお見かけする能楽師さん狂言師さんが見られないこと、かな。京都薪能は運営、切符のもぎり、アナウンス、案内などすべての雑用まで能楽師さんがこなされる。意外と大物さんがもぎりやってたりするから、さがすと面白いよ。



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毎年始まるときには西日で暑く、日が落ちると寒くてこごえる年もあるから、防寒対策バッチリでいったが、今年は暑くも寒くもなく良い具合であった。

公演に先だって京都能楽会理事・京都薪能世話役の井上裕久師のご挨拶。感無量の面持ち、「この日を待っておりました!」と。客席からは大きな拍手、こちらも胸にせまるものがある。センテンス毎にはいる英語の翻訳アナウンスに「はい、どうぞ!」と合いの手をいれるこのユーモラスなかけあいも3年前のまま。
能楽師が舞台に立てないとは、収入問題もさることながら、陸にあがった魚の如く、どうしろというのか。うちのお能の師匠を見ていても、そのつらさはうかがい知ることができた。
このたびはれて久々の薪能、毎年の行事が毎年同じようにできることの貴重さを、このコロナの2年間でみんな思い知った。



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私がいった2日目の演目は「養老」、「龍田」、狂言「福の神」、「小鍛治」である。いずれも内容はほぼ知っている演目。薪能は半能というかダイジェスト版なので、じっくり見るというより、この場の雰囲気、劇場ではみられない風に翻る衣装、かがり火にてらされた演者達を楽しむためにあるようなもの。

ポスターは「龍田」の秋を司る龍田姫である。
ストーリーというものはほぼなくて、秋の女神龍田姫の神楽を見て脳内に一面の紅葉を想像するのである。金剛流家元・金剛永謹師。

 竜田川紅葉乱れて流るめり 渡らば錦 中や絶えなむ  (詠みひとしらず)
 竜田川紅葉を閉ずる薄氷 渡らばそれも中や絶えなむ  (藤原家隆)

 

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日も落ちて、空の色がかわる。火入れ式で平安神宮のご神火が薪に移される。

「養老」は養老の滝縁起、観世流吉浪師。小書に「水波之伝」とあって、本来後シテが山神さまだけなのに、楊柳観音がでてくるバリエーション。天女の舞と勇壮な神舞の二度美味しいパターン。これなにかに似てる、そうだ、「加茂」だわ。鴨御祖神社の優美な女神と、荒々しい加茂別雷神がでてくるやつ。


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最後が大好きな「小鍛治」
三条小鍛治宗近(長刀鉾の長刀もこの人)が打つ勅剣の相槌を稲荷山の霊狐がつとめて、打った刀は「小狐丸」。ご近所に相槌稲荷(粟田神社の向かい側くらい)があるので、なにかと親近感。天冠に狐をいただく白髪(白頭の小書、普通は赤髪)のかっこよさ。そういえば宗近の子孫の包丁製造販売の店(その名も三条小鍛治宗近)は若草山の麓にあって先だって前を通ったばかり。


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かがり火に照らされて見る舞は格別やな。しかも衣装は金糸がきらきらととてもよく映える。昔はみなこんな状況で演能されていたのだ。
お開きになるころにはあたりはすっかり夜である。


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提灯のあかりもなにやら幻想的な宵。
観世、金剛に奈良なら金春もはいるだろうなとなどと思いつつ平安神宮をあとにする。


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帰りは臨時バスもでるよしアナウンスがあるが、うちは徒歩圏内〜♪とちょっとへんな優越感にひたりつつ今一度舞台を振り返ると、、


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舞台の上に細い三日月
来年も必ず見に来られますように。



新作能・媽祖 - 2022.04.08 Fri

片山九郎右衛門さんの新作能「媽祖(まそ)」上演に際してCFをたちあげはったのに参加して、リターンとしてチケット入手した。
江之浦測候所を舞台とし、背景を海とした海の女神・媽祖のPVが秀逸なので、是非ごらんください。







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多くの賛同を得て成立した舞台を観世会館に見に行く。

最初に九郎右衛門さんのごあいさつ。新作能をつくることはないだろうと思っていたが、2年前から始まったコロナ禍に舞台の仕事がなくなって、考える時間がたくさんできたことで作ってみようかと思われたそうだ。構想は台湾や中国南部で信仰されている航海・漁業の守護神・媽祖である。詞章、台本を作家の玉岡かおるさんに依頼されて生み出された能である。



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観世会館は一階も二階もびっしり満席、すごいな。

ストーリーは称徳女帝発願の百万塔、天下安寧を祈願するお経を筑紫国までとどけんと、帝の命により難波津にきた大伴家持。航海の無事を祈るための巫女の神楽を所望し、土地の黙娘(もくじょう)という巫女を召し出す。身寄り無く卑しい身分の黙娘は、母の愛を人に施そうという誓いをたてており、同じく身寄りなくさげすまれてうち捨てられていた「目隠し」「耳覆い」というふたりを拾って身を寄せ合って暮らしていた。(目隠しは千里眼、耳覆いは超聴覚のもちぬし、これを黙娘は封じた)

家持とともに航海にでるも途中で嵐に遭い、あやうく転覆せんとするところ、黙娘は目隠し、耳覆いとともに海に身を投げ、天に召される。その命と引き換えに海は凪ぎ、家持は無事筑紫につくのであった。

住吉明神現れ出でて、慈悲の誓いを守った黙娘を、海を守る女神・媽祖となれ、と神より託す慈悲の玉(きらきらきれい)をわたす。
媽祖となった黙娘は緋の衣をまとい、女神の舞を舞い、同じく神上がった目隠しこと千里眼、耳覆いこと順風耳は勇壮な二人舞を舞い、消えてゆく。

  ♪ 平和の願ひはとこしえに 栄えまさなんめでたさよ



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シテの黙娘・媽祖は九郎右衛門さん、目隠しがうちの能の師匠である。耳覆いの分林師で迫力のある二人舞が圧巻。津守が茂山逸平さんで住吉明神が野村萬斎師という豪華キャストであるが、この満員度と能を見るの初めての人が多い度は萬斎さん目当てかな。なにしろ最後はひためん(面なし)であの顔だし、見せ場もあるのでインパクト強すぎて全部持って行かれた感あり。

でも、媽祖の舞の時には後ろに海が見えた、、、気がしたよ。よかった。





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