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2018-08

祗園祭最後の神事〜疫神社夏越祭2018 - 2018.07.31 Tue

暑すぎた今年の祗園祭月も尽きる。



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一月にわたりくりひろげられた洛中の(上京の人に言わすと「下京」の)祗園祭も今日、31日でおわりだ。



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最後の神事は八坂神社境内内摂社・疫神社(御祭神・スサノオノミコト)の夏越祭である。
もともと祗園御霊会は疫病退散が主な目的だったから、最後に疫神社にお参りするのも納得できる話である。




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そろそろ祗園祭の関係者たちが三々五々集まってこられた。手前の黒い法被は宮本組の方々。(今の組長は原了廓の社長らしい)




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宮本組をはじめとする清々講社、各山鉾町の役員、祗園商店街組合、神輿関係、などなどこの猛暑の中、がんばった方々が、無事に祭の終わりを神様に報告し御礼をする。

お祓いや祝詞がおわれば関係者の方々から、茅輪くぐりを。




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あ!
吉田孝次郎先生(元山鉾連合会会長、北観音山役員、吉田家当主)めっけ!
今年もご無事で、お疲れさまでした。




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ついで一般参拝客が茅の輪をくぐる。




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スサノオノミコトが一泊の宿をもとめたとき、気持ちよくもてなした蘇民将来に、疫病から身を守る茅の輪を与えたのが由来。われわれは(どこまでが子孫かしらんが)その子孫だから、疫病にあいませんように。疫病にあわないこと、医学の未発達だった時代には人々の切なる願いであった。




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参拝客はこのチガヤをぬいて持って帰る。




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今年は暑さのせいかチガヤも元気がなく、数も少ないらしい。

この日に早くに並ぶのは、このなかでいいチガヤをゲットするためなのだ。昔ゆっくり目にでかけてみたら、もう残骸しかのこっていなくて、それから学習したの。




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なんとか青めのをゲットして、これを輪にする。



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年々スキルアップしている、、、、ことはないな(^_^;
今年はまあまあのできか。




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ああ、今年も終わっちゃたなあ、、、少しさびしい。




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茅の輪からのぞく四条通り
この夏もみなみなさま、ご無事にのりきられますよう。
災害はもうゴメンだ。








藪内の朝茶事 - 2018.07.29 Sun

朝茶事におよばれ。
いつもは通勤の電車の中で爆睡している時間だな~と思いながら、それでも少しは涼のある時間を楽しむ。




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まだ町家が風情を残すろうじの中、そこだけ打ち水が涼しげ。




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日ごろ道具屋さんとしてもお世話になっている藪内流の若武者のお宅にて。




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自分は裏千家ではあるが、お茶友さんの藪内率が異常に高くて、世間の茶道流派人口構成と大きくはずれている。おかげさまで、藪内のお作法がちょっとだけわかる。




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この日は客が二人というゆったりした席であったが、懐石からなにから全部ひとりでこなしてしまうから、えらいな〜。(うちの息子なんか料理ほとんどできないし)

朝茶事は精進のことが多く、向付は生麩、汁は赤出汁でこの季節これが美味しい。




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煮物椀は、中にぎんなんとかいろいろつまった揚げ湯葉
下味をつけるために別途炊いた、というもので、とっても美味しかった♪
これはマネできるかな。

裏千家では朝茶では焼物を省略することが多いが、藪内はとにかくたくさん食べてね、という感じで、たくさんでてくる。鱧を醤油麹で漬けて焼いた、というのがバカウマで、醤油麹、これはもとめねば!(理屈からいっても塩麹よりうまみが数倍上なのだ)

(→主婦歴ウン年なのに若い男子に教わる、、、の図 (^_^;)




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香の物が夏らしくさっぱりと酢がきいていて、これもたくさんおかわりしてしまった。カボチャやトマトが意外と美味しい香の物になるのね。




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藪内流風に最後は四つ椀を全部重ねて。
ちなみにお箸は、折敷が小さくてまっすぐには箸落としできなかったので、斜めになってます。




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先日藪内の土風炉の藤灰による有馬の景色を写した、という灰型をみたところだが、またまた藪内の秘密兵器を知ってしまった。切掛風炉には藤灰でなく、普通の灰、そして、、、そして、、、秘密兵器?!金属の輪っか(名前忘れた)で炭を囲み、まわりを掻き上げ。(二文字押し切りに毎回泣いている人にはなんてありがたい灰型〜)
流儀の違いで一番大きいのは灰とか炭ではないかと思うわ。




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笹屋伊織さんの涼しげな主菓子(「貴船の蛍」?だったかな)をいただいて中立を。

濃茶点前は手間が多く複雑に感じるのは,裏千家がシンプルすぎるせい?藪内歴代の話を聞きながらいただく濃茶は美味しかった。




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薄茶では夏らしいたくさんの干菓子、金沢の干菓子などもご用意くださった。
大樋や、楽に混じって、この季節ならではの長刀鉾の京焼茶碗が、なぜかほっとする。
道具は極渋がすきではあるが、やはり道具組のどこかでペースをかえることが肝要、と思った次第。




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最後に茶筅談義

藪内では、向かって左がやや長めの濃茶用、右は裏千家でも普通の薄茶用。
この濃茶用茶筅を作る人がだんだん減って入手が困難になっているという。そういえば表千家も薄茶は煤竹だし、これも年々入手困難になっている。結局茶道は炭とか茶筅とか、そういう周辺の産業の衰退が一番痛いよなあ。まあ、裏千家では中国製の茶筅でもなんでもOKというゆるさ懐の深さが習いやすい由縁かも知れない。

そんなことなど茶の湯にまつわるあれこれ、話ながら、楽しい茶事はおひらきとなる。お点前は以前からきっちりしてはるけど、懐石はますます腕をあげはったなあ〜と感心したのである(←食い気〜)。今月は何人も招いて何回も茶事をするという。見習わなアカン!と反省。(実は今季まだ一度も灰型すらしていない、、、)

まだ午前11時、涼しい、、とは言わないけれど、まだ朝の雰囲気を残すうちにお開きとなる朝茶は夏にはほんまええわ。








法金剛院〜蓮 2018 - 2018.07.27 Fri

この季節がやってくると、やはりここに来たくなる。




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京都の西の方、花園の法金剛院
蓮の名所である




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ここに来たらだまって蓮の花をめでるのみ(あと写真撮りまくり)




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なので今日はひたすら蓮の写真をならべるだけという、、、




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極楽浄土の花、蓮を愛でて浄土へ思いをいたしてください
合掌(蓮のつぼみの形)




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私はここへ来るたびにこの季節に亡くなった小さな友だちのことを思い出す。




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普段は全く忘れてすごしてるのに

死者は死後忘れられるときに二回目の死をむかえるという
私が生きている間は忘れない




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大輪の花を咲かせる前に逝くことの哀しさ




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私はもう蓮の実のそれも枯れかけたヤツになってるかな(^_^;




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珠のように美しかったという待賢門院璋子(たまこ)さま(白河院の思い人にして鳥羽院中宮、後白河、崇徳の母)のご創建




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今年は少し早すぎたか、池の方の蓮はまだあまり咲いていなかった




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いつもはもっと白いのが、水の中に咲いているのだが





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蓮の葉は美しい
特に裏から日を透かして見るのがいい
極楽浄土の往生人になったような気分になれる





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仏様の爪先の紅のような



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お寺の入り口のところで蓮の実を

これを車の中へおいてしばし駐車していたら、半日もたたないのにりっぱな干物ができあがってしまった




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かくして今年も無事枯れ蓮のオブジェできあがり





還幸祭2018 - 2018.07.25 Wed

神事はまだまだ続くが、クライマックスは過ぎた今年の祗園祭、そこはかとなく、祭のあとのさびしさを感じる。

24日は御旅所に一週間お遊びなされた神様が三基の神輿とともに八坂神社へお帰りなさる日。




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今年は祗園祭発祥の地(839年)神泉苑でお迎えしようと思ったが、たどりついたらすでに神事はおわったあとだった、、、、(;゜0゜)



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三々五々休息をとる輿丁さん達



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ここらあたりにまだ名残があるが、ん???、、、




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鳥居があるのになぜにお坊さんが???

実は神泉苑はりっぱな真言宗のお寺なのだ。いや〜ず〜っと神社だとばかり思ってた。あとは神仏習合の日本人的宗教寛容性で、、、(^_^;




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次は先回りして三条通り商店街の又旅社こと祗園御供社へ。
ここへは三基の神輿が必ず寄るので、まずは先頭の中御座をお待ちしよう。

ちなみにこれは必ず還幸祭のときに神社の前に立つ「オハケ」とよばれるもの。
実は意味も歴史もわかっていない。





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この又旅社自体の起源が不明と言うから、、、だけどともかく清祓はするのだ(^_^;




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神輿を待ってふと御供社の前の喫茶店を見ると、、、あれ?あれあれ??
なんだ、清々講社さま、ここで休憩中なのだ。




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お馬様も休憩中。




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商店街を南北に横切る小路に祭礼の宵の雰囲気がただよって、いいなあ。




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おお!
やっと来た!中御座
ひとしきりここで鳴り鐶の音も高く差し上げゆらしをした後、、、、




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8時15分まで散会休憩〜!!の号令
なんだ〜!
みんなお休みかよ〜(´・_・`)




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しかたないので久世駒形稚児さんが休憩中と思われる武信稲荷の方へ歩く。1本南の六角通りだ。
途中、祭礼の飾りの二条陣屋の前を通る。

そして細い、ろうじといってもよい六角通りを西へいっていると、、、




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おお〜!!
駒形稚児さんのご一行が向こうからおいでではありませぬか!



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すでに休憩を終えて、武信稲荷を出立されたときに出くわしたもよう。
神輿とちがって三条通り商店街は通らず、こちらをお通りになるのね。




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暗いので写真ぶれてごめん。



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いや〜なんか萌えるわ〜。
広い場所と違って、肩ふれあうくらいのろうじをいくご一行は、なんだか現実離れして、狐の嫁入りでもみているような感じであった。




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ご一行をおいかけていくと、、、




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堀川通り、三条通り商店街をぬけたところで神輿と合流されるようだ。
神幸祭の時のお稚児さんより年長のお稚児さん。胸に懸けたご神体の馬頭が神々しい。まだまだ長い道中、がんばって!




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同時に三条通り堀川東あたりで思い思いに休憩してはったご神幸列のみなさんも、腰を上げて三条通りを東へ向かって出発される。



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三条通りでは神輿をみんながそれぞれのスタイルで待ち受ける。
床几に腰掛けるお年寄り、花火に興ずる子供たち、玄関をあけはなって、ビールを飲みながら待つ大人たち、、、この風情もまた好きなのだ。




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こちらのお店は毎年表で子どもたちが花火をしていて、ほっとなごむポイント。




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中御座通過
これにて私もそろそろ帰ろう。朝から歩き回って少しくたびれた。
今年は、あとから来るはずの東御座と錦はおっかけなかったな。




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お囃子で巡行に参加し、数年後の復活をめざす三条通り唯一の鷹山の前を行く。




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帰りに朝のうちに巡行を終えた室町通りの鉾町を歩いたが、きれいになんにもなくなって、、祭礼の終わりをそろそろ告げる。残す神事がおわれば、31日、今年も祗園祭はおひらき、また来年だな。








後祭巡行点描2018 - 2018.07.24 Tue

前祭はダウンしちゃってたから、後祭にかける山鉾巡行
出発から帰還まで、猛暑の中。しんどかったけれど、巡行している人たちのことを思えば、、、
(ちなみにこの日は、夜の還幸祭もあわせて12km以上歩いた計算になる)




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朝!
法輪のマークは役行者山、室町通りのご町内から御出立
広い三条通りまで南下して、180度回転、御池をめざして北上する。




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前日の宵山では護摩焚きをされた山伏さんたちも巡行、ぷお〜ぷお〜という法螺貝の音とともに




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南からは黒主山がやってくる



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熱い一日、学生アルバイトだと思うけれど、熱中症でたおれずにがんばれよ〜!



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この子たちは黒主山の行司と副使かな




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黒主山は黒がシンボルカラーなので、宵山の時の埒(柵、他の山鉾は木地)まで黒く塗っているので有名




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室町通りの電線を上手にかいくぐるのは屋根方のお仕事




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鯉山の役員さん
腰に榊をさす。これいつもかっこいいと思う。



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曳き手もみんな腰に榊



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御池通りまで出たら、新町通りのしんがり、大舩鉾がすでにその勇姿をあらわしていた




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巡行の花形コース、御池通りはもう人がいっぱい
車方に知人がいる北観音山(曳き初めもしたよ〜♪)

みんな見所はよくご存じだが、こんな暑い中よく見に来るな〜(自分はたなあげがお約束)




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祗園祭といえばこの方ぬきでは語れぬ、北観音山の吉田孝次郎先生
猛暑の中、お元気そうでなのよりだが、年令を考えると、ちょっと心配になる。



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北側に移動して北観音山
血液にお囃子が流れ込む



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さてここで徒歩と阪急電車(烏丸〜河原町の移動に一番便利)を駆使して四条室町あたりに先回り
函谷鉾は前祭で巡行を終えているが、会所をあけてヒオウギを飾り、お出迎えの準備




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四条新町の辻回し用の水の準備
今年は警備がきびしくて、目の前で辻回しが見られない。(警察のけち〜〜!!)




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山鉾が来るのをまちつつ、50年前から鉾を曳いているというおじさまと、この軒先のお家の奥様に、昔の巡行の話など、のんびり聞くのもまたうれしい。




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新町で最初に辻回しをするのは北観音山なのだが、その北に位置する八幡山が来ないことには辻回しもできないので待機していたが、ようやく姿が見えてきた。




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北観音山の辻回し!
なんとか望遠でとらえる。








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吉田先生、お疲れ様です!あと一息!
それにしても、しゃきっとした祭礼のお姿、最後までくずされずお見事です。




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狭い新町通りを北上、会所までゆるゆるついて歩く




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辻回しに使う竹



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あと少し、、、がんばれ!




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ゆらゆら優雅な動きの音頭取りの扇



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会所は目前、そして到着すると、、、、









お囃子が超高速になる。これがおわれば拍手がおこり、巡行は終了である。




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北観音山、南観音山はご神体が楊柳観音なので、それぞれ後に柳の大枝を飾るのだが、巡行がおわっったあと、これを切って観覧者にもわけてくれる。厄除けに(洛中の厄を一杯すいこんでるんと違うか?という説もあるが(^_^;)




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一枝ゲットo(^▽^)o




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南観音山の方へ行くと、お寺さんが曳き手さんの着替え、昼食の準備、笠とかの返却場所に。
このお寺はかつて鉾町に多大な寄進をした呉服商・茶屋四郎次郎の邸宅跡にたっている。




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南観音山の囃子方さん
ご苦労様



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体が2つあれば、大舩鉾の辻回しもみたいところだが、四条まで帰ってきたときにはもう終えて南下していく後姿だった。

今年も後祭、巡行が無事終わってなにより




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持ち帰った北観音山の柳はしばらくこうして飾っておこう。




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