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2020-07

能・社中発表会「桜川〜網の段」 - 2020.03.19 Thu

開催があやぶまれた社中の発表会である。観世会館は2年前からおさえ、プロの能楽師、囃子方をおさえ、中止なら大変だと思っていたが、いろいろ配慮して敢行することになった。



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入り口では社中の若い方が入ってくる人全員の手にアルコールスプレー、マスクしてない人には手渡し、演目の間に定期的に窓を開け放って換気、時々手すりなどをアルコールで拭く、観客は社中のみで、知人友人はその演目だけ見てでていく、というできることは全部しての体制。



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なので見所(観客席)はがらがら、なんともさびしい限りであるが、致し方なく、また緊張しなくてもすむというメリットも(^_^;



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今年は仕舞、「桜川」の「網の段」をやった。
いでたちは昨年と全く同じなのだが、桜川だからやっぱり桜の小紋じゃないとね。袴は今年もYouTube先生におそわりながら、けっこうぎりぎり締めたので、ゆるむことなく、だいぶん上手につけられるようになったと思う。



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扇は毎年演目にあわせて先生にお借りする。昨年の笠の段はシテが翁だったので渋かったが、今年は桜だ!舞扇はどれも意匠がすてきであれもこれも欲しくなる。まあ、どんな美しい扇を持っても芸がね〜、、、(^_^;

「桜川」はご存じ、貧しい家を助けようと自ら人商人に身を売った桜子(さくらご)をたずねて歩く母が、常陸国で寺子となった桜子に再会する話である。「隅田川」と似た筋立てであるが、あちらは悲劇であるのに対し、桜川はハッピーエンドが用意されている。

「網の段」は、狂女となった母が、川面に散る花びらを網ですくって物狂いの様を見せる場面で、物狂いと言えど、そこに品と教養がともなう。昨年、この会で片山九郎右衛門先生が舞われた。

見せ場は川面の桜をすくってしばし見入るが、「これは木の花!(桜のはなびらであってわがたずねる桜子ではない!)」と扇をかえして花びらを捨てるところで、好きな箇所なのだ。しかし、その前の六拍子(足拍子)をちょっと外したのがくやしい。バックにプロの能楽師のお謡いで舞えるのは贅沢なことであるが、毎年自分にあまり進歩がないのが残念である。今年もあとでDVD一回見てお蔵入りさせるんだろうな(´・_・`)

社中の方々の仕舞、舞囃子は見ごたえあって、鬼神がかっこいい「野守」、足拍子がそのまま太鼓の音になっている構成に感激した「富士太鼓」、衣裳面をつけてされる能「羽衣」、いずれもよかった。

コロナの影響か欠番になった舞囃子「邯鄲」を代わりに先生が舞われたのはうれしい贈り物であった。邯鄲、かっこいいし好きやわ。
私は舞囃子は長くて覚えられる気がしないのと、詞章のない部分がちょっと退屈してしまうので、当分は仕舞だけでいく。

いつもなら打ち上げ反省会を竹茂楼でするのだが、今年はやっぱりとりやめとなりこれは残念であった。
最後にコロナ対策にがんばってくれた社中の若い方々に感謝である。





當る子年吉例顔見世興行〜南座2019 - 2019.12.25 Wed



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今年もこの季節になりました。
歌舞伎は顔見世くらいで、年に一回しかいかない私に歌舞伎を語る資格はないのですが、毎年にぎにぎしくも華やかな舞台は一気に年の瀬を感じさせて、ようございますわね〜。



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今年も夜の部


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仁左衛門さんと時蔵さんの「堀川波の鼓」
愛之助と中村隼人の狂言物「釣女」
芝翫さんの渾身のべらんめえ「魚屋宗五郎」
若手も若手、めちゃ若手のイケメン4人組(隼人、千之介、莟玉、橋之助)の「越後獅子」



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今年ははように申し込んだので、この横の席がとれました!
靴脱いで足伸ばせるし、お弁当食べるのに便利なテーブル付き。ただ舞台のはしっこがどうにも見えづらく、正面向きの席とどちらがいいかは微妙なところ。



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舞台は華やかで役者の演技はうまいし、力の入れ方もよく分かる。見てて楽しかったが、どうも歌舞伎の題材はな〜、、、



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ストーリー的にちょっとつっこみ処が多くて(役者さんのせいじゃないよ)、フェミニストがみたら卒倒しそうな話もあるし(^_^;



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とはいえ、私の周りにファンが多い中村隼人さん、中村莟玉さん(梅丸改め 梨園外から梅玉の養子となった)、この顔見世で初めて知った、孝太郎さんの息子さんの仁左衛門さんのお孫さんの(ややこし)千之助さん、ご存じ芝翫三人息子の長男橋之助さん、若手の四人の舞踊・越後獅子は文句なく楽しめました。だっていずれ劣らぬイケメン揃い、しかも26歳、23歳、19歳、24歳というこれからを担う若い世代なので。

ちなみに隼人さん(萬屋錦之介の甥の長男、、、ああ、ややここし)はNHKの時代劇「大富豪同心」のエンドロールの踊りがめちゃうまくて、これだれ?と思ったのがきっかけで知りました(^_^;(ブロ友Marikoさん、イチオシ)



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懐かしや、かつて三之助ともてはやされた若手三人、新之助(團十郎)、菊之助(菊五郎)、辰之助(40歳で夭折)がいまや歌舞伎界を背負う世代になって、またこの若手たちがいつかは屋台骨をしょっていくのだろうなあと思う。年に一回きりやけど、もう年やけど、応援しますで。



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熱演4時間、南座を後にしました。
今年も無事年末ミッションその2か3か(^_^;完遂!



サラリーマン狂言・河田全休さん〜京終サロン - 2019.11.25 Mon

二回目の京終サロンである。前回は薬師寺花会式の造り花のお家の方のおはなしでたいへん面白かったのだが、いかんせん、交通の便がいまいち、帰りが遅くなる、、、ということでなかなか行けずじまいであったが、このたびサラリーマン狂言の河田全休さんがゲスト、と聞いてでかけた。
(京終:きょうばて、、、と読むのよ。京、だけれど京都じゃなくて奈良だよ)



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京終サロン会場の夜の璉城寺

河田さんとは数年前、陶々舎の狂言会で知り合ったが、古典狂言を演じられたのはみたことがあるけれど、サラリーマン狂言は実はまだ見たことがなかったのだ。そうこうするうち、新聞やTVなどでも時々取り上げられるようになり、ますますのご発展のようでなにより。最近では給湯流サラリーマン狂言と名乗っておられる。



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璉城寺の座敷の中になんと!鏡の松が!
なんでも京終サロンのスタッフの方がこの日のために描いたものとか。素晴らしい!



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まずは狂言の歴史や奈良との関わりなどのお話しを聞く。
(ならまちに大蔵宗家屋敷跡の史跡があるとか)

河田さんは京大卒、大学時代に学生狂言会に入会し、以後大蔵流のプロの狂言師の方々に師事し、古典狂言をみっちりされた方なのである。狂言普及につとめるうち、太郎冠者と主の関係がサラリーマンとその上司である中間管理職の関係そのものであると考え、狂言の型で現代のサラリーマンの姿を描くサラリーマン狂言を発明したのだそうだ。




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そして本日のメインイベントは、同じ題材の古典の狂言とサラリーマン狂言を見比べるというもの。
題材は「痿痢(しびり)」

古典の痿痢は、外に買い物に行けと主に命じられなんとかしてそれを逃れたいとあれこれ言い逃れをする太郎冠者。行きたくなるような用事も言いつけられ、仮病をつかったもののだんだん辻褄があわなくなって主に怒られて退場、、、というお話し。

あるじ役は、全休さんの狂言友達で京終サロンの常連でもある大塚盆休さん。



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膝が痿痢で痛うてたてませぬ、、、、の太郎冠者。
室町時代の庶民の言葉や暮らしを写しているというが、現代にも充分通用して笑える。



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サラリーマン狂言への舞台代わりの間に、お友達のお二人で、狂言ワークショップ。
みんなでいっしょに、笑い方や、泣き方、酒の飲み方、注ぎ方を体験。



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見てください、このいいお顔!
見ているだけでこちらも楽しくて笑ってしまう。



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さて、サラリーマン狂言の「痿痢」
格好は現代のサラリーマンであるが、言葉使いは古典のまま、けれどシチュエーションが現代で、「京終システムズ開発1課」の平社員と課長の話に置き換わる。



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残業を申しつけられてPCに向かって作業をしていたが、面白いゲームのソフトを仕事中にダウンロードし、課長にばれそうになって、やれキーボードの調子が悪くて腱鞘炎、ディスプレイが悪くてドライアイ、あげくの果てにはマウスアレルギーというようなへんてこな言い訳を苦し紛れに考えだし、課長に怒られて退場、、、というお話し。




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古典狂言の言葉使いの中に、マウスとかキーボードとか、ドライアイとか名前が出るたびにみんな大笑い、会場は大いに沸いたのである。おそらく中世の頃の庶民も狂言で大笑いしたに違いない。当時は同じ時代の風俗であったから。それを現代にもってきて、より狂言が近しいものになる。これは面白い、楽しい。
河田さんたちのこの試み、今後さらなるご発展を期待します。

*)FM87.0 に月イチで番組あり 「笑ってスッキリ!サラリーマン狂言」


<おまけ>

奈良を愛する人が作り、奈良を愛する人が集うことのまあかりさん、璉城寺に行く前に寄った。



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こちらの大好きな削り氷(かき氷)の季節が終わったのを残念に思っていたら気になるメニューが。
古事記まんドリンクセット!



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筍入りの肉まん
干しぶどう入りの蒸しカステラみたいなの
桃の形のカスタードまん


なぜこれが古事記と関係するかわかった方はかなりの古事記通。

(正解)
イザナギが亡くなったイザナミに会いに死者の黄泉の国へ行った時、黄泉比良坂で黄泉醜女に追いかけられ、これを逃がれんと投げつけた三つのものなんですね〜。(筍、葡萄、桃)



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毎年購入している、なら旅手帖も忘れずに。(表紙は8種 これは當麻寺中将姫剃髪得度図)



東大寺慶讃能2019 - 2019.10.21 Mon



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10月15日
この日も東大寺は観光客やら修学旅行生やら鹿やらでおおにぎわい。
今をさかのぼること1277年前、天平15年のこの日、聖武天皇は毘盧遮那仏建造発願の詔を発した。



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よってこの日は毎年午前中慶讃法要ならびに表千家による献茶式、午後から慶讃能が行われる。
、、、、あら?もう幡を仕舞うの?




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法要、献茶式が終わると能がこれからなのにとっととしまっちゃうのね。でも滅多に見られないシーンを見てしまった。



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能舞台は南大門を入ったところの鏡池に浮かぶ。
屋外の舞台であり、通りすがりの観光客も自由に見られ写真を撮ってもいい舞台なので、少々特殊な舞台である。



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演能中の写真を撮れる機会は滅多にないから、がんばって望遠レンズを持っていく。(でもこれくらいがリミット)

仕舞「班女」「松虫」、謡い「蝉丸」と続いていよいよ本日お目当ての能「東北(とうぼく)」
これが始まる前に帰ってしまう外国人観光客に「これからが本番なのに〜〜」と引き留めたかったが、、、(^_^;



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池の浮島にしつらえられたとおぼしき控え室から、まずは囃子方、地謡の方々が登場。

演目の「東北」は、、、、都の東北院(真如堂の近くで我が家からもまあまあ近い)の梅を旅の僧が愛でていると里女が、この梅は和泉式部がかつて手植えした梅で式部が軒端の梅と名付けて朝な夕なに愛でた梅である、と告げ読経を頼み消える、、、という前半はカットされ、後半のみ演じられる。



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ちなみにこれが現在の東北院の軒端の梅である(4年前の2月に撮った)
梅の盛りでも、ほとんど人が見に来ないひっそりとした場所にある。梅の精が出てきてもっと見に来て愛でてよ、と言っても驚かないよ(^_^;



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旅の僧はいまやワキ方としてひっぱりだこの(遠い後輩の)有松遼一師。



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後シテの和泉式部、演じるはシテ方山中雅志師
朱の袴(緋大口)に長絹という高貴な姿である。



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かつて関白藤原道長が東北院の門前を車で通りかかり、法華経を声高らかに誦したので、中にいた和泉式部が「門の外 法の車の音聞けば 我も火宅を出でにけるかな」と詠んだ。その功徳で死後歌舞の菩薩となった、といういきさつを語る。
(火宅云々は法華七喩の中の「三車火宅」をベースにしている)



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  ♪ 春の夜の闇はあやなし 梅の花 
    
       色こそ見えね 香やは隠るる 香やは隠るる

(古今集 凡河内躬恒)


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このように大仏殿を背景に見る能はちょっとタイムスリップしたような気持ちになる。
鏡池にほんのりうつる陰もまた美し。



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浮島には東大寺の幔幕を張り巡らし控え室に。
すでに色づき始めた木々の色。

まあ、残念だったのは観光地ど真ん中で、能を初めて見たという人も多く、ざわざわと周りが騒がしすぎること。いいところで金切り声や怒声が響くからなあ。ロケーションとしてはしょうがないけど。



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 ♪ 此処こそ花の台(うてな)に 和泉式部が臥所(ふしど)よとて
   
     方丈の室に入ると見えし夢は   覚めにけり


和泉式部の魂は去って行きました。



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帰り路
お約束の奈良の鹿
鹿煎餅も値上げされたそうだね。



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最後は中川政七商店ならまち茶論にて、この季節鉄板の善哉とほうじ茶で締める。




宵山能「花月」〜嘉祥閣2019 - 2019.08.01 Thu

時間は若干巻きもどって、後祭の宵山、7月23日に毎年行われる宵山能、場所は御所近くの能楽堂嘉祥閣である。




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若手の育成などを目的に昭和36年に建てられたこの能楽堂は、観世会館などのような大きな能楽堂と違って、普通のお家のようなイメージである。



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この宵山能は後祭の山鉾にちなむ演目を毎年懸けており、今年は南観音山、北観音山である。
一昨年の「田村」は、後シテが鈴鹿山の鬼退治をした坂上田村麻呂、鈴鹿山がテーマであった。



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(江戸時代の両観音山、今ほど大きくない)


今回も田村と同じく清水寺がかんでくるのだが、南、北観音山はご神体が楊柳観音である。「花月」の詞章に「楊柳観音の御所変にてましますか」とあり、この観音様の御利益にてさらわれた少年花月と父の僧が再会できたというお話し。



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まずは平安神宮薪能でもお馴染み、井上裕久師の解説を30分ほど聞いて、それから開演である。
(井上家は元禄より続く能の家で「舞の片山 謡の井上」とよばれる御家なのだそうだ)

照明をおとして薪能的な暗さの中の能、開演。

「花月」
 ♪ 風に任する浮雲の 泊まりは何処なるらん

7歳の時にさらわれた息子花月をさがして、筑紫国彦山から出てきた諸国修行の父僧が、春の清水にて参拝客相手に遊行を見せる少年を、あれこそ我が息子、と再会するというあらすじ。
花月の遊行である、曲舞(「恋は曲者」など)、鞨鼓を打ち鳴らす舞、筑紫からさらわれて行く山々巡りの舞、などが見所。

最後の山巡りのキリの仕舞を習ったので、とても愛着がある演目なのだ。

 ♪ とられてゆきし山々の、、、、

故郷の筑紫彦山、讃岐松山、伯耆大山、丹後丹波、愛宕山、比叡山、葛城高間山、、、、
その山々が目に見えるようだ。

最後に鞨鼓を打つささらをさっと捨てて父僧について仏道修行にでる、、、ところでおわりである。

狂言師がこの曲では文字通り狂言回しになって、花月の芸をひきだし、時にいっしょに肩を組んで謡う、というのは初めて見た。



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椅子がパイプ椅子なので、若干お尻が痛くなったが約40分、飽きることなく(寝ることなく(^_^;)楽しめた。終わってもまだ19時過ぎ、これからそれぞれが後祭の宵山にくりだしていく宵である。このまま南、北観音山へいってお囃子を聞くもよし、来年もまたお願いしたいものである。


<付記>
嘉祥閣のブログに画像などアップされているのでそちらもどうぞ。(→コチラ




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京都へ移住する前から書いているブログなので、京都移住後もタイトルに愛着がありこんなタイトルです。でも「もう・住んでる・京都」です。旧ブログから引っ越ししてきました。

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